【令和8年熊本地震 被災地支援】福岡の米穀会社・山川食糧、熊本県産の新米を通じたチャリティー販売を実施
株式会社山川食糧(本社:福岡県久留米市、代表取締役社長:山川勇希)は、2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地支援を目的として、2026年8月21日(金)午前9時より、楽天市場「山川食糧オートミール研究 …
山川食糧がPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

株式会社山川食糧(本社:福岡県久留米市、代表取締役社長:山川勇希)は、2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地支援を目的として、2026年8月21日(金)午前9時より、楽天市場「山川食糧オートミール研究所」にて、令和8年産 新米 熊本県産キヌヒカリ5kgを使用したチャリティー商品の販売を開始します。
本商品は、1袋3,000円の販売価格のうち1,000円を熊本県へ寄付する取り組みです。
さらに、購入時に500円を追加して3,500円でご購入いただくことで、通常の1,000円に500円を上乗せし、1袋につき合計1,500円を寄付する支援方法も用意しています。
販売予定数量は約1,000袋。
当社では今回の取り組みを通じて、100万円以上の寄付を目指します。
【チャリティー商品概要】
商品名
令和8年産 新米 熊本県産キヌヒカリ
内容量
5kg
販売開始日時
2026年8月21日(金)9:00~
販売価格・寄付額
・3,000円:1袋につき1,000円を寄付
・3,500円:1袋につき1,500円を寄付
※通常寄付額1,000円+追加支援500円
販売予定数量
約1,000袋
目標寄付額
100万円以上
寄付先
熊本県
販売場所
楽天市場「山川食糧オートミール研究所」
商品ページURL
https://item.rakuten.co.jp/yama-oatmeal-institute/miyazakikosi/
※販売数量や販売期間は在庫状況等により変更となる場合があります。
支援する側・される側だけではない。「一緒に支える」取り組みに
今回の取り組みで私たちが大切にしているのは、企業だけで支援するのではなく、お客様と一緒に支援の輪を広げていくことです。
1袋のお米の購入から生まれる支援額は1,000円かもしれません。
しかし、100人、500人、1,000人とその想いがつながれば、大きな支援になります。
そしてその商品が「熊本県産のお米」であることにも、私たちは意味があると考えています。
熊本で作られたお米を購入し、食べ、その一部が再び熊本へ還元される。
「食べて応援する」という身近な方法から、被災地を長く支えていきたい。
それが、米穀会社である私たちだからこそできる支援の形ではないかと考えています。
株式会社山川食糧について
株式会社山川食糧は、1963年に福岡県久留米市で創業しました。
「お米を大切に」という考えのもと、精米加工・米穀卸売を中心に事業を展開。現在ではオートミール製造販売事業、飲食事業、太陽光発電事業などにも取り組んでいます。
日本の食文化の原点である「お米」を次世代へつないでいくことを使命とし、安心・安全・高品質な商品の提供に努めています。
会社名: 株式会社山川食糧
代表者: 代表取締役社長 山川勇希
所在地: 〒839-1203 福岡県久留米市田主丸町秋成1番地
創業: 1963年1月
資本金: 1,000万円
事業内容: 精米加工・米穀卸売、オートミール製造販売、飲食事業ほか
本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先
株式会社山川食糧
担当:代表取締役 山川勇希
TEL:0943-72-3298
E-mail:yamakawasyokuryo@syd.odn.ne.jp
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 山川食糧
- 配信サイト
- PR FREE
- カテゴリ
- 経営・業績
- 直近 7 日の配信
- 経営・業績 1,701 本 / 全体 8,537 本
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