相談先はあるのに、なぜ開発プロジェクトは進まないのか。7/29開催ウェビナー|株式会社PIVOT
開発プロジェクト検討の最初の一歩が踏み出せるウェビナー。現場課題を要件として整理し、コンサルやSIerとは異なるアプローチで、事業部とIT部門の連携を実現。7月29日(水)12時、Microsoft ...

株式会社PIVOT(URL:https://pivot.jp/、本社:東京都港区、代表取締役社長:宮嵜 泰成)は、2026年7月29日(水)12時より、無料ウェビナー「現場の課題はある。でも、どう形にすればいいかわからない。―― コンサルでもSIerでもない第3の選択肢」を開催します。
(本ウェビナーは、2026年2月に開催し大変ご好評をいただいた回の再演です)
多くの現場では、「早く要件定義に進めなければ」という焦りから、現場の課題が整理しきれないまま次の工程に進んでしまい、後になって手戻りが発生するケースが見られます。
本ウェビナーでは、要件定義の手前で必要となる「構想」の整理の仕方と、今のフェーズに合った相談先の見極め方を、実際の失敗例を交えて解説します。
■テーマ:現場の課題はある。でも、どう形にすればいいかわからない。― コンサルでもSIerでもない第3の選択肢
日時:2026年7月29日(水) 12:00-13:00
開催形式:オンライン
会議ツール:Microsoft Teams
参加費:無料(事前登録制)
主催:株式会社PIVOT
参加登録:
こちらからご登録をお願いいたします
<ご注意事項>
・フリーアドレスでのご登録はお控えください
・複数名でご参加希望の方は、1名ずつのご登録をお願いいたします
・同業他社様はお断りさせていただく場合がございます
✅ 開発プロジェクトの企画を任されたが、何から考えるべきか悩んでいる
✅ 現場課題はあるが、要件として整理できていない
✅ コンサルやSIerだとちょっと違う気がしている
✅ 事業部とIT部門の間で話が噛み合っていない
✅ 社内を動かすための説明材料・整理資料がほしい
◎ 開発プロジェクト検討において「最初の一歩」が踏み出せる
◎ 今、誰に・何を相談すべきかが整理できる
◎ 社内説明・合意形成に使える考え方やナレッジが得られる
◎ 進めていくための判断材料が明確になる

株式会社PIVOT
Account Direction Div. アカウントディレクター
黒川 敬人(Kurokawa Takahito)
広告代理店を経て、海外デジタルマーケティングの戦略立案から実行まで9年間一貫して従事。2020年にPIVOTへ入社し、営業組織の立ち上げから顧客への提案活動を主導する。現在はUX/UI改善やシステム開発を軸とした企業のデジタル戦略・IT構想の支援を行い、クライアント企業の事業成長に伴走している。
株式会社PIVOT(https://pivot.jp/ )は、「ユーザーの最高体験」を追求し、UX設計の視点を軸にデジタルプロダクト開発に取り組む会社です。WEB・アプリ・システム開発の企画から実装、運用までを一貫して支援しています。
エンジニアリングの強みを活かしながら、UX/UIの観点からプロジェクトの納得感や体験価値を高めることで、専門領域や立場を超えた一つのチームとして伴走し、プロジェクトの可能性を最大限に引き出します。
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株式会社 PIVOT 広報担当:大場
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