【劇場公開】〈8/21より〉『八月の声を運ぶ男』「VIPO Film Lab/映画の企画開発講座」より開発された企画が映画化!
【劇場公開】〈8/21より〉『八月の声を運ぶ男』「VIPO Film Lab/映画の企画開発講座」より開発された企画が映画化! 特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)のプレスリリース
特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

特定非営利活動法人映像産業振興機構(略称:VIPO[ヴィーポ]、理事長:松谷孝征、東京都中央区)では、グローバルな視野を持ち国内外で活躍できるプロデューサー、監督、脚本家などの業界プロフェッショナルを育成する場として、実践トレーニングやワークショップ、オンライン講座など、目的別に様々な人材トレーニング等を提供する「VIPO Film Lab」を運営しています。
その中で2023年2月に開催された「映画の企画開発講座」(講師:脚本家 池端俊策氏)を受講し提出された松本太一氏(WOWOWプロデューサー)の企画が、NHKにて戦後80年ドラマとして2025年8月に放送されました。そして今年8月21日(金)より劇場にて全国公開いたします!

受講者の企画の中でも、高い注目を受け、講師の池端先生自ら、脚本を書きたいといわしめた本作品は、放送版では公開されなかったシーンを追加し、登場人物たちの内面が、より深く、立体的に掘り下げられています。
受講者の企画が初めて実現した映画版をぜひ、劇場にてご観賞ください。
※脚本家の池端俊策氏による「映画の企画開発講座」は毎年3月頃に開催を予定しています。ご興味のある方はVIPOからのメールニュースをご確認ください。
★2025年度の募集時のページは[こちら]

監督:柴田岳志
脚本:池端俊策
原案:伊藤明彦
出演:本木雅弘、石橋静可、伊東 蒼、尾野真千子、田中哲司、阿部サダヲ
2026年製作/102分/G/日本
配給:WOWOW劇場公開日:2026年8月21日
『八月の声を運ぶ男』公式サイトVIPO Film Labとは https://filmlab.vipo.or.jp/
グローバルな視野を持ち国内外で活躍できるプロデューサー、監督、脚本家などの業界プロフェッショナルを育成する場、それが「VIPO Film Lab」です。実践トレーニング、ワークショップ、オンライン講座など、目的別に様々な人材トレーニング等を準備しています。
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)
セミナー担当
Tel:03-3543-7531 E-mail:seminar@vipo.or.jp
※メールでお問い合わせの際は、件名に「映画の企画開発講座」とご明記ください。
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)(Zero Press 掲載 17 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 技術・開発
- 直近 7 日の配信
- 技術・開発 1,817 本 / 全体 13,914 本
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