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前回好評のおにKiri®がさらにパワーアップ! おにぎり×Kiri®=「おにKiri」とおにぎり専門店10ブランドがコラボ!

前回好評のおにKiri®がさらにパワーアップ! おにぎり×Kiri®=「おにKiri」とおにぎり専門店10ブランドがコラボ! ベル ジャポン株式会社のプレスリリース

出典: ベル ジャポン株式会社

ベル ジャポン株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

おにぎり専門店10ブランド・全15店舗で26種類のおにぎり×Kiri®=「おにKiri」を発売!

クリームチーズカテゴリーNo.1※1ブランドとして日本で40年以上にわたり親しまれてきた「キリ」は、子供から大人まで多くの方に愛されてきました。近年のおにぎり専門店の出店増加や、具材のバリエーションの広がりにより、おにぎり市場が拡大を続ける中、具材や味付け、形や見た目にこだわった“進化系”おにぎりとして、SNS等でも「チーズ×おにぎり」の組み合わせが話題となっています。そこで「キリ」では、どんな素材とも相性の良いクリーミーな味わいを活かし、身近なおにぎりの美味しさの可能性を広げる「おにKiri」企画を2026年4月より展開しています。

これまで、「おにKiri」を通じた新しいおにぎりの楽しみ方を提案するとともに、6月1日より、こだわりを持つおにぎり専門店4ブランド・合計8店舗とのコラボレーションを実施しました。各店舗ならではの具材と「キリ」を組み合わせた“おにKiri”は好評を博し、今回、さらなる「おにKiri」の魅力をお届けする第二弾を実施することとなりました。

第二弾では、前回から引き続き参加する「山太郎」「一粒万福」「Onigily Cafe」「NIGICHA」に加え、新たに「鎌倉山米店」「利さく」「OMUSUBI CAFE」「おにいち」「はるちゃん」「神楽坂むすびや」の6ブランドが参加。合計10ブランド・15店舗へと展開を拡大します。各店が厳選した具材と「キリ」を組み合わせ、新たな“おにKiri”も登場。おにぎり専門店ならではのこだわりやアイデアに、「キリ」の豊かなコクとクリーミーな口どけを掛け合わせることで、これまでにない味わいを提案します。定番の和の食材から意外な組み合わせまで、各店舗の個性が光る多彩なラインナップを通じて、「キリ」とおにぎりが織りなす新しい美味しさをお楽しみいただけます。

ぜひこの機会に各店舗へ足を運んでいただき、あなただけの「おきにいり ”おにKiri”」を見つけてみてください。

※1 インテージSRI クリームチーズ市場 2025年9月~2026年8月 累計販売金額

①  おにぎり・とん汁 山太郎(3店舗)

【店舗概要】

大きい、握りたて、具沢山。「最後の晩餐で食べるのはおにぎりととん汁がいい」

そんな女将の思いから生まれたおにぎり専門店。

具がたっぷりほかほかおにぎりをだしの効いたとん汁と共に提供します。

販売店舗:おにぎり・とん汁 山太郎 雑司ヶ谷/おにぎり・とん汁 山太郎 テイクアウト/

おにぎり・とん汁 山太郎 二子玉川

店舗URL:https://yamataro.jp/

【山太郎様コメント】

今回登場するのは、「Kiriクリームチーズ」を軸に、これまでのおにぎりにはなかった食材や味わいを組み合わせた2種類の「おにKiri」。「ブルスケッタ風イタリアントマトおにKiri®」は、セミドライトマトの甘みと旨みに、シャプリオの香ばしさ、バジルの爽やかな香りを合わせた一品。「チキンティッカとクミンパンプキンのおにKiri®」は、秋らしいかぼちゃにチキンティッカとスパイスを組み合わせ、「Kiriクリームチーズ」がそれぞれの味わいをまろやかにつないでいます。洋風や異国の味わいを取り入れながらも、ご飯と自然になじむ新しい「おにKiri」をお楽しみいただけます。

②  一汁おにぎり 一粒万福(2店舗)

【店舗概要】

「一粒から、世界にこぼれ落ちるほどの福を」

というコンセプトのもと、お腹も「満腹」、心も「万福」に。

素朴な幸せや、人と人の間にある温かさ、福を感じられるお店を目指します。

販売店舗:一汁おにぎり 一粒万福 西小山本店/一汁おにぎり 一粒万福 新宿御苑店

店舗URL:https://ichiryu-manpuku.com/

【一汁おにぎり 一粒万福様コメント】

この度、前回に引き続き「Kiriクリームチーズ」とコラボレーション出来ることを大変嬉しく思っております。日本の伝統食である“おにぎり“に、四季を彩る旬の食材と、「Kiri」ならではの濃厚でクリーミーな味わいを掛け合わせることで、これまでにない新しいおにぎりの魅力を表現いたしました。

一粒万福は日本の和の文化や“おにぎりの温かさ“を大切にしながら、国内外で新しい挑戦を続けています。今回のコラボレーションを通じて、お子様から大人の方まで幅広い世代のお客様に、おにぎりの新しい可能性や食文化の面白さを感じていただけましたら幸いです。

③  Onigily Cafe (2店舗)

【店舗概要】

Onigily Cafeはカフェ感覚のおにぎり処。

日本穀物堰堤協会特Aランクを獲得した、

長野県佐久産コシヒカリを使用したもっちりとした粘りのある食感のおにぎりを提供。

販売店舗:Onigily Cafe 中目黒店/Onigily Cafe 代々木公園店

店舗URL:https://onigily.com/onigily-cafe/

Onigily Cafe様コメント】

今回のコラボも前回同様に、せっかくなら日本らしい食材と「Kiri クリームチーズ」の無限の可能性を引き出したいと思い、前回人気だった高級生ワサビ使用のお味噌など日本食材にこだわって開発しました。凝り過ぎずシンプルに♩家庭でも簡単に真似できそうなメニューにしています。是非、ご家庭でも試してもらえると嬉しいです。

④  NIGICHA(1店舗)

【店舗概要】

抹茶とおにぎりを世界的な朝食の定番にしよう。

山形県庄内町のつや姫や南魚沼のコシヒカリといった国産米と、

八女の茶葉を組み合わせ、皆様の日常に静かに溶け込んでいく体験を提供。

販売店舗:抹茶とおにぎりのカフェ NIGICHA 新宿御苑前店

店舗URL:https://www.nigicha.com/jp/

NIGICHA様コメント】

今回の「おにKiri®」は、通常のおにぎりに使用するうるち米ではなく、もち米を100%使用した「おにぎり型のおはぎ」という新しい和スイーツをイメージして開発しました。もち米には、山形県庄内町で栽培される希少品種「出羽のもち」を使用しています。もち米ならではの豊かな甘みともっちりとした食感に、「Kiri」のクリーミーなコクとほどよい塩味を組み合わせることで、餡の甘さやそれぞれの素材の風味が引き立つよう仕上げています。見た目はおにぎり。食べてみると、おはぎのようなもちもちとした食感と餡の甘さがあり、そこに「Kiri」のクリーミーな味わいが重なります。

日本のもち米や餡と、フランス生まれの「Kiri」。一見すると意外な組み合わせですが、実際に合わせてみると、「Kiri」のコクとほどよい塩味が餡の甘さを引き締め、抹茶や栗といった素材それぞれの魅力を引き立ててくれました。

今回の商品開発では、それぞれの作り手が丁寧に仕上げた素材の魅力を活かしながら、それらを組み合わせてNIGICHAらしい新しい一品へ仕立てることも大切にしています。

「これ、おにぎりなの? おはぎなの?」そんな見た目の驚きから始まり、ひと口食べた後には「この組み合わせ、おいしい」と感じていただけたら嬉しく思います。NIGICHAらしい新しい和スイーツとして、「Kiri」とともに日本の食文化の新しい楽しみ方をお届けできればと考えております。

⑤  鎌倉山米店(2店舗)

【店舗概要】

ふっくらとしたお米の一粒一粒の美味しさを楽しんでいただくため、あえて“ほとんど握らない”こと。昔ながらの手握りのあたたかさを大切にしながら、季節に合わせて厳選したお米(主に安曇野産コシヒカリ)と、艶やかで香り高い海苔を使用。

販売店舗:鎌倉山米店 本店/鎌倉山米店×うなぎの寝所 下北沢店

店舗URL:https://kamakurayama-onigiri.com/

鎌倉山米店様コメント】

「混ぜ込み鮭と大葉味噌のチーズおにKiri®」は、毎日店で焼き上げる人気の鮭に、和の大葉味噌と「Kiriクリームチーズ」を組み合わせた一品。鮭の旨みと大葉の爽やかさが、濃厚な味噌と「Kiriクリームチーズ」を引き立てます。「マグロの甘辛煮とまろやかクリームチーズおにKiri®」は、生姜を効かせた甘辛いマグロに「Kiriクリームチーズ」を合わせ、マグロのパサつきをまろやかに仕上げました。「手作り茄子ミートとクリームチーズのおにKiri®」は、醤油や味醂を使った和風のミートソースに茄子を加え、トマトの酸味と「Kiriクリームチーズ」が調和する味わいに。和の定番具材から洋風の味わいまで、「Kiriクリームチーズ」との組み合わせによって生まれる新しいおにぎりを提案します。

⑥  利さく(1店舗)

【店舗概要】

お米は群馬県産コシヒカリ、産地から直接取り寄せた素材を使用。

利さくでご提供するメニューは、おにぎりはもちろん、サイドメニューもすべて手作り。

羽釜で炊いたごはんで握り方にもこだわり、ひとつひとつ愛情込めて毎日丁寧に握っています。

販売店舗:おにぎりcafé利さく

店舗URL:https://www.risaku-tokyo.com/

利さく様コメント】

今回の三品に共通しているのは、「Kiri」を単に「おにぎりの具材」として使うのではなく、日本の食文化や味の記憶、地域の素材との関係から読み直してみることです。

「発酵を重ねる」「おはぎを再構築する」「異なる土地の味をつなぐ」。

三品それぞれ違う切り口からKiriの魅力を表現することで、「おにKiri」の新しい可能性をご提案できればと考えました。

【商品ラインナップ】

・おにKiri® 奈良蘇(ナラチーズ)
販売期間:2026年9月14日(月)~10月31日(土)

価格:¥380(税込)

・おにKiri® 玄米萩(げんまいはぎ)
販売期間:2026年9月14日(月)~10月7日(水)
価格:¥400(税込)

・おにKiri® 醍醐
販売期間:2026年10月8日(木)~10月31日(土)
価格:¥600(税込)

⑦  OMUSUBI CAFE(1店舗)

【店舗概要】

「無添加」「てづくり」のおむすびと和食のカフェ。
化学調味料などの添加物を含まない食材のみを使用しており、わが子と同じように大切なお客様にも、安全で美味しいものを届けたいという想いから、素材にこだわったおにぎりを提供。

販売店舗:OMUSUBI CAFE

店舗URL:https://www.omusubi-cafe.jp/

OMUSUBI CAFE様コメント】

いつものおむすびに「Kiriクリームチーズ」を

過度の変化を付けずにシンプルに仕上げました。発酵食材のチーズ、発酵レモン、麹。体のことを考えた食材をチョイスしています。和食歴25年。そんな店主が作り出した、和食+おむすび+「Kiriクリームチーズ」。ぜひご堪能ください!

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ベル ジャポン株式会社(Zero Press 掲載 6 本)
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