宮古島のスマホ修理店が水没の注意呼びかけ
沖縄県内で5店舗のスマートフォン修理店「イケモバ」を運営する株式会社EAGLE (那覇市、代表 池原恭兵)は、宮古島店で夏場に水没の相談が集中していること から、海や川で濡れた端末の扱いについて注意を呼びかけています。 …
イケモバ宮古島店がPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

沖縄県内で5店舗のスマートフォン修理店「イケモバ」を運営する株式会社EAGLE
(那覇市、代表 池原恭兵)は、宮古島店で夏場に水没の相談が集中していること
から、海や川で濡れた端末の扱いについて注意を呼びかけています。
宮古島店には、海水浴やマリンレジャーの最中にスマートフォンを水に落とした
という相談が、夏場に集中して寄せられます。【確認:月に何件くらいか】
海水による水没は、真水よりも深刻になりやすいのが特徴です。塩分が残ると
内部の金属部分の腐食が進み、いったん動いているように見えても、数日後に
突然使えなくなることがあります。
濡れた直後にやってはいけないこととして、同社は次の3点を挙げています。
一つ目は、電源を入れること。内部に水分が残った状態で通電すると、
ショートして基板を傷める原因になります。二つ目は、充電すること。
理由は同じです。三つ目は、ドライヤーで乾かすこと。熱で部品や
バッテリーを傷めるおそれがあります。
濡れてしまった場合は、電源を切ったまま、水気をやさしく拭き取り、
できるだけ早く修理店に相談することを勧めています。
イケモバ宮古島店
沖縄県宮古島市平良西里1107-16
電話 0980-79-9520
営業時間 10:00〜20:00(年中無休)
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- イケモバ宮古島店
- 配信サイト
- PR FREE
- カテゴリ
- 技術・開発
- 直近 7 日の配信
- 技術・開発 1,793 本 / 全体 13,850 本
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