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総フォロワー数50万人以上のメンバーが集結! AIコレクティブ「SAC」が始動

総フォロワー数50万人以上のメンバーが集結! AIコレクティブ「SAC」が始動 株式会社EPOCHのプレスリリース

出典: 株式会社EPOCH

株式会社EPOCHがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

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◼︎公式サイト

https://sac.epoch-inc.jp/

◼︎事業概要資料

https://sac.epoch-inc.jp/contact#download

◼︎EPOCH新事業 SAC発表会 開催
下記にて概要をご確認ください。

株式会社EPOCH(本社:東京都品川区、代表取締役:石澤 秀次郎)は、生成AIを組織・業務・顧客接点に実装し、その成果をクリエイティブへと結びつける新事業「SAC(SMART AI COLLECTIVE:スマートAIコレクティブ)」を、2026年9月16日より開始します。

SACは、「コンサルティング」「クリエイティブ」「リスクサポート」の3つの機能を、クライアントごとに、オーダーメイドでチーム編成し、「課題整理 → 設計 → 試作 → 実装 → 改善」までをワンストップで担うAI事業です。AI活用を「個人の業務補助」から「組織単位の活用」へ引き上げることで、“ビジネスをよりスマート”にする事を目的とします。

■総フォロワー50万人以上。発信・受賞・登壇の実績を持つメンバーが参画

SACにはYouTubeで25万人強、Xで20万人強の総フォロワー数を有するトップメンバーが参画しています。
CONSULTINGメンバーでは、YouTube登録者20万人超のKEITO氏、Google 画像生成プロンプトガイドを監修した川合 卓也氏、FDE型支援を7年に渡って実践してきたFAKE Inc. の創業の共同参画者 岡崎 耕太氏などが名を連ねます。

SACに参画するAI CONSULTINGのメンバー


CREATIVEメンバーでは、著書に『#ズボラPhotoshop 知識いらずの絶品3分デザイン』(インプレス)を持ち、Adobe MAX Challenge 2018 グラフィック部門グランプリのトミナガ ハルキ氏、World AI Film Festival 2026 審査員特別賞のワカワッカ他、X界隈でも人気のAIクリエイティブメンバーが多く参画。

SACに参画するCREATIVEのメンバー

■AI導入は進んでいるが、個人の業務で止まっている

生成AIの普及で活用の可能性は大きく広がりました。一方で、多くの企業ではAI活用が文章作成や調べものといった個人の業務補助にとどまっています。
背景には、
①知識・AIリテラシー
②成果・KPI
③推進体制・役割
④品質・権利・セキュリティの判断基準
という4つの未決定事項があり、組織実装の段階で停滞するためです。

加えて制作の現場では、リソース・予算・納期・権利処理の制約から、「やりたい企画」を「実際に届けられる企画」へ変換しきれない課題があります。

SACは、AIを“使える状態”にする組織実装と、AIを“使いこなす”制作表現の両方を、同じチームで統合的に支援します。

■SACを構成する3つの機能

コンサルティング|課題・戦略・導入条件を定義します。

クリエイティブ|定義した要件を体験・表現・成果物へ変換します。

リスクサポート|知財・権利、法務・ガバナンス、大規模インフラ、サイバーセキュリティ、フィジカルAIなど、各領域のプロフェッショナルとネットワークを構築しています。案件の必要に応じて連携し、進行をサポートします。

進行は「相談 → 課題整理 → 専門性判断 → チーム編成 → 戦略・制作 → 実装 → 計測・改善」。ブリーフ・体制・意思決定を一つに統合して進めます。

相談から改善まで、SACが一つの案件として設計・推進します
課題に合わせ、3つの機能を一つの案件チームへ編成します

■参画メンバー

SACの価値は、AIツールそのものではなく、それを使いこなす人にあります。CONSULTINGもCREATIVEもAI活用を教える人、賞を受けてきた人、SNSで数万人に届けている人が、同じチームで動きます。

AI CONSULTING

AI×WEB YouTuber 兼 ディレクター/YouTube登録者20万人超

KEITO

元WEBディレクターとして会社員を経験後、2023年1月に独立。生成AI関連の最新情報や活用方法を発信するYouTubeチャンネルを運営しながら、企業向けAIコンサルティング・生成AI顧問として活動する。「全て自分で検証してリアルを発信」を掲げ、実務に落とし込める活用法を意識した発信を続けている。

AI Design Workshop Instructor/Xフォロワー4万人超

川合 卓也

SHIFT AI AX戦略部 デザイン部門 責任者 兼 コミュニケーションデザイン部 部長、ベイジ AIデザイン顧問、NewsPicks プロピッカー 兼 トピックスオーナー。AIとデザインを軸に、発信、登壇、研修、動画出演、教材開発を実施。著書『AIでゼロからデザイン』は発売1週間で重版。Google Prompt Guide監修、複数のAIツール公式アンバサダー。セミナー登壇80回以上、法人研修8回実施。

AI Creative Education / Production Partner/YouTube登録者4万人超

AI たろう

「AIで毎日を面白く」をモットーに、AIスキルをゼロから学び活用する方法を発信している。2022年にChatGPTに触れたことをきっかけに生成AIを使い始め、それ以前はAIもAdobe系ツールの知識もない状態からのスタートだった。現在は生成AIとAfter Effectsなどを組み合わせ、イラスト・絵本・アニメーションの制作に取り組んでいる。

Creative Director / Copywriter

永野広志(ポール)

大学で人力飛行機をつくり、読売広告社、サイバーエージェントを経て独立。TVCMからバナーまでなんでもつくる。クライアントを巻き込んだキャンペーン構築、メディアと組んだクリエイティブ開発を手がける。読売広告大賞読者大賞、アドフェスト デザインロータス、JAAメダリストOOH、グッドデザイン賞など受賞。近年は生成AIでのデザインやムービー、サイト制作にも取り組む。

Business Consultant

岡崎 耕太

グリー株式会社で経営企画、アクセンチュアで10年超にわたり経営コンサルティングに従事。デジタルコンサルティング部門の立ち上げ時より参画し、英デザインファームFjordの東京拠点設立に携わる。プロジェクト責任者として大手企業との新規事業立案・実行や次世代体験構想を数多くリード。2020年FAKE Inc.の創業に参画。

CREATIVE

AI Graphic Designer/Xフォロワー5万人超

トミナガ ハルキ

デザイン事務所AMIX代表。グラフィックデザイナー。Adobe Creative Residency(2020)選出、Adobe MAX Challenge 2018 グラフィック部門グランプリ。著書に『#ズボラPhotoshop 知識いらずの絶品3分デザイン』(インプレス)。近年は環境音ミキサー「ラクノオト」やドット絵エディタ「DOTTORIE」など、AIを活用したWebツールの開発と無料公開にも取り組む。

AI Video Creator

Mankyu

アニメーション表現を強みとするAI動画クリエイター。2025年8月からAIを活用した動画制作を開始し、アニメイラスト、MV、ショート動画を中心に制作。オリジナルIP「ふびんず」をプロデュース中。2026年 AICU「かわいい!AIキャラクターオーディション」大賞、SXSW 2026 作品展示。

AI Film Director

たなか

AI映像監督。株式会社Tfilms AI Studio 代表。AI映像作品の企画・演出を軸に、AIアニメ、AIアイドルの制作・SNS運用、広告制作会社と連携した広告映像、実写映像×AIのハイブリッド制作まで幅広く手掛ける。2026年「くりえみ AIフィルムコンテスト」最優秀賞。「AI動画はあくまで素材。AIに必要なのは、設計と言語化」という考えのもと、感覚をロジックへ翻訳する制作を行う。

AI ANIME CREATOR

なまなりあい

生成AIを活用し、日常の一瞬や身近な風景をアニメーションで表現するAI映像クリエイター。電車やキャラクターを題材に、素直な制作意欲を大切にしながら、小さな情景を丁寧に映像化する。代表作に『夕暮れの電車 -Twilight Train-』『青春のピースは君だった』。

AI Film Director

モリモト タク

グラフィックデザインとWebデザインを基盤に、ブランドやプロダクトの世界観を視覚化する制作を行う。近年は生成AIを用いた映像制作にも積極的に取り組み、細部の表現精度とデザイン性を両立した新しいビジュアル表現を探求している。

AI Sound Creator

帰宅

AI生成を起点に、音楽・歌詞・アートワーク・世界観までを一体で設計するAI音楽クリエイター。インディーズバンドでの作詞・作曲・編曲・ボーカル・ギターの経験を基盤に、オルタナティブロック、シューゲイズ、アンビエントの質感を軸とした楽曲を制作。架空のAIアーティスト「Lala Snow」「春眠倶楽部」を展開している。

AI CONSULTING

KEITO(AI×WEB YouTuber 兼 ディレクター)
川合 卓也(AI Design Workshop Instructor)
AI たろう(AI Creative Education / Production Partner)
永野広志(ポール)(Creative Director / Copywriter)
岡崎 耕太(Business Consultant)


CREATIVE

トミナガ ハルキ(AI Graphic Designer)
ワカワッカ(IP Creator / AI Anime Director)
FUJI(AI Presentation Designer)
MINIMA(AI Music / AI Films / AI Art)
Mankyu(AI Video Creator)
Bird(AI Creator)
KRAQ VOID(AI Film Director)
たなか(AI Film Director)
RelaxBeatsLab(AI Creative Director)
PeL:I&P(AI Creator)
なまなりあい(AI ANIME CREATOR)
ろこ(AI Film Director)
モリモト タク(AI Film Director)
KEETY(AI Video Creator)
茶トラ(AI Sound Creator)
Int.Lab(AI Movie Creator)
イロドリ(AI Sound Creator)
落合 剛之(AI Art Director)
ツネハシタケシ(AI Film Director / Director)
Yumotion(AI Creator × Motion Designer)
帰宅(AI Sound Creator)
サクライシンゴ(AI Sound Creator)
前川 恭平(AI Film Director)
ヤンヒロ(AI Film Director)

各メンバーのプロフィールと制作実績は、
サービスサイトのMEMBERページ(https://sac.epoch-inc.jp/member)でご覧いただけます。

実施体制

案件ごとに最適なメンバー編成を行うことを基本とし、AI CREATOR、MOVIE DIRECTOR、ART DIRECTOR、SOUND CREATOR、AI PRODUCER によるクリエイティブ体制を整えています。各領域で第一線に立つメンバーが参画。コンサルティング面では、ビジネス設計・AI技術の専門知に、それらをクリエイティブ実装へ翻訳する「AIクリエイティブコンサルタント」を加えたチームを構成します。

■コンサルティング|中核領域

・AI導入・定着:導入戦略、業務改善、投資対効果、研修・活用計画、社内定着の設計

・AI技術:AIエージェント、プロンプト設計、ワークフロー、API、アプリ構成

・AIクリエイティブ:目的に合うAI表現とツールの選定、制作ワークフローの設計

SACが担う中核領域。高度な専門領域は、必要に応じて専門家ネットワークと連携します

■クリエイティブ|6つのアウトプット

1:MOVIE

2:GRAPHIC
3:WEB

4:SOUND

5:SNS

6:AX SUPPORT

いずれも「AI × ディレクター × プロデューサー」の体制で、品質・実在感・権利/機密の管理を担保して制作します。撮影・スタジオ・大人数の体制を前提としないAIネイティブな制作フローにより、短納期・多バリエーションの制作にも対応します。

ご相談の入口は様々

コンサルティング|「AI活用の方針から、一緒に考えたい」。優先順位と目的・KPIを整理し、投資判断できる実行計画を作成。

統合プロジェクト|「必要な専門性を編成し、設計から改善まで任せたい」。ビジネスで使われ続ける状態をつくります。

クリエイティブ|「作りたいものは決まっている。試作から制作したい」。納期・予算内で、現場で使える完成物を届けます。

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
株式会社EPOCH
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
技術・開発
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