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もう、ヘルメットの臭いをごまかさない。“本当に消える!?”バイオ消臭剤「bioodor」が、ライダーの長年の悩みに挑む

合同会社CONVERGENCE JAPAN(コンバージェンスジャパン)は、バイオ消臭剤「bioodor(バイオオダー)」による、ライダー・バイク愛好家向けの新しい消臭習慣「RIDING GEAR CARE」の提案を開始し …

出典: bioodor(オールマイティバイオ消臭剤)

bioodor(オールマイティバイオ消臭剤)がPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #自動車・バイク

合同会社CONVERGENCE JAPAN(コンバージェンスジャパン)は、バイオ消臭剤「bioodor(バイオオダー)」による、ライダー・バイク愛好家向けの新しい消臭習慣「RIDING GEAR CARE」の提案を開始します。

ヘルメットを脱いだ瞬間に感じる、汗や皮脂が混ざったこもり臭。
なかなか洗えないライディングジャケット、グローブ、ブーツに蓄積する臭い。

バイク業界では、こうした「洗いにくいライディングギアの臭い」が長年の課題となってきました。

ヘルメットを磨き、愛車を丁寧に手入れするライダーであっても、内装の奥に染み込んだ臭いまで取り除くことは簡単ではありません。香りの強い消臭剤を使用しても、汗や皮脂の臭いと香料が混ざり、かえって不快に感じることもあります。

bioodor(バイオオダー)が目指したのは、香りでごまかす消臭ではありません。

臭いの発生源に直接スプレーし、臭いの原因そのものを分解・消臭する。
だから、香りを重ねるのではなく、本当に臭いが気にならなくなる。

これまで諦めていたヘルメットやライディングギアの臭いに、バイオテクノロジーという新しい選択肢を提案します。

【ライダーを悩ませる「複合臭」】

ヘルメットやライディングギアに発生する臭いは、ひとつの原因だけで生まれるものではありません。

汗、皮脂、整髪料、湿気、生乾き、道路上の排気や汚れなど、複数の臭いが混ざり合い、時間の経過とともに内装や繊維の奥へ蓄積していきます。

特にフルフェイスヘルメットの内部は、高温多湿になりやすく、汗や皮脂が付着しやすい環境です。毎回内装を取り外して洗浄することは難しく、ツーリング後に乾燥させるだけでは、蓄積した臭いを十分に取り除けないことがあります。

さらに、レザージャケット、プロテクター、グローブ、ブーツなども頻繁な丸洗いが難しく、ライダー自身が臭いに慣れてしまうことで、周囲に与える印象に気づきにくいという問題もあります。

【bioodor(バイオオダー)は、香りで隠さず「臭いの発生源」にアプローチ】

bioodor(バイオオダー)は、複数種類の善玉微生物をブレンド・調整した、完全水系のバイオ消臭剤です。

臭いが発生しているヘルメットの内装やライディングギアへ直接スプレーすることで、善玉微生物が臭いの原因となる有機物などに働きかけ、水と二酸化炭素へ分解します。

複数の臭いが混ざり合ったライダー特有の複合臭にも対応し、表面だけでなく、繊維や内装材の奥に蓄積した臭いを、ほとんど気にならないレベルまで消臭します。

スプレーした直後だけでなく、時間の経過とともに消臭効果が高まることもbioodor(バイオオダー)の特長です。

一般社団法人日本食品分析センターによる脱臭効果試験では、最大消臭率98%※を確認。6段階臭気強度試験でも、臭いを「ほとんど気にならないレベル」まで低減する結果が得られています。

※一般社団法人日本食品分析センターによる試験結果。使用環境、対象物、臭いの種類、使用量などにより効果は異なります。

【“本当に消える”を実感できる理由】

一般的な消臭剤には、香料で臭いを覆うものや、スプレーした直後だけ臭いを感じにくくするものがあります。

bioodor(バイオオダー)は、臭いの発生源へ十分に内部まで浸透させ、乾燥させることで、内部から出てくる悪臭成分へ継続的に働きかけます。
(※たくさんスプレーするほど効果的です)

そのため、使い続けるほど、ヘルメットやギアに蓄積していた臭いが軽減され、スプレーの香りで臭いが分からなくなったのではなく、臭いそのものが気にならなくなったと実感できます。

香料による強い香り残りがないため、ヘルメットをかぶった際に香りがこもりにくく、香水や整髪料の香りを邪魔しにくいことも、ライダーに適した特長です。

【ヘルメットだけではない。ライディングギアをまとめて消臭】

bioodor(バイオオダー)は、ライダーが日常的に使用するさまざまな用品に使用できます。

ヘルメットの内装、チークパッド、あご紐
ライディングジャケット、パンツ、プロテクター、インナーベスト、グローブ、ライディングブーツ、シューズ、ヘルメットバッグ、ツーリングバッグ、バイク用品を積載した車内、ギアを保管する玄関、クローゼット、収納空間など。

洗いにくいもの、頻繁に洗えないものほど、bioodor(バイオオダー)のバイオ消臭技術を実感できます。

【帰宅後にスプレーするだけ。「RIDING GEAR CARE」という新習慣】

使用方法はシンプルです。

①ボトルの底に沈んでいる微生物を均一にするため、使用前にボトルを軽く振ります。
②空中ではなく、臭いが気になるヘルメット内装やギアの発生源へ直接にスプレーします。
③表面だけでなく内部へ浸透するよう、十分な量を吹きかけます。
④風通しのよい場所で、しっかり乾燥させます。
⑤蓄積した臭いには、数日から数週間、継続して使用します。

ツーリングから帰ったら、ヘルメットやジャケットへスプレーする。

愛車を手入れするように、身につけるギアも整える。

bioodor(バイオオダー)は、この新しい習慣を「RIDING GEAR CARE」と名付け、ライダーの快適性と清潔感を支える新しいケアカテゴリーとして提案していきます。

【肌に触れるヘルメットだから、安全性にも配慮】

bioodor(バイオオダー)は、アルコール系・石油系溶剤を使用していない完全水系のバイオ消臭剤です。

安全性試験では、皮膚一次刺激性試験で「無刺激性」、急性経口毒性試験で「無毒性」と評価されています。

肌に触れるヘルメットの内装や衣類、グローブなどにも使いやすい処方です。

※人や動物へ直接スプレーする製品ではありません。
※すべての人に皮膚刺激が発生しないことを保証するものではありません。

【ライダーの清潔感は、ヘルメットを脱いだ瞬間に現れる】

バイクは、単なる移動手段ではありません。

走る時間も、愛車を磨く時間も、ガレージでバイクを眺める時間も、ライダーにとって大切なひとときです。

だからこそ、ヘルメットやジャケットの見た目だけでなく、そこに漂う空気まで心地よくあってほしい。

ヘルメットを脱いだ瞬間まで、清潔感を。

bioodor(バイオオダー)は、ライダーが長年抱えてきた「洗いにくいギアの臭い」という悩みに、バイオテクノロジーで向き合います。

香りで隠すのではなく、本当に消す。

それが、bioodor(バイオオダー)の提案する新しいライディングギアケアです。

【商品概要】

商品名:
bioodor for GENTLEMEN(メンズ用)
bioodor for BELOVED PET(ペット共生用)

内容量:350ml
希望小売価格:2,200円(税込)
香料:無香料
液性:中性

主な用途:
ヘルメット、衣類、靴、グローブ、バッグ、車内、玄関、クローゼットなど

主な特長:
・善玉微生物由来のバイオテクノロジーを活用
・汗、皮脂、体臭などが混ざった複合臭に対応
・香りで覆わず、臭いの原因を分解消臭
・完全水系
・アルコール系・石油系溶剤不使用
・脱臭効果試験「最大消臭率98%※」
・6段階臭気強度試験「ほとんど気にならないレベルに消臭」
・皮膚一次刺激性試験「無刺激性」
・急性経口毒性試験「無毒性」
・微細なミストを連続噴射できる高機能スプレー

※一般社団法人日本食品分析センターによる試験結果。使用環境などにより効果は異なります。

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配信元
bioodor(オールマイティバイオ消臭剤)(Zero Press 掲載 5 本)
配信サイト
PR FREE
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