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【新刊情報】電池や電子回路を使わないで音が出る絵本「おとがでる しかけえほん うごかして ならそう!」シリーズに、森のどうぶつたちが仲間入り!10/19発売

【新刊情報】電池や電子回路を使わないで音が出る絵本「おとがでる しかけえほん うごかして ならそう!」シリーズに、森のどうぶつたちが仲間入り!10/19発売 株式会社 岩崎書店のプレスリリース

出典: 株式会社 岩崎書店

株式会社 岩崎書店がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

●紹介動画ページ:https://www.youtube.com/shorts/YxXlyrwrYjw

フランス生まれのユニークなしかけ絵本シリーズ第3弾!

電池も電子回路も使っていないのに、しかけを動かすとあかちゃんが喜ぶ音が鳴ります。

1.音が鳴るしかけ絵本

あかちゃんは、音が出るものが大好きです。

絵があるだけでも楽しいのに、音も鳴り、絵と音の組み合わせで喜ぶこと間違いなしです!

しかけを動かすのに少し力がいるので、乳児期は大人が音を鳴らしてあげて、

幼児期には自分でしかけを動かして遊べます。

遊び方を変えて、長い間楽しむことができます!

2.安心安全の素材と設計

ボタンを押したり、ペンで画面をタッチすると、電子音が流れる絵本は便利な一方で、

破損した部品であかちゃんがケガをしたり、電池やネジを飲み込んだりする不安もあります。

役割を終えた本の電池の処分も悩みの種です。

ですが、この絵本は安心安全の紙素材。

角を取って、安全に配慮した丸みのあるデザインも特徴です!

3.外出時の持ち運び

充電式だと外出先でバッテリーが切れることがあるかもしれません。

電池も電子回路も使っていないこちらの絵本では、その心配はありません。

頑丈なボードブックなのもポイントです!

4.紙のしかけ絵本

スマホやタブレットの普及で、さまざまなことが便利になった一方で、

小さいうちから、動画や電子の絵本を読ませるということに、抵抗がある方もいらっしゃると思います。

こちらの製品は紙の絵本の手触りや温かさはそのままに、面白いしかけを加えたものとなっています。

本の形をしているので散らからず、片付けが簡単なのもポイントです!

(内容紹介)

こじかさん、ありさん、とりさん、りすさん、きつねさん、いのししさんなどなど、もりのどうぶつたちが、絵本のなかでまっています。

しかけをうごかして、音がならせます。

あかちゃんがよろこぶ音いっぱい!

いっしょに遊んで笑顔いっぱい電池・電子回路不使用で安全に遊べる絵本です。

「しかけをうごかすと音が鳴って…」
「絵がうごくしかけです!」

●紹介動画ページ:https://www.youtube.com/shorts/YxXlyrwrYjw

●書誌情報

おとがでる しかけえほん うごかして ならそう!

『もりの どうぶつ』

ソフィー・ブクソム・え

定価:1,650円(本体1,500円+税)

判型サイズ:17 × 17 cm ボードブック

頁数:8ページ

対象年齢 0〜3歳くらい

配本日:2026年10月15日

発売日:2026年10月19日

ISBN:978-4-265-85254-3

出版社:株式会社岩崎書店

HP書籍紹介ページ:https://www.iwasakishoten.co.jp/book/b10203070.html 

好評発売中! おとがでる しかけえほん うごかして ならそう!シリーズ

作:ソフィー・ブクソム

・各定価:1,650円(各本体1,500円+税)

『あかちゃん』

978-4-265-85221-5

『どうぶつ』

978-4-265-85222-2

書名をクリックするとHPの書誌情報ページへ!

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配信元
株式会社 岩崎書店(Zero Press 掲載 27 本)
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