データフィード管理ツール「dfplus io」、LINEヤフーのビジネスマネージャーにおける新機能「商品管理」に対応開始
データフィード管理ツール「dfplus io」、LINEヤフーのビジネスマネージャーにおける新機能「商品管理」に対応開始 株式会社フィードフォースのプレスリリース
株式会社フィードフォースがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

株式会社フィードフォース(所在地:東京都港区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供する、マーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus io」は、LINEヤフー株式会社が 2026 年 10 月 27 日に提供を開始したビジネスマネージャーの新機能「商品管理」への対応を開始しました。
※「LINE」および「ヤフー」「Yahoo!」は、LINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。
◆LINEヤフーのビジネスマネージャーにおける新機能「商品管理」とは
LINEヤフーのビジネスマネージャーにおける新機能「商品管理」(以下、商品管理)は、LINEヤフーのビジネスマネージャー上で、商品情報を横断的に管理できる新機能です。これまでサービスごとに管理していた商品情報を集約できます。
商品情報を登録することで、対応する各サービスに商品情報や商品広告を掲載できるため、商品情報の管理・運用にかかる工数を削減できます。
現時点では、Yahoo! JAPAN への商品情報掲載と検索連動型ショッピング広告に対応しています。今後、LINEヤフーのさまざまな広告商品、コマースサービスに対応を拡大予定であり、商品データ活用の重要な基盤の一つとなりそうです。
なお、すでに LINE Merchant System で運用中の検索広告(ショッピング)アカウントでは、商品管理はご利用になれません。ご利用になる場合は、商品管理でカタログの掲載完了後に、新たなアカウントを作成する必要があります。
参考:https://www.lycbiz.com/jp/news/business-manager/20261007/
◆dfplus io なら、商品管理用商品フィードの準備・連携が簡単
商品管理に商品情報を登録するには、LINEヤフーが定める仕様(TSV 形式)に沿った商品フィードを用意し、アップロードする必要があります。
今回の対応により、dfplus io で商品管理用の商品フィードを簡単に作成・連携できるようになりました。
また、検索連動型ショッピング広告の実施にあたっては、広告成果を上げる方法として、商品フィードの最適化が推奨されています*。
柔軟なルール設定や独自機能など、フィード改善を後押しする機能を多数兼ね備えた dfplus io なら、成果向上につながるフィード最適化にも取り組みやすい環境を構築できます。
*https://ads-help.yahoo-net.jp/s/article/H000048558?language=ja
LINEヤフーの検索連動型ショッピング広告の実施や、「商品管理」への切り替えについてご相談したい・話を聞いてみたい方は、ぜひ下記までお問い合わせください。
https://dfplus.io/contact
◆検索連動型ショッピング広告がより始めやすく。LINEヤフー登壇 無料解説ウェビナーを開催
検索連動型ショッピング広告は、クレジットカード後払い方式を選択できるようになり、あわせてオンラインサインアップ経由でのアカウント申し込みも可能になりました*。これまでお支払い方法や契約形態によりご利用が難しかった場合でも、始めやすい環境が整いつつあります。
*クレジットカード後払いアカウントによる検索連動型ショッピング広告の配信開始は 2026 年 11 月中旬予定。アカウントの作成は 2026 年 10 月 26 日(月)より可能。
https://www.lycbiz.com/jp/news/ly-ads/20261007/
LINEヤフー広告について情報収集される方向けに、無料オンラインセミナーを開催します。LINEヤフー株式会社に登壇いただき、「商品管理」の全体像や今後の展開、LINE Merchant System からの移行手順のほか、検索連動型ショッピング広告の魅力や成果を出すポイントについて解説します。
お申込みいただいた方には見逃し配信もご案内しますので、お気軽にお申し込み下さい。
無料オンラインセミナー詳細はこちら◆マーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus io」について
「dfplus io」はフィードフォースが提供する、様々な商品・商材データをマーケティングでフル活用するための SaaS です。LINEヤフーの検索連動型ショッピング広告のほか、Google ショッピング広告や、Criteo、Meta Advantage+ カタログ広告(旧称: Facebook ダイナミック広告)、ChatGPT 広告など、商品データを利用する「データフィードマーケティング」のための機能を直感的な UI で提供しており、多くの広告代理店様、広告主様から支持されています。
サービスサイト:https://dfplus.io/
dfplus io ブログ:https://dfplus.io/blog/
◆無料トライアルのご案内
dfplus io は何度でもお申込みいただける、無料トライアルプランをご用意しております。
本機能もすぐにお試しいただくことが可能ですので、下記からお気軽にお申込みください。
◆株式会社フィードフォース 会社概要
フィードフォースは、「ビジネスにとどける、テクノロジーと鼻歌を。」 をミッションに B2B 領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。
会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都港区南青山 1 丁目 2-6 ラティス青山スクエア 3F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Web サイト:https://www.feedforce.jp/
◆本件に関するお問い合わせについて
本件に関するご質問、ご相談は以下のフォームからお問い合わせください。
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社フィードフォース(Zero Press 掲載 9 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 商品・サービス
- 直近 7 日の配信
- 商品・サービス 5,414 本 / 全体 11,478 本
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