若山真銘登選手(#34) 3×3契約合意のお知らせ
東晶貿易株式会社が運営するプロ3×3バスケットボールチーム「ゴールデンリーガーズ(GOLDEN LEAGUERS)」は、若山真銘登選手(#34)と2026-27シーズンの3×3選手契約に合意しましたので、お知らせいたしま …
ゴールデンリーガーズ(運営:東晶貿易)がPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

東晶貿易株式会社が運営するプロ3×3バスケットボールチーム「ゴールデンリーガーズ(GOLDEN LEAGUERS)」は、若山真銘登選手(#34)と2026-27シーズンの3×3選手契約に合意しましたので、お知らせいたします。
相手との駆け引きと、自ら「煽りプレー」と表現する独特のスタイルを持つ若山選手。
プレーだけでなく、コート上での振る舞いやキャラクターでも会場を盛り上げながら、2026-27シーズンは3XS DIVISION2優勝を目指します。
【選手情報】
若山 真銘登(わかやま まなと)|#34
生年月日:1988年12月15日
出身:福岡県
出身校:九州大学
Instagram:@manachanfitness7
〈5人制経歴〉
2004-07 中津南高等学校
2007-11 九州大学
【兄の影響で始めたバスケットボール。九州から新たな舞台へ】
2026-27シーズン、ゴールデンリーガーズの一員としてプレーする若山真銘登。ニックネームは「マナトクンポ」。
バスケットボールを始めたきっかけは、兄の影響だった。
中津南高等学校から九州大学へ進み、バスケットボールを続けてきた若山。
新たに加わるゴールデンリーガーズでも、ただプレーするだけではなく、「自分らしさ」を出すことを大切にしている。
コート上での振る舞いも含めて観客に楽しんでもらいながら、チームの勝利にも貢献する。
若山ならではのスタイルで、新たなシーズンに挑む。
【武器は「煽りプレー」。相手との駆け引きで流れを変える】
若山が自身の武器として挙げるのが、「煽りプレー」だ。
相手との駆け引きや自身のキャラクターを活かし、コート上から試合を盛り上げていく。
短時間で流れが大きく動く3×3では、一つのプレーが試合の空気を変えることもある。
だからこそ若山が目指すのは、自分がコートに入ることでチームの雰囲気を変えられる存在。
プレーで結果を残すことはもちろん、観客にもバスケットボールを楽しんでもらう。
「見ている人の記憶に残る選手」という、若山ならではの選手像を追求していく。
そして「永遠のライバル」として挙げるのは、自分とキャラクターが被る選手。
個性と個性がぶつかる対決も、若山にとっては3×3を楽しむ要素の一つだ。
【「マナトクンポ」と#34。その由来はヤニス・アデトクンボ】
若山がゴールデンリーガーズで背負う番号は「34」。
その由来となったのは、NBAで活躍するヤニス・アデトクンボだ。
ニックネームの「マナトクンポ」も、自身の名前「マナト」と「アデトクンボ」を掛け合わせたもの。
背番号とニックネームの両方に、ヤニス・アデトクンボの存在が刻まれている。
一方で、朝には瞑想を行い、FP2級の資格も持つなど、コート上のキャラクターとは異なる一面もある。
「煽りプレー」を武器とする選手でありながら、その素顔にはさまざまな顔を持っている。
【「諦めたらそこで試合終了」。最後まで勝利を追い続ける】
若山が座右の銘として掲げるのは、「諦めたらそこで試合終了」。
影響を受けた指導者にも、『SLAM DUNK』に登場する安西光義を挙げている。
若山が2026-27シーズンに掲げる目標は、3XS DIVISION2優勝。
キャラクターで目立つだけではなく、チームの勝利に貢献し、「マナトがいてよかった」と思われる存在になることを目指している。
ゴールデンリーガーズの#34、若山真銘登。
最後まで勝利を追い続けながら、プレーでもキャラクターでも3×3のコートを盛り上げる。
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- ゴールデンリーガーズ(運営:東晶貿易)(Zero Press 掲載 5 本)
- 配信サイト
- PR FREE
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- 直近 7 日の配信
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