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【安心機能を強化】コンビーズメールにバックアップ機能&グループ別配信禁止アドレス設定を追加

【安心機能を強化】コンビーズメールにバックアップ機能&グループ別配信禁止アドレス設定を追加 株式会社コンビーズのプレスリリース

出典: 株式会社コンビーズ

株式会社コンビーズがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

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株式会社コンビーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山﨑 祐一郎)は、メール配信ツール「コンビーズメール」において、より安心してメール配信を運用できる環境づくりを目的に、「バックアップ機能」と「グループ別配信禁止アドレス」の2つの機能を追加した。

今回の機能追加により、登録されているメールアドレスのデータを任意のタイミングや定期的に保存できるようになったほか、これまで全ての配信先グループに共通して適用されていた「配信禁止アドレス」を、グループごとに設定できるようになった。

読者リストを操作する際のデータ保全や、配信対象に応じた禁止アドレスの細かな管理が可能となり、日々のメール配信業務をより安心して行える環境が整えられている。

登録メールアドレスを保存できる「バックアップ機能」

新たに追加された「バックアップ機能」は、コンビーズメールに登録されているメールアドレスのデータを保存できる機能。

読者リストの追加・変更などの操作を行う前に、任意のタイミングでバックアップを取ることができるため、重要なデータをあらかじめ保存したうえで読者リストを管理できる。

また、任意でのバックアップだけでなく、定期的な自動バックアップにも対応。

バックアップの間隔は「毎日」「毎週」「毎月」から選択することができ、それぞれの運用方法に合わせて設定できる仕組みとなっている。

日常的に読者情報を更新する場合や、定期的にメールアドレスの追加・整理を行う場合など、利用状況に合わせたデータ保全が可能となった。

▼バックアップ機能の詳細はこちら▼

 https://www.combeez.com/support/backup/

配信先グループごとに設定可能な「グループ別配信禁止アドレス」

「配信禁止アドレス」は、メールを送りたくないメールアドレスをあらかじめ登録し、配信対象から除外するための機能。

いわゆるブラックリストとして利用でき、誤って対象のメールアドレスへ配信してしまうことを防ぐために活用されている。

これまでのコンビーズメールでは、登録した配信禁止アドレスが全ての配信先グループに対して共通で適用される仕様となっていた。

今回の機能追加では、この配信禁止アドレスを配信先グループごとに設定できるようになった。

これにより、「あるグループでは配信対象から除外したいが、別のグループでは配信したい」といった運用にも対応でき、目的や配信内容に応じた、より柔軟な配信管理が可能となっている。

▼配信禁止アドレスの設定はこちら▼

 https://www.combeez.com/support/management/blacklist/

より安心してメール配信を運用できる環境へ

メール配信では、登録している読者データの管理と、適切な配信対象の設定が日々の運用における重要なポイントとなる。

今回追加された「バックアップ機能」と「グループ別配信禁止アドレス」は、それぞれ読者データの保全と配信対象の管理を支援する機能となっている。

コンビーズメールでは、こうした機能の追加によって、利用者がより安心してメール配信を運用できる環境の強化が進められている。

▼コンビーズ製品の品質管理について▼

https://www.combeez.com/corp/info005/

会社情報

社名:株式会社コンビーズ / Combeez Inc.

 所在地:〒150-6145 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア

 代表取締役:山﨑 祐一郎

 設立:2002年

 事業内容:メール配信ツール「コンビーズメール」「コンビーズメールプラス」の販売

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配信元
株式会社コンビーズ(Zero Press 掲載 16 本)
配信サイト
PR TIMES
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