第4弾『Chat Boy』にも協力!STARTO ENTERTAINMENTのドラマ「エスドラ」劇中作品を宝塚大学東京メディア芸術学部の学生が制作しました
STARTO ENTERTAINMENTが手掛けるショートドラマ「エスドラ」第4弾作品『Chat Boy』で使用される作品の制作にマンガ分野の学生が協力しています。劇中のマンガとネーム、イラスト制作を手がけ、劇中の制作シーンではエキストラ出演もしています。
宝塚大学 東京メディア芸術学部(東京新宿キャンパス)がValuePressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

STARTO ENTERTAINMENTが手掛けるショートドラマ「エスドラ」第4弾作品『Chat Boy』で使用される劇中のマンガ、ネーム、イラスト制作にマンガ分野の学生が協力しています。本学メディアデザイン分野 渡邉哲意教授がマンガ・イラスト制作プロヂューサー、マンガ分野 青田めい助教と和田歩美助教が制作指導として携わっています。
また、劇中の制作シーンでは学生がエキストラとして出演する場面もあります。ぜひご覧ください!
マンガ制作:中根俊輔(3年)、廖 正(4年)、千葉夕夏(4年)
イラスト制作:土井優華(3年)
ネーム制作:王 璐菲(3年)
「エスドラ」第4弾作品『Chat Boy』概要
配信:エスドラ公式YouTube ※視聴無料
https://www.youtube.com/@esu_dora
企画・製作:STARTO ENTERTAINMENT
主演:正門良規(Aぇ! group)
あらすじ:
仕事ができると評判の漫画編集者・内海圭人(正門良規)。しかし実際は、“Chat AI”の肯定によって自分を支えている、自信を持てない青年だった。政府による”AI禁止令”をきっかけに、内海は高校時代の同級生・藤野誠(川島如恵留)にそっくりな人型AIと出会い、奇妙な共同生活を始める。いつも内海を励ましてくれる藤野だが、彼にはある秘密があった———。2人は、本当の”シンユウ”になれるのか。
< 宝塚大学 東京メディア芸術学部 概要 >
・所在地 :東京都新宿区西新宿7丁目11番1号
・アクセス:JR新宿駅西口から徒歩約5分
・設立 :2007年4月
・学科 :メディア芸術学科
・専門分野:マンガ、イラストレーション、アニメーション、ゲーム、メディアデザイン
・Webサイト :https://www.takara-univ.ac.jp/tokyo/
・メールアドレス:tokyo@takara-univ.ac.jp
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 宝塚大学 東京メディア芸術学部(東京新宿キャンパス)(Zero Press 掲載 2 本)
- 配信サイト
- ValuePress
- カテゴリ
- 技術・開発
- 直近 7 日の配信
- 技術・開発 1,757 本 / 全体 13,455 本
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