【インタビュー公開】日本映画はまだ面白くなれる ― 企画力と国際共同製作で切り拓く、国境を越える映画の作り方とは
【インタビュー公開】日本映画はまだ面白くなれる ― 企画力と国際共同製作で切り拓く、国境を越える映画の作り方とは 特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)のプレスリリース
特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

映画をつくるだけでは、映画は届かない――。『羊の木』『楓』などを手がけたアスミック・エースのプロデューサー井手陽子氏が、キャリアの原点から国際映画祭マーケットでの経験、日本映画界の課題と可能性について語っていただきました。企画を形にする力とは。世界へ挑戦する意味とは何か。これからの時代を担う映画プロデューサーに贈る、映画の未来を切り拓くためのインタビューです。

井手陽子氏(アスミック・エース株式会社 プロダクション本部 企画製作部プロデューサー)[略歴]
インタビュートップページはこちら映画の仕事は偶然から始まった
学生アルバイトで知った「宣伝の力」とプロデューサーを志した理由
◆ サイバーエージェントから映画界へ、現場で叩き込まれたビジネスの基礎
◆ 「企画がすべて」~プロデューサーを志した理由
『のぼうの城』が教えてくれたプロデューサーの覚悟と震災を経て感じた映画の価値
◆ 突然託された大作映画の現場
◆ 東日本大震災と公開延期を経験して
◆ 映画をつくることの意義、プロデューサーとしてのモチベーションとは
邦画の未来を探して~ロッテルダム・ラボで学んだ「信じることから始まる」国際共同製作
◆ 邦画はこのままでいいのか?日本市場の限界を直視
◆ 世界のプロデューサーたちの熱量の違い、短い言葉で人を動かす力とは
◆ プロデューサーのためのメンタルトレーニング
◆ ピッチ資料とビジュアルは企画の未来をつくる
◆ 「まず相手を信頼する」から始まる国際共同製作
◆ 「企画」に賛同・面白いと思ってくれる人を見つける。
海外のマーケットに出ることの意義。
◆ 映画祭と企画マーケットが作品を育てる
◆ 「First Cut Lab」がもたらす客観性
映画を面白くし続けるために~プロデューサーに必要なのは「感度」
時代より少し先を考える
インタビュートップページはこちら★井手氏プロデュース作品『ハッピーリスト』が来年2027年に公開決定!
驚きの事実に着想を得た、明日を動かす“やりたいことリスト”がつなぐ友情と希望の物語、映画『ハッピーリスト』は2027年2月5日(金)全国公開です。詳細は公式サイトよりご確認ください。
出演:阿部寛、永瀬廉
監督:外山文治 脚本:外山文治 YAYTY
製作:映画『ハッピーリスト』製作委員会
制作プロダクション:アスミック・エース
AOI Pro.
製作幹事・配給:アスミック・エース
■公式サイト:
https://happylist.asmik-ace.co.jp
■公式X&Instagram @happylist_movie

2027年2月5日(金)全国公開!
<本件に関するお問い合わせ>
特定非営利活動法人映像産業振興機構 (VIPO)
報道関係者様向け e-mail:PR@vipo.or.jp(広報課)
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)(Zero Press 掲載 17 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- その他
- 直近 7 日の配信
- その他 456 本 / 全体 13,455 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。















