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GMOインターネットグループ、東大生の就活人気企業ランキングで47位に初ランクイン

GMOインターネットグループ、東大生の就活人気企業ランキングで47位に初ランクイン GMOインターネットグループのプレスリリース

出典: GMOインターネットグループ

GMOインターネットグループがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #その他

 GMOインターネットグループ株式会社(グループ代表:熊谷 正寿)は、株式会社ハウテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役:音成洋介)が運営する就職活動サイト「外資就活ドットコム」の利用学生を対象とした「2028年卒 就活人気企業ランキング(2026年10月)」の東京大学部門において、47位を獲得し、初めて上位50社にランクインしました。

 本ランキングは、同サイト内の企業フォロー数(累計)に基づくもので、「外資就活ドットコム」における研究・調査機関の「外資就活総合研究所」が2026年10月20日(火)に発表したものです。また、東京大学部門のランキングを、同サイトの業界分類「日系IT・通信」で絞り込んだ場合、GMOインターネットグループは1位となります(※1)。

 GMOインターネットグループでは、AI時代を見据え、高度人財の採用へと舵を切り、将来の経営幹部候補を採用する「新卒年収710万プログラム」や、実践的なAI活用力を評価する「AI活用ワーク」など、独自の採用施策を展開しています。今後も採用・育成の取り組みを強化し、2030年には本ランキングの東京大学部門で総合1位となることを目指してまいります。

(※1)外資就活総合研究所調べ、外資就活ドットコム利用学生対象の「2028年卒 就活人気企業ランキング(2026年10月)」東京大学部門の結果を、同サイト上の業界分類「日系IT・通信」で絞り込んだ場合の順位(2026年10月1日時点、GMOインターネットグループ調べ)。発表元が公式に公表した業界別順位ではありません。


【ランキング結果について】

 今回の「2028年卒 就活人気企業ランキング(2026年10月)」東京大学部門では、コンサルティングファームを中心に、外資系金融機関や総合商社などが上位にランクインする中、GMOインターネットグループが47位を獲得し、圏外から上位50社に初ランクインしました。

■ランキング結果

・ランキング名称:2028年卒 就活人気企業ランキング(2026年10月)

・対象:東京大学

・順位:47位(前年圏外から、上位50社に初ランクイン)

・発表日:2026年10月20日(火)

■調査概要

・調査主体:外資就活総合研究所

・調査対象:外資就活ドットコムを利用する2028年卒業予定の学生(大学生・大学院生)

・データ集計基準日:2026年10月1日までの累計

・調査方法:外資就活ドットコム内での企業フォロー数(累計)を集計し、多い順に順位付け

・出典:外資就活総合研究所「2028年卒 就活人気企業ランキング(2026年10月)」

・出典URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000176.000026700.html

【GMOインターネットグループの人財採用・学生支援の取り組み】  

■新卒年収710万プログラム

 2023年4月入社より導入した「新卒年収710万プログラム」は、既存の枠組みにとらわれない発想で新しい事業やサービスを生み出すなど、高いパフォーマンスを発揮する優秀な人財を対象に、年収710万円を2年間保証する採用プログラムです。

 将来のグループ経営を担う人財の採用・育成を目的としており、AI・ロボティクスなどの先端分野をはじめ、幅広い事業領域で若手人財が活躍する機会を設けています。また、本プログラムを通じて入社したパートナーの中には、入社1年目でグループ会社の取締役、入社3年目で上場企業の役員に就任した事例もあります。

・詳細:https://recruit.group.gmo/710program/

・2028年卒採用のエントリー・説明選考会はこちら:https://recruit.group.gmo/

■AIを活用して新しい価値を生み出せる人財の採用

 GMOインターネットグループ株式会社の2028年卒以降の新卒採用選考では、実践的なAI活用力を確認する「AI活用ワーク」を導入しています。25分間という限られた時間の中で、AIを活用して課題に取り組む形式とし、AIを使いこなすだけでなく、実際にどのような成果を生み出せるかを評価しています。

           
■東京大学の学生のAI活用を支援する「GMO天秤AI for UTokyo」

 GMOインターネットグループでは、東京大学の学生に向けたAI活用支援にも取り組んでいます。

 その一環として、GMOインターネットグループのGMO天秤AI株式会社では、2026年9月1日(火)より、東京大学が発行するメールアドレスを持つ学生を対象に、AIプラットフォーム「GMO天秤AI for UTokyo」を無料で提供しています。

 本サービスは、ChatGPT、Claude、Geminiなど40種類以上のAIモデルから最大6つを選択し、回答を同時に比較できるプラットフォームです。「論文・レポート添削」や「面接対策」などのAIエージェントも搭載し、学生の学習・研究から就職活動まで、幅広い場面でのAI活用を支援しています。

 また、今後は対象校の拡大も検討し、より多くの学生の学びに貢献してまいります。

※本サービスは東京大学とは無関係であり、同大学が提供、運営、監修または公認するものではありません。

・参考:https://group.gmo/news/article/10171/ 

【今後の展望】

 GMOインターネットグループは、AI時代において新たな価値を生み出す高度人財の採用・育成に注力しています。今回のランキング結果を励みに、「新卒年収710万プログラム」や実践的なAI活用力を評価する選考、学生のAI活用支援などの取り組みをさらに推進し、2030年には本ランキングの東京大学部門で総合1位を獲得することを目指してまいります。

 今後も学生の皆さまとの接点を拡大するとともに、当グループの事業や企業文化、若手人財が早期から挑戦・活躍できる環境について積極的に発信してまいります。

【GMOインターネットグループについて】

 GMOインターネットグループは、ドメインからセキュリティ、決済までビジネスの基盤となるサービスをご提供するインターネットインフラ事業を主軸に、インターネットセキュリティ事業、インターネット広告・メディア事業、インターネット金融事業、暗号資産事業を展開する総合インターネットグループです。

 また、「AIとロボティクスで未来を創るNo.1企業グループ」を掲げ、グループ全パートナーを挙げて生成AIを活用することで、① 時間とコストの節約、② 既存サービスの質向上、③ AI産業への新サービス提供を進めています。(※2)

 お客様に喜ばれるサービスを迅速かつ低価格で提供するために、サービスは機器の選定から設置、構築、開発、運用までを内製化することを基本方針としています。そのため、グループ約160社に在籍する約8,300名のパートナーのうち、ITのモノづくりを担う開発者(エンジニア・クリエイター)が50%を超えています。(2026年6月末時点)

(※2)「AIとロボティクスで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み:https://group.gmo/ai-history/

以上

【GMOインターネットグループ株式会社】(URL:https://group.gmo/)

会社名  GMOインターネットグループ株式会社 (東証プライム市場 証券コード:9449)

所在地  東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー

代表者  代表取締役グループ代表 熊谷 正寿

事業内容 持株会社(グループ経営機能)

インターネットインフラ事業

インターネットセキュリティ事業

インターネット広告・メディア事業

インターネット金融事業

暗号資産事業

資本金  50億円

Copyright (C) 2026 GMO Internet Group, Inc. All Rights Reserved.

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配信元
GMOインターネットグループ(Zero Press 掲載 116 本)
配信サイト
PR TIMES
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