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【西麻布・Amber Trip】8/19発売『キングダム magazine 2026』料理企画を平野シェフ監修。白と赤の歴史が器の中で交差する「白い麻婆豆腐」を特別提供開始

【西麻布・Amber Trip】8/19発売『キングダム magazine 2026』料理企画を平野シェフ監修。白と赤の歴史が器の中で交差する「白い麻婆豆腐」を特別提供開始 株式会社beagleのプレスリリース

出典: 株式会社beagle

株式会社beagleがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

「食で未来をつくる」を思想に掲げる、株式会社beagle (所在地:東京都渋谷区、代表取締役:花光 雅丸)が運営する、四川料理を中心とした少量多皿のモダンチャイニーズレストラン「Amber Trip (アンバートリップ)」は、2026年8月19日(水)に株式会社集英社より発売される『キングダム magazine 2026』の誌面料理企画をシェフ平野智也が監修いたしました。

これに伴い、同日より、誌面企画から誕生した「白い麻婆豆腐」を店舗にて特別メニューとして提供開始いたします。

■ 表面の「赤」と、内側に秘めた「白」。一皿で二つの時代を旅する仕掛け

このたび、8月19日発売の『キングダム magazine 2026』(集英社刊)における特別な料理企画を、当店「Amber Trip」のシェフ平野智也が監修させていただきました。

この特別なコラボレーションを記念し、誌面から生まれた一皿を、実際に店舗でお召し上がりいただける特別メニューとして、同日よりおまかせコース内にてご提供いたします。

私たちが仕立てたのは、歴史のロマンを宿した「白い麻婆豆腐」です。

ご提供する「白い麻婆豆腐」は、一見すると艶やかな赤に染まった現代的な佇まいをしています。

しかし、レンゲを入れると、その下から美しい白を湛えた麻婆豆腐が姿を現す仕掛けとなっています。

内側の『白』は、中国の歴史において唐辛子が伝播する以前の、花椒や素材本来の旨味を活かした穏やかで滋味深い伝統の味わい。

そこに、表面を覆う華やかな香りと辛味を纏った現代風の『赤』が美しく重なり合います。 白と赤、二つの味わいが器の中で交差する、当店ならではの芸術的な体験型ディナーをお愉しみください。

誌面に広がる壮大な世界に想いを馳せながら、五感で愉しむ唯一無二の体験を。

 『キングダム magazine 2026』の発売とともに、皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

■ 提供概要 

・提供開始日:2026年8月19日(水)〜 

・提供方法:コースの追加の料理としてお楽しみいただけます

・価格:2,000円

■ 書籍情報 

©原泰久/集英社

キングダム magazine 2026

・発売日:2026年8月19日(水) 

・出版社:株式会社集英社

「Amber Trip (アンバートリップ)」について

▪️ コンセプト

“Amber”とは、琥珀色。
夕暮れから夜へと移ろう空の色、グラスに注がれたワインの輝き、火入れされた料理から立ちのぼる香り。
「Amber Trip」は、その“琥珀色の時間”を旅するための場所として誕生しました。

料理を手がけるのは、「TexturA」や「4000 Chinese Restaurant」にて研鑽を積んだ平野智也シェフ。
四川料理を軸に、各国のエッセンスを織り交ぜた“モダン中華”を、少量多皿で提供します。
香り・辛味・痺れ・旨味が一皿ごとに立ち上がり、コースのようなリズムで展開される構成が特徴です。

ワインは、「彬龍華66」や「4000 Chinese Restaurant」で経験を積んだソムリエ・小柴貴弘がセレクト。
世界各国のワインに加え、日本ワインも織り交ぜ、四川の香りや辛味、余韻に寄り添うペアリングを提案します。

店内は、シックで落ち着きのある空間。デートや記念日、接待など、特別な夜にふさわしい雰囲気を大切に設計しています。

ここで過ごす時間は、一夜を記憶に残る体験へと変えていく味覚で巡る琥珀色の旅路です。

シェフ・ソムリエ紹介

シェフ:平野智也

「スーツァン・レストラン陳 渋谷店」にて約10年中華の基礎を学び主任を任される。

その後「TexturA」を立ち上げから3年間従事し繁盛店へ貢献する。

「4000 Chinese Restaurant」にて料理長として従事。ホテルのイベントやプロモーション活動に参加。

この度、「Amber Trip」のシェフに就任。

ソムリエ・マネジャー:小柴貴弘

神楽坂のフレンチにてソムリエとして従事。

その後中華レストラン「彬龍華66」のソムリエとして中華とワインのペアリングを提案。

日本ワインアドバイザーの資格を取り国産ワインの普及に貢献。

その後「4000 Chinese Restaurant」の支配人として従事。

この度、「Amber Trip」のマネージャーに就任。

店舗概要

内観

Amber Trip (アンバートリップ)

・住所:東京都港区西麻布1-1-1 EDGEビル 3F

・電話番号:03-6447-0036

・営業時間:

 月・火・水・木・金・祝日・祝前日・祝後日

 18:00 - 23:00

 土

 12:00 - 14:30

 18:00 - 23:00

・定休日:日・不定休日あり

・食べログページ:https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13317208/

・instagram:https://www.instagram.com/ambertrip.nishiazabu/

株式会社beagleについて

◾️ 思想

食で未来をつくる

▪️ 私たちの約束

食が誰よりも好きで、学び続ける。

その学びを、一皿一杯とサービスに込める。

お客様の喜びを、つくり手の誇りへ。

その誇りを、次の挑戦へ。

私たちは、自分が通い続けたい店、

自分の大切な人を連れて行きたい店をつくり続ける。

その積み重ねが、食に宿る価値を未来へつなぎ、

幸せの連鎖を社会に広げていく。

※レストラン100店舗に向け出店を強化。次世代の料理人・仲間を募集中

詳細は下記をご確認ください。

https://beagle-inc.jp/recruit/

beagle 店舗一覧

◾️ ハイエンド店舗

〒605-0821 京都府京都市東山区清井町481-1

hakubi

有名寺社が立ち並ぶ、古都の風情漂う一角に佇む古民家を改装した中華レストラン「hakubi」。

「満漢全席」をテーマに、約25種類もの多彩な中華料理を堪能できるコースをご提供致します。

京都産の食材を厳選し、伝統的な調理法にシェフ独自のセンスを加えた一皿一皿は、まさに芸術品。

「ミシュランガイド京都・大阪」にニューセレクションとしても掲載。

・ホームページ:https://hakubi-kyoto.com/

・instagram:https://www.instagram.com/hakubi.kyoto/

〒605-0821 京都府京都市東山区清井町481-1

蘇芳 (すおう)

八坂神社のすぐ目の前、京都の伝統を感じさせる古民家の2階。和の風情が残る洗練された空間で、美しい庭園を見渡しながら、1000本以上のワインとともに、ゆったりとした気分で至福のひとときをお楽しみいただけます。

・食べログページ:https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26042338/

・instagram:https://www.instagram.com/suo.kyoto/

〒600-8146 京都府京都市下京区材木町454番地3 1F

Artisan TEPPAN RESTAURANT

Artisan(アルティザン)は、京都・七条の静かな通りに佇む、小さな鉄板焼き店。

Artisan=職人という店名には、料理人にとどまらず、生産者や漁師、器の作家など、すべての“ものづくり”への敬意を込めています。私たちは、その手から手へと届けられた素材を、シェフ篠原がイタリア、東京、大阪などのレストランで培った技術で、ひと皿ひと皿へと昇華。鉄板焼きとしては珍しい多皿の構成で、鉄板焼きの枠に囚われず、趣向を凝らしたひと皿なども織り交ぜながら、味覚の流れを編んでゆきます。

・ホームページ:https://artisan-restaurant.jp

・instagram:https://www.instagram.com/artisan.kyoto/

〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目4−48 大樹ビル

鶫 (つぐみ)

西麻布の静かなエリアに佇む「鶫(Tsugumi)」は広東料理をベースとした創作中華を楽しめる隠れ家レストラン。
約4000本を誇る熟成ワインセラーからバースデー・ヴィンテージワインを選べたり、料理とのペアリングで新たな発見を楽しめます。
落ち着いた空間にはカウンター・個室が揃い、接待やデートにも最適。
香りを重視した繊細なコース料理がリズミカルに提供され、都会の喧騒を忘れる贅沢なひとときを堪能できます。

・ホームページ:https://tsugumi-restaurant.com/

・instagram:https://www.instagram.com/tsugumi.nishiazabu/

〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目4−48 大樹ビル

鶉 (うずら)

静謐な西麻布にひっそりと暖簾を掲げる、完全予約制の焼鶏店「鶉」。
自ら熟成を施した黒薩摩地鶏を、紀州備長炭で部位ごとに火入れし、一串ごとに命を吹き込むように供するコース仕立て。
鮮度、技、間、すべてに研ぎ澄まされた、焼鳥という名の五感で味わう静謐な火の芸術です。

・ホームページ:https://yakitori-uzura.com/

・instagram:https://www.instagram.com/uzura2209/

〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目4−48 大樹ビル

波残 (はざん)

豊洲で目利きした旬魚と、3種の米×3種の酢で仕立てたこだわりのシャリ。大将自らの手で握られるのは、生醤油の旨みをまとった波残流・江戸前鮨。伝統の技に創意を添え、口の中でほどける一貫に心を込めて。
一期一会の「おまかせ」で、粋な時間をご提供いたします。

・ホームページ:https://sushi-hazan.com/

・instagram:https://www.instagram.com/sushi.hazan/

〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目4−48 大樹ビル

蓮雀(れんじゃく)

西麻布に静かに佇む、大人の女性を満たす隠れ家和食「蓮雀」。 凛とした美しさを表す「蓮」と、人が集まる親しみやすさを表す「雀」という店名に込められた想いの通り、高級店特有の緊張感を取り払った温かなカウンター6席の空間で、フレンチのエッセンスを添えた美しく洗練された和食をご提供いたします。

・instagram:https://www.instagram.com/renjaku_nishiazabu/

〒106-0032 東京都港区六本木7丁目9−2 岡野ビル 1F

浮耀 (ふよう)

六本木にひっそりと佇む、大人のための和食処「浮耀」。
店名に込められた「水面に輝く」という想いの通り、洗練された白を基調とした空間で、一品一品がまるで水面に浮かぶ花のように輝く、繊細かつ独創的な和食をご提供いたします。

・instagram:https://www.instagram.com/fuyo.roppongi/

Amber Trip 

“Amber=琥珀色”をテーマに、夕暮れから夜へと移ろう時間を味わうモダン中華レストラン。四川料理を軸に各国のエッセンスを織り交ぜた少量多皿の料理と、世界・日本のワインを掛け合わせ、その一皿に最も合う一杯を提案。香りや辛味、余韻が重なり合い、特別な夜を記憶に残る“琥珀色の旅”へと導く空間です。

・instagram:https://www.instagram.com/ambertrip.nishiazabu/

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
株式会社beagle(Zero Press 掲載 4 本)
配信サイト
PR TIMES
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