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もう、車内の臭いをごまかさない。“本当に消える!?”バイオ消臭剤「bioodor」が、ドライバー・愛車家特有の悩みに挑む

合同会社CONVERGENCE JAPAN(コンバージェンスジャパン)は、バイオ消臭剤「bioodor(バイオオダー)」による、さまざまな業界特有のニオイ問題に向き合う「bioodor ニオイ課題への挑戦」を展開していま …

出典: bioodor(オールマイティバイオ消臭剤)

bioodor(オールマイティバイオ消臭剤)がPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #自動車・バイク

合同会社CONVERGENCE JAPAN(コンバージェンスジャパン)は、バイオ消臭剤「bioodor(バイオオダー)」による、さまざまな業界特有のニオイ問題に向き合う「bioodor ニオイ課題への挑戦」を展開しています。

第1弾のライダー・バイク愛好家編、第2弾の釣り愛好家編、第3弾のキャンプ愛好家編、第4弾のスポーツ愛好家編に続き、第5弾では、日常的に車を運転するドライバーと、愛車を大切にするカーオーナーに向けた新しい消臭習慣「CAR CARE」を提案します。

ドアを開けた瞬間に感じる、こもった車内の臭い。エアコンやシート、フロアマットに染みついた汗や皮脂、食べ物、タバコ、ペットの臭い。
雨の日の湿気、濡れた傘、スポーツ用品、キャンプ用品、釣り道具などを積んだ後に残る、複雑に混ざった臭い。

毎日乗っている本人は慣れて気づきにくくても、家族や友人を乗せたとき、「車の臭い、大丈夫かな」と気になることがあります。

愛車をきれいに洗い、ボディを磨き、車内も掃除している。それでも、シートやマット、荷室の奥に残った臭いまでは簡単に取り除けないことがあります。

bioodor(バイオオダー)が目指したのは、強い香りで車内を覆う消臭ではありません。

臭いの発生源へ直接スプレーし、臭いの原因に働きかけて分解・消臭する。香りを足すのではなく、車内本来の心地よさを取り戻すための消臭ケアです。

<車内の臭いは、さまざまな原因が重なって生まれます>

車内に残る臭いは、一つの原因だけで発生するとは限りません。

運転中の汗や皮脂、衣類やシューズからの臭い、飲食物の食べこぼし、コーヒーやファストフード、生ごみ、タバコ、ペット、雨や湿気、エアコン使用時のこもった空気など、さまざまな要因が重なります。

特にシートやフロアマット、チャイルドシート、ドアポケット、ラゲッジスペースは、目に見えない汚れや湿気が残りやすい場所です。

愛車家が大切にするレザーシートやファブリックシートも、表面を拭くだけでは内部に入り込んだ臭いまでケアできない場合があります。

また、仕事帰りのスポーツ用品、雨に濡れた傘、ペット用品、キャンプや釣りの道具、買い物後の食品やごみなどを車内へ積み込むことで、臭いが一時的に強くなることもあります。

車は、移動する空間であると同時に、さまざまな荷物や臭いが集まる場所でもあります。

<運転する人の清潔感は、車内の印象にも表れます>

車内は、家族や友人、取引先、恋人などを乗せるプライベートな空間です。

香りの強い芳香剤で車内を満たすと、臭いが消えたように感じても、食べ物や汗、タバコなどの臭いと香料が混ざり、かえって重い印象になることがあります。

ドライブを楽しみたい人、仕事で人を乗せる人、送迎をする人、愛車を自分の部屋のように大切にする人。求めているのは、強い香りではなく、誰が乗っても心地よい清潔感です。

bioodorは、運転する人自身の身だしなみと同じように、車内の臭いも整えることを提案します。

<bioodor(バイオオダー)は、香りで隠さず「臭いの発生源」にアプローチ>

bioodor(バイオオダー)は、複数種類の善玉微生物をブレンド・調整した、完全水系のバイオ消臭剤です。

シート、フロアマット、車内の布製品、バッグや用品など、臭いが気になる箇所へ直接スプレーすることで、善玉微生物が臭いの原因となる有機物などに働きかけ、水と二酸化炭素へ分解します。

汗や皮脂、食べ物、タバコ、ペット、湿気などが重なった車内の複合臭に働きかけ、素材の内部に蓄積した臭いを、ほとんど気にならないレベルまで消臭します。

一般財団法人日本食品分析センターによる脱臭効果試験では、最大消臭率98%※を確認。6段階臭気強度試験でも、臭いを「ほとんど気にならないレベル」まで低減する結果が得られています。

※試験結果は使用環境、対象物、臭いの種類、使用量などにより異なります。

<車内だけではない。愛車に関わる用品をまとめて消臭>

bioodorは、車内やカーライフで使用するさまざまな用品のケアに活用できます。

・ファブリックシート、シートカバー
・フロアマット、ラゲッジマット
・ドア内張り、布製の天井部分
・チャイルドシート、ペットシート
・トランク、ラゲッジスペース
・ハンドルカバー、シートベルト周辺の布製品
・車内用クッション、ブランケット
・車載用バッグ、収納ケース
・スポーツ用品、キャンプ用品、釣り道具
・濡れた傘やレインウェアを置いた場所
・ペットのキャリー、車載用ペット用品
・ガレージや愛車用品を保管する収納空間

※電装品、カーナビ、スピーカー、精密機器、可動部、革製品などへ直接噴霧しないでください。
※車種・素材によっては、目立たない部分で試してからご使用ください。
※汚れや食べ残しなどは、あらかじめ取り除いてください。

<洗車の仕上げに、毎日の乗車後に。「CAR CARE」という新習慣>

使用方法はシンプルです。
①使用前にボトルを軽く振ります。
②ごみ、食べ残し、泥などの目に見える汚れを取り除きます。
③臭いが気になるシート、マット、荷室などへ直接スプレーします。
④表面だけでなく、臭いが蓄積しやすい部分へ浸透するように十分な量を吹きかけます。
⑤ドアや窓を開け、風通しを確保して乾燥させます。
⑥蓄積した臭いには、数日から数週間、継続して使用します。

洗車後に車内を整える。荷物を降ろした後、シートやマットをケアする。人を乗せる前に、気になる箇所を確認する。

ボディを磨くように、車内の臭いも整える。bioodorは、この新しい習慣を「CAR CARE」と名付け、車を大切にする人のための消臭メンテナンスとして提案します。

<残したいのは、ドライブの思い出。残したくないのは、車内の臭い>

お気に入りの音楽を聴きながら走る時間。家族や友人とのドライブ。遠出の途中で立ち寄るサービスエリア。愛車と過ごす、何気ない日常。

車は、移動するためだけのものではありません。そこには、かけがえのない時間や思い出が積み重なっています。

残したいのは、ドライブの思い出。残したくないのは、シートやマットに染みついた臭い。

bioodorは、ドライバー・愛車家が抱える汗、皮脂、食べ物、タバコ、ペット、湿気、アウトドア用品などの臭いに、バイオテクノロジーで向き合います。

香りで隠すのではなく、本当に消す。

それが、bioodorの提案する新しいカーケアです。

<カー用品・自動車関連事業者との共同検証・商品展開について>

合同会社CONVERGENCE JAPANでは、車内やカー用品に関わる臭いの検証、新しいカーケア市場の創出に向けて、以下の事業者との共同企画を募集しています。

・自動車メーカー、ディーラー
・カー用品店、カー用品メーカー
・洗車・カーコーティング事業者
・カーディテイリング、車内クリーニング事業者
・レンタカー、カーシェア事業者
・タクシー、送迎、運送事業者
・キャンピングカー関連事業者
・ペット同伴車関連事業者
・自動車・カーライフ関連メディア
・車系インフルエンサー、ドライバー

商品の試用、車内消臭の共同検証、店舗での取り扱い、業務用導入、Wネーム商品、別注商品、OEMなどについてもご相談いただけます。

<商品概要>
商品名:bioodor for GENTLEMEN(メンズ特化用)/bioodor for BELOVED PET(ペット共生用)
内容量:350ml
希望小売価格:2,200円(税込)
香料:無香料
液性:中性

主な用途:車内、シート、フロアマット、荷室、車載用品、衣類、靴、バッグ、ペット用品、収納空間など

主な特長:
・善玉微生物由来のバイオテクノロジーを活用
・汗、皮脂、食べ物、生ごみなどが混ざった複合臭に対応
・香りで覆わず、臭いの原因を分解消臭
・完全水系
・アルコール系・石油系溶剤不使用
・脱臭効果試験「最大消臭率98%※」
・6段階臭気強度試験「ほとんど気にならないレベルに消臭」
・皮膚一次刺激性試験「無刺激性」
・急性経口毒性試験「無毒性」
・微細なミストを連続噴射できる高機能スプレー

※一般財団法人日本食品分析センターによる試験結果。使用環境などにより効果は異なります。

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配信元
bioodor(オールマイティバイオ消臭剤)(Zero Press 掲載 5 本)
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PR FREE
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