昭和の名曲『スーダラ節』に乗せて描く、自由なファッション ジーユー新CM「なんでもいいけど、どうでもよくない」
昭和の名曲『スーダラ節』に乗せて描く、自由なファッション ジーユー新CM「なんでもいいけど、どうでもよくない」 株式会社ジーユーのプレスリリース
株式会社ジーユーがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

ジーユーは、2026年10月23日(金)より、新テレビCMを全国で放映します。「なんでもいいけど、どうでもよくない」をテーマに、植木等さんの歌唱で知られるハナ肇とクレージーキャッツによる昭和の名曲『スーダラ節』の印象的なサウンドに乗せて、時代や周囲の価値観にとらわれず、自由にファッションを楽しみ、自分らしく生きる人々の姿を描きます。

今秋20周年を迎えたジーユーは、2026年秋冬コレクションより、クリエイティブ・ディレクターのフランチェスコ・リッソとともに、服づくりから着こなしの提案まで、ファッションの新しい楽しさを追求しています。デザインにも価格にも妥協せず、自由に選び、組み合わせ、自分だけのスタイルを楽しめる服を届けていきます。
新 CM 概要
タイトル :「なんでもいいけど」篇(15秒):https://youtu.be/RZzTdpOL6BU
「どうでもよくない」篇(15秒):https://youtu.be/Xa9L85nJQFg
放映開始日:2026 年10月 23 日(金)
放映エリア:全国
公式サイト:https://www.gu-global.com/jp/ja/
CMストーリー
さまざまなスタイルを自由に楽しむ人々が登場する本CM。名曲『スーダラ節』の軽快なサウンドに乗せて、「好きに着てる?」「好きに生きてる?」と問いかけます。
時代や周囲の価値観にとらわれず、自分の感覚で服を選び、変化を楽しむ人々。「なんでもいいけど、どうでもよくない」という言葉に、ファッションを自由に選んでほしいという想いを込めました。「BE YOUNG. STAY FREE.」は、年齢や既成概念にとらわれず、好奇心のままにファッションを楽しもう、というジーユーからのメッセージです。

楽曲起用の背景
1961年の発表以来、世代を超えて親しまれてきた、植木等さんの歌唱で知られるハナ肇とクレージーキャッツの名曲 『スーダラ節』。明るく軽快で、自由に生きる楽しさを感じさせる楽曲です。その魅力が、自分の感覚で服を選び、ファッションを楽しむ本CMの世界観と重なることから起用しました。
この秋おすすめのアイテム
本CMにも登場するアイテムを含む、この秋おすすめの商品をご紹介します。
OUTER

KNIT

TOPS PANTS

Warm T -shirts

制作スタッフ

ジーユー クリエイティブ・ディレクター:フランチェスコ・リッソ

イタリア生まれのデザイナー。フィレンツェ、ニューヨーク、ロンドンでファッションを学んだのち、プラダで約10年間にわたり、物語性とものづくりに対する緻密なアプローチを築き、豊富なデザイン経験を積んだ。
2016年から2025年までマルニのクリエイティブ・ディレクターとして、音楽、アート、文化に着想を得た大胆で独創的なビジョンをブランドに与えた。教育にも熱心で、世界有数の美術・デザイン学校で客員講師として活動。現在はジーユーのクリエイティブ・ディレクターを務める
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社ジーユー(Zero Press 掲載 4 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 商品・サービス
- 直近 7 日の配信
- 商品・サービス 5,167 本 / 全体 11,246 本
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