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キュレトリアルプロデューサー/アートアンプリファイア 吉田山さんとのサプライヤー契約を締結

キュレトリアルプロデューサー/アートアンプリファイア 吉田山さんとのサプライヤー契約を締結 ベースフード株式会社のプレスリリース

出典: ベースフード株式会社

ベースフード株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

完全栄養※1の主食等を開発・販売するベースフード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:橋本舜、https://basefood.co.jp)は、アート・芸能・ファッションシーンで活躍するクリエイターやデザイナー、アーティストの“ベースアップ”をサポートする「BASE UP CULTURE PROJECT」において、キュレトリアルプロデューサー/アートアンプリファイアとして活躍する吉田山さんとのサプライヤー契約を締結したことをお知らせいたします。

■「BASE UP SPORTS PROJECT」を通じた各種活動支援

ベースフードは、“一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会”の実現を目指し、スポーツ、音楽、芸術、カルチャーなどのシーンにおいて、完全栄養食を日常の暮らしの中に取り入れていただくことで心身の健康の“ベースアップ”をサポートする活動「BASE UP PROJECT(ベースアッププロジェクト)」を展開しています。

この度、同活動内で展開しているアート・芸能・ファッションシーンで活躍するクリエイターやアーティストの“ベースアップ”をサポートする「BASE UP CULTURE PROJECT(ベースアップカルチャープロジェクト)」において、キュレトリアルプロデューサー/アートアンプリファイアとして活躍する吉田山さんにご賛同いただき、今回のサプライヤー契約が実現いたしました。吉田山さんへの「食」のサポートとして各種「BASE FOOD」シリーズを提供すると共に、今後は創作活動へのサポートなど、幅広く活動を共に展開していきたいと考えています。

 

【プロフィール】

吉田山 / Yamar YOSHIDA

キュレトリアルプロデューサー/アートアンプリファイア

FLOATING ALPS LLC代表。アートの生産、流通、消費のエコシステムを再定義し、オルタナティブ構造を社会に実装する。インディペンデントな実践を社会規模へスケールさせるため2021年に同社を設立。「ARTE TOKYO 2026」プログラムディレクター、「ART SITE神津島2024」共同ディレクターなど都市型芸術祭を牽引。また、ジョージア、トルコ等での主宰事業『風の目たち』の書籍化、展覧会フランチャイズ出版『MALOU』などを展開。CCBTアーティストフェロー(2022)、文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業採択(2024)。2026年には「NEW INC」を拠点にニューヨークに滞在。

Instagram:https://www.instagram.com/yoshidayamar/

<コメント>

文化やアートの実践という営みは、デスクワークで簡潔するものではなく、現場を巡り続け移動を繰り返す身体労働の側面が大きく、日々の生活と常に地続きにあります。

社会の中でオルタナティブな価値を考え続けるためには、精神論ではなく、この活動を長期戦で生き延びさせるための戦略そして身体という生活を維持するインフラが重要となってきます。過酷な現場や移動の中で、BASE FOODのような一式で栄養が摂れる、そして美味しい、手軽な値段というところには2020年ごろから注目し、コンビニで購入していました。

今回のサプライヤー契約によって、よりクオリティ高いアートや文化を現場から、健康持続性も考えながら仕掛けていけるのでとてもありがたいです

■「BASE UP PROJECT」概要

スポーツ、音楽、芸術、カルチャーなどのシーンで活躍する人たちやそれらを楽しむ人たち、夢を実現するために頑張っている方々、そしてサスティナブルな社会の実現に向け、「栄養」「健康」という側面から応援、サポートし、“明日の笑顔を皆さんと共に”という想いが込められたプロジェクトです。

■「BASE UP CULTURE PROJECT」概要

スマートフード完全栄養食である「BASE FOOD」を日常的に取り入れていただくことで、アート・芸能・ファッションシーンで活躍するクリエイターやデザイナー、アーティストの健康的なカラダづくりや、パフォーマンス向上の“ベースアップ”をサポートしていくプロジェクトです。

<BASE UP SPORTS サプライヤー契約一覧(現時点)>

▶︎「BASE UP SPORTS サプライヤー契約」および「BASE UP SPORTS サプライヤープログラム」問い合わせ先:info@baseupsports-project.com

<アートなど創作活動に取り組むアーティスト・団体に向けた「BASE UP CULTURE サプライヤー契約・プログラム」参加者募集>

アート・芸能・ファッションなど、クリエイティブな活動の“ベースアップ”をサポートする取り組みとして、アーティストやデザイナー個人・団体に向けた「BASE FOOD」商品の提供等、各種サポート活動を実施いたします。

サプライヤー活動では、中長期的に活動をサポート・支援する「サプライヤー契約」と、完全栄養食「BASE FOOD」を体験いただく機会として、サンプリングをはじめ短期的に活動をサポートする「サプライヤープログラム」を展開していきます。

※応募方法や募集期間、諸条件等につきましては、下記申し込みフォームをご確認ください。

【お申し込みフォーム】

・サプライヤー契約:https://pro.form-mailer.jp/lp/28e1ffe1320682

・サプライヤープログラム:https://pro.form-mailer.jp/lp/30736b3a320650

▶︎「BASE UP CULTURE サプライヤー契約」および「BASE UP CULTURE サプライヤープログラム」問い合わせ先:info@baseupculture-project.com

■スマートフード完全栄養食「BASE FOOD」とは?

「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランスよくとれる完全栄養の主食です。全粒粉や大豆、チアシードなど主に自然由来の厳選した原材料を使用しながら、栄養バランスとおいしさを独自のテクノロジーによる配合と製法で実現。たんぱく質や食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど1日に必要な33種類の栄養素をとることができるスマートフードです。

2017年2月の販売開始から、BASE PASTA、BASE BREAD、BASE YAKISOBA、BASE RAMEN、BASE Cookies、BASE Pancake Mixとシリーズを増やし、累計販売数は3億袋を突破(2026年3月時点)、累計定期購入者数は100万人を超えました(2025年11月時点)。

■ベースフード株式会社 概要

当社は、「主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。」をミッションに掲げ、2016年にスタートしたフードテック企業です。日本における完全栄養食のパイオニアとして、「かんたん・おいしい・からだにいい」のすべてをかなえるあたらしい主食を提案し、すべての人が食事をたのしみながら、健康があたりまえになる社会の実現を目指しています。

設立  :2016年4月5日

本社  :東京都港区芝公園二丁目3番6号

代表者 :橋本舜

事業内容:完全栄養食等の開発・販売

URL  :https://basefood.co.jp 

*1 1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個/1個あたり調理後スープ約110gを含む、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
ベースフード株式会社(Zero Press 掲載 21 本)
配信サイト
PR TIMES
直近 7 日の配信
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