小手川ゆあ先生最新作『うそ通りの骨董屋』が、2026年11月4日(水)発売の「ヤングエース 2026年12月号」より連載開始! 第1話は一挙59ページ掲載!
小手川ゆあ先生最新作『うそ通りの骨董屋』が、2026年11月4日(水)発売の「ヤングエース 2026年12月号」より連載開始! 第1話は一挙59ページ掲載! 株式会社KADOKAWAのプレスリリース
株式会社KADOKAWAがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区)は、2026年11月4日(水)発売の「ヤングエース12月号」にて、『うそ通りの骨董屋』(原作:室吉田果子 漫画:小手川ゆあ)の連載を開始いたします。

・小手川ゆあ先生の待望の新作は、現役骨董商とタッグを組んだ人情ストーリー!
本作は『君のナイフ』『死刑囚042』などで知られる人気作家・小手川ゆあ先生が、がん闘病を乗り越えて描く新作となります。
原作は漫画家(ムロヨシ・タカシ/室吉隆)でもあり、同時に骨董・美術商として骨董古美術店「江戸市川」を経営し、この業界にも精通する室吉田果子(むろよしだ かし)先生で、奥深い骨董の世界を描き出します。
人と人が繋がる“かすがい”となる骨董の世界を描く、要注目の新連載です!
・舞台は東京下町の古びた骨董屋! 新連載の内容を少しだけご紹介
亡くなった祖父の想いを継ぎ、昔ながらの骨董屋「余白堂」の店主となった向こう見ずな女子大生・舞香(まいか)。しかし彼女は骨董のド素人。右も左もわからない中、なんとか店を守ろうとする彼女の前にうさんくさい骨董商・櫻司郎(おうじろう)が現れる。祖父を知る彼の手ほどきで、舞香は「人の想いを繋ぐ」骨董の世界に足を踏み入れていくのであった……。





第1話で持ち込まれたのはなんと自転車!? 数々の骨董が舞香を待つ!
・キャラクター紹介

舞香(まいか)
祖父の骨董店を守るために奮闘中の女子大生。「儲かるか」を気にしているが……?

櫻司郎(おうじろう)
突然現れた骨董商。舞香の祖父には恩義があるらしい。妙に「におい」を気にする様子も……?
掲載誌「ヤングエース」公式はこちらから・著者プロフィール
小手川ゆあ(こてがわ ゆあ)
漫画家。1995年、集英社『ヤングジャンプ』にて『おっとり捜査』でデビュー。代表作に『君のナイフ』(集英社)、『Anne・Freaks』(KADOKAWA)などがある。
近年のがん闘病を乗り越え、本作が復帰作品となる。
X:https://x.com/kotegawayua
室吉田果子(むろよしだ かし)
漫画家。代表作に『永遠の青』(日本文芸社)『詩音 OF THE DEAD』(講談社)などがある。
骨董・古美術店「江戸市川」を経営する骨董・古美術商でもある。
X:https://x.com/murozonovsky
江戸市川 公式サイト:https://edoichikawa.com/shop/
・掲載誌情報
書名:ヤングエース 2026年12月号
価格:850円(本体773円+税)
発売日:2026年11月4日(水)
判型:B5変形判
ヤングエース関連サイト
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- 株式会社KADOKAWA(Zero Press 掲載 560 本)
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