ファクトリー・デジタル・エンターテインメント/完成図再現落ち物パズル『もほもほDX』で対戦が可能に!
ファクトリー・デジタル・エンターテインメント(代表:矢崎大信)は2026年9月30日、 Steamで発売中の完成図再現ブロック落...
ぷれりり掲載リリースがぷれりりで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

ファクトリー・デジタル・エンターテインメント(代表:矢崎大信)は2026年9月30日 、
Steamで発売中の完成図再現ブロック落ち物パズル『もほもほDX』の大型アップデート
「 ver1.3 もほスポ / 模仿競技 / Moho-Sport 」を配信しました。
今回のアップデートでは、『もほもほDX』に新しい遊び方となる対戦システム「もほスポ」を追加。
これまで一人で完成図を再現して遊ぶことが中心だった『もほもほDX』で、個性的なAIキャラクターや友だちとの対戦を楽しめるようになりました。
13体のAIキャラクターとの対戦に加え、1台のPCを使ったローカル2人対戦にも対応。
さらに、対戦中に発動できる「技」システムや、対戦開始・終了時にハンドサインを合わせて握手する「握手システム」など、独自の要素を搭載しています。
▼Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/4997830/DX/
▼ver1.3「もほスポ」アップデート開発記
https://note.com/cinema_compose/n/n18fbf00ce038
ver1.3「もほスポ」での主な追加・強化
🏆 AIキャラクターと対戦!
『もほもほDX』に、13体の個性的なAIキャラクターとの対戦機能を追加しました。
AIキャラクターはそれぞれ異なるプレイスタイルを持っており、これまでの一人用パズルとは異なる、相手との競争を楽しむことができます。
自分側のプレイが先に終了した場合には、早送りボタンを使って相手側の進行を早送りすることも可能です。
🎮 1台のPCでローカル2人対戦!
1台のPCを使って、2人で『もほもほ』をプレイできるローカル対戦機能を搭載しました。
ゲームパッドは2台まで接続可能。
キーボードやテンキーにも対応しているため、プレイヤー同士で好みの操作方法を選んで対戦できます。
友だちや家族と同じ画面を囲んで、完成図の再現スピードを競うことができます。
⚡ 「FREE STYLE」と「ARTS STYLE」の2種目
対戦は2つのスタイルから選択できます。
FREE STYLE
技アイテムを使用せず、純粋に完成図を再現するスピードを競います。
ARTS STYLE
対戦中に「技」アイテムが登場。
技を使うタイミングを見極めながら、相手との駆け引きを楽しめます。
⚡ チャージ&「技」システム
対戦中、正しくブロックを配置し続けることでチャージポイントが蓄積。
一定のチャージポイントがたまると、技アイテムが出現します。
アイテムを取得すると、その場で技が発動します。
ストレート
相手の横方向への移動を一定時間封じます。
リワインド5
相手が設置したブロックを5個、パレットへ戻します。
自分の完成を優先するか、相手の動きを妨害するか。
新たな駆け引きが『もほもほDX』に加わりました。
🤝 対戦開始・終了時の「握手システム」
「もほスポ」では、対戦の開始時と終了時にハンドサインを入力します。
自分と相手が同じハンドサインを入力することで、息を合わせて握手。
対戦の始まりと終わりを、握手で締めくくります。
互いの健闘を讃えあう、紳士のスポーツ。
それが「もほスポ」です。
また、対戦中には愛嬌のある観客たちがプレイヤーを応援します。
👓 レフェリー「もほイッスル」登場!
対戦の開始を告げるレフェリーとして、「もほイッスル」が登場します。
画面上の「もほイッスル」ボタンから対戦を開始。
『もほもほDX』の世界に、これまでになかったスポーツらしい雰囲気を加えました。
そのほかの改良
ver1.3では、対戦機能の追加に加えて、ゲーム全体の表示や演出も強化しました。
・ゲーム画面の解像度をアップし、よりクリアな表示に改善
・ブロックを正しく設置した際に、かわいい顔アニメーションを表示
・操作ガイドを強化
『もほもほDX』をより見やすく、より賑やかに楽しめるようになりました。
『もほもほDX』とは?
画面右上に表示された「完成図」を確認し、上から降ってくるカラーブロックを配置して絵を再現する、完成図再現ブロック落ち物パズルです。
カラーブロックは、完成図を48個のパーツに分けたもの。
画面右下の「パレット」から順番に押し出されてくるブロックを、移動・スピン・スキップ・即座の配置などを駆使して、効率よく完成図へと組み上げていきます。
333ステージ×3モード=999通りのメインステージに加え、自作ステージ、自動生成ステージ、タイムアタック、ランダムステージ、「もほロボ」、エンドレスモード、写真をパズルに変換できる「もほフォト」など、多彩な遊び方を搭載しています。
そして今回のver1.3では、そこに新たな遊び方として対戦機能「もほスポ」が加わりました。
本作の主な特徴
1. 333ステージ×3モード=999通りのメインステージ
FIX(ゲームオーバーなしでじっくり遊べる初心者向けモード)
SIMILAR(ミスしたブロックがキャンバスに残る中級者向けモード)
MIRROR(見本が左右反転する、脳をフル回転して挑む上級者向けモード)
の3つのモードを、333ステージすべてでプレイできます。
2. 📷 自分の写真をパズルにする「もほフォト」
自分の写真や画像を読み込み、4×4の16ステージに自動変換。
16ステージを完成させることで、巨大な一枚の「もほフォト」を作ることができます。
完成した画像は出力して、壁紙として楽しんだり、友だちと共有したりすることも可能です。
3. 🖊 99ステージの自作ステージ
自分でステージを作成して保存できるエディット機能を搭載。
1ステージ192文字のコードに変換して、SNSやメールなどを通じて友だちと共有できます。
4. 🤖 「もほロボ」と∞エンドレスモード
お助けAI「もほロボ」がステージ攻略を自動でサポート。
さらにエンドレスモードと組み合わせることで、ゲームをPC画面の隅に置き、自動的にステージをクリアしていく様子を眺める「放置ゲーム」としても楽しめます。
5. 🏆 タイムアタック&999トロフィー
メインステージでは、達成率100%かつミスなしでクリアすることでトロフィーを獲得。
トロフィーを集めることで、1分・3分・5分のタイムアタックモードが解放されます。
全999個のトロフィーを獲得すると、パレットを非表示にできる機能も解放されます。
製品情報
タイトル:もほもほDX(模仿模仿DX / Moho-Moho DX)
ジャンル:再現パズルゲーム
配信プラットフォーム:Steam(PC)
配信開始日:2026年8月18日
価格:980円
Steamオータムセール期間中(※)は20%OFF
※2026年10月2日 (日本時間AM2時頃)~10月8日 を予定
動画配信・収益化について:個人・法人問わず、事前許諾不要で自由に配信・収益化が可能です。
著作権表示:©2026 Factory Digital Entertainment. All rights reserved.
▼Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/4997830/DX/
【本件に関するお問い合わせ先】
ファクトリー・デジタル・エンターテインメント
代表:矢崎大信
E-mail:
note:https://note.com/cinema_compose
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- 配信元
- ぷれりり掲載リリース(Zero Press 掲載 396 本)
- 配信サイト
- ぷれりり
- カテゴリ
- 技術・開発
- 直近 7 日の配信
- 技術・開発 465 本 / 全体 14,481 本
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