PRESS RELEASE 経営・業績

“月見”と“季節の野菜”で、ご自宅に秋をお届け Kit Oisix「香ばし焼き野菜と月見テリヤキバーグボウル」

“月見”と“季節の野菜”で、ご自宅に秋をお届け Kit Oisix「香ばし焼き野菜と月見テリヤキバーグボウル」 株式会社モスフードサービスのプレスリリース

出典: 株式会社モスフードサービス

株式会社モスフードサービスがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービス(代表取締役社長:中村 栄輔、本社:東京都品川区)は、食品のサブスクリプションサービスを提供するオイシックス株式会社(代表取締役社長:高島 宏平、本社:東京都品川区)が運営する「Oisix」にてモスバーガー監修の「香ばし焼き野菜と月見テリヤキバーグボウル」を2026年9月24日(木)より販売いたします。

当社では、食品宅配事業などを手掛ける Oisix のミールキット商品「Kit Oisix」を2020年に初めて監修し、「Kit Oisix 『時を忘れる 魅惑のボロネーゼ』」を共同開発しました。この商品は販売開始から2日間で22,000食が完売するなど大変ご好評をいただきました。以来、定期的にコラボレーションを実施しています。

本商品は、2023年4月に販売し大変ご好評いただいた「Kit Oisix 『旨みたっぷりテリヤキバーグボウル』」をベースに、“月見”という秋の季節感をプラスしました。特製のテリヤキバーグに、ホクホクとした甘みのあるカボチャ、シャキシャキのレンコン、コリコリの舞茸、月に見立てたとろりとした目玉焼きを合わせており、食感の違いをお楽しみいただけます。また、玉ねぎドレッシングをかけたサラダを合わせることでさっぱりとした味わいも加わり、最後まで飽きずに食べ進めていただけます。それぞれの野菜は火が通るまでの加熱時間が異なりますが、最も時間がかかるカボチャは事前にレンジで柔らかくしてから焼くなどの工夫を凝らし、全て均一に加熱できるレシピとなっています。

“月見”という秋のイベントと秋の味覚の両方を楽しめる、季節感たっぷりの一品が、約20分で完成します。

<商品概要>

商品名   :Kit Oisix「香ばし焼き野菜と月見テリヤキバーグボウル」

2人前1,998円 / 3人前3,003円(税込)

※モスバーガー店舗での販売はございません。

■販売期間  :2026年9月24日(木)午前10:00~ 10月1日(木)午前10:00

※商品は無くなり次第販売終了。

■販売サイト :Oisix 公式 サイト( https://www.oisix.com/sc/tsukimi-teriyaki )

※天候不順などの理由で、食材や価格に変更が生じる可能性があります。

●株式会社モスフードサービスとオイシックス株式会社について

オイシックス株式会社の投資子会社がゼネラルパートナーとして設立した、フードイノベーション領域に特化したコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「Future Food Fund 1号投資事業有限責任組合(以下、FFF)」に、リミテッドパートナーの一つとして、モスフードサービスが参画しています。モスフードサービスは、日本の食文化や農業の発展に貢献する考えにつながることから、フードイノベーション領域に特化したCVCのFFFに出資しています。

●食品宅配サービス「Oisix」について

2000年に設立。「つくった人が自分の子どもに食べさせられる食材のみを食卓へ」をコンセプトとした、有機野菜や特別栽培野菜など、できる限り添加物を使用せずに作った加工食品などの食品を取り扱うEC食品宅配サービスです。現在、会員数は344,556人(2026年6月末時点)で日本全国の方にご利用いただいています。2013年7月に販売を開始した、必要量の食材とレシピがセットになった、調理時間が10分から作れるミールキット「Kit Oisix」は、シリーズ累計出荷数が2.5億食(2026年2月時点)を突破しています。

●オイシックス株式会社について

オイシックス株式会社は、「Oisix」「らでぃっしゅぼーや」「大地を守る会」の国内主要ブランドを通じ、安心・安全に配慮した農産物、ミールキットなどの定期宅配サービスを提供しています。子会社に、高齢者施設や病院、保育施設、企業の社員食堂などで給食事業を展開する「シダックスフードサービス」、買い物困難者向け移動スーパー「とくし丸」、米国でプラントベース食材のミールキットを展開する「Purple Carrot」などがあり、食の社会課題を解決するサービスを広げています。また、「サステナブルリテール」(持続可能型小売業)としてSDGsに取り組み、サブスクリプションモデルによる受注予測や、ふぞろい品の積極活用、家庭での食品廃棄が削減できるミールキットなどを通じ、畑から食卓まで、サプライチェーン全体でフードロスゼロを目指しています。

●モスフードサービス企業サイト https://www.mos.co.jp/company/

●モスグループの環境・社会活動「モスの森」 https://www.mos.jp/mori/ 

●モス公式通販サイト「Life with MOS」 https://ec.mos.jp/

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
株式会社モスフードサービス(Zero Press 掲載 17 本)
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
経営・業績
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