NEC、霞ケ関駅・東京駅など首都圏主要駅で「.JPを守る」メッセージを掲出 日本のサイバー空間を守る決意を発信
NEC、霞ケ関駅・東京駅など首都圏主要駅で「.JPを守る」メッセージを掲出 日本のサイバー空間を守る決意を発信 日本電気株式会社のプレスリリース
日本電気株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

NECは、2026年10月19日(月)から10月25日(日)までの7日間、霞ケ関駅、東京駅、および東京メトロ16駅に広告を掲出します。
「.JPを守る」をキーメッセージとし、NECが日本のサイバー空間を守るという決意を発信します。


「.JPを守る」駅広告に込めた想い
社会や経済のあらゆる活動がデジタルでつながる今、サイバーセキュリティは事業継続や企業の信頼のみならず、経済安全保障にも関わる重要な課題となっています。
NECは「.JP(日本のサイバー空間)を守る」という使命をスローガンに掲げ、日本のデジタルインフラの安全性確保に貢献してきました。長年にわたり社会や産業を支えるシステムやインフラの構築・運用に携わってきたNECだからこそ、日本の安全・安心を支える責任があります。
多くの人が行き交う駅空間でNECのサイバーセキュリティへの取り組みを大きく発信することは、その使命を果たしていくという決意の表れです。
NECは、独自の脅威インテリジェンスとAI技術を融合した次世代サイバーセキュリティサービス「CyIOC(サイオック)」を中核に、サイバー攻撃の予兆把握から防御、対応までを支援しています。今後もサイバーセキュリティの知見と先進技術を活用し、日本の安全・安心に貢献していきます。
駅広告詳細
掲載期間:2026年10月19日(月)~10月25日(日)
掲載場所:
・JR東京駅丸の内地下中央改札外(丸の内線地下連絡通路)
・東京メトロ丸ノ内線霞ケ関駅
・東京メトロ千代田線霞ケ関駅
・東京メトロ16駅(銀座、日本橋、上野、溜池山王、新宿、池袋、六本木、恵比寿、秋葉原、飯田橋、明治神宮前〈原宿〉、豊洲、有楽町、高田馬場、北千住、虎ノ門ヒルズ)
※鉄道会社及び駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
関連情報
-
次世代サイバーセキュリティサービス「CyIOC」
https://group.nec/jp/ja/solutions/cybersecurity/service/cyioc/ -
プレスリリース:NEC、サイバー攻撃から国内外の拠点を包括的に守るインテリジェンス駆動型次世代サイバーセキュリティサービスを提供開始
https://jpn.nec.com/press/202511/20251117_01.html
<本件に関するお問合せ先>
NEC サイバーセキュリティ戦略統括部
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 日本電気株式会社(Zero Press 掲載 46 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 商品・サービス
- 直近 7 日の配信
- 商品・サービス 5,491 本 / 全体 11,952 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。















