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Makuakeで目標1341%を突破した超簡単&小型テレビ用アンプ 「SW TV Plus」8月7日より一般販売開始! ケーブル1本つなぐだけ、テレビの音がぐっと豊かに

SWD-TV1_main城下工業株式会社(本社:長野県上田市、代表取締役:城下 徹)は、自社オーディオブランド“SOUND WARRIOR”の新製品としてテレビ用アンプ「SWD-TV1/SW TV P...

出典: 城下工業株式会社

城下工業株式会社が@Pressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

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城下工業株式会社(本社:長野県上田市、代表取締役:城下 徹)は、自社オーディオブランド“SOUND WARRIOR”の新製品としてテレビ用アンプ「SWD-TV1/SW TV Plus」を2026年8月7日(金)より当社各直販ECショップで販売開始いたします。

「SW TV Plus」は、2025年12月~2026年2月にかけてアタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にてプロジェクトを実施し、総額670万円の応援購入をいただきました。

SWD-TV1_Makuake

ブランド  : SOUND WARRIOR

型番    : SWD-TV1

商品名   : テレビ用アンプ“SW TV Plus”

発売日   : 2026年8月7日(金)

JANコード  : 4522425051604

メーカー標準税込売価(予定):43,800円

開発背景

4K/8K放送に象徴されるように、テレビの映像は劇的な進化を遂げました。また、動画配信サービスなどを利用して様々なコンテンツを美しい映像で楽しめるようにもなりました。

一方で、テレビの「音」は迫力ある映像にふさわしい質で楽しめているでしょうか?正直なところ、あまり気にしていなかったという方もいらっしゃるかもしれません。

テレビの音がもっと良くなれば、ライブ映像や映画、ゲームといったコンテンツがもっと楽しめるはず―

そんな思いをこめて、長年音響機器の開発をしてきたわたしたちなりに、誰もが手軽に良い音をご自宅で体験できる製品として「SW TV Plus」をつくりあげました。

商品の特長

1. 本格的で『自然な』音質を生み出す、城下のアンプ

デジタル処理に頼らない、自然な広がりのある音にこだわり、HiFiオーディオ用として使われる電子部品を採用。これまで様々なオーディオ機器を開発してきたノウハウを注ぎ込んで、テレビに送られてくる様々なコンテンツの音声信号を素直に鳴らすことができるテレビ用アンプをつくりあげました。テレビとの接続に特化するため、入力端子は光デジタルとAux in(アナログ)の2系統のみ。音響用のステレオスピーカーと組み合わせれば、自然で立体感のある音響空間が出来上がります。

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2. 面倒な配線も設定も不要。誰でも簡単。圧倒的な『手軽さ』

「SW TV Plus」では、できる限りコストを抑えスピーディーに安定した動作を目指した結果、光デジタル端子を使用しています。テレビとの接続に必要なのは、光ケーブル1本のみ。面倒な配線や複雑な設定は不要です。

また、初期設定後は、テレビのリモコン操作に連動。電源のオン/オフも音量の調節も普段お使いの「テレビのリモコン」で操作可能。(対応メーカーのテレビ且つ、赤外線通信に対応したリモコンに限ります)

普段通りのテレビの使い方で、至福の音響体験をお楽しみいただけます。

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3. お手持ちのスピーカーも、サブウーファーも。将来まで楽しめる『拡張性』

「SW TV Plus」には、様々なパッシブスピーカーを接続可能。お気に入りのスピーカーをお持ちの方は、そのまま組み合わせてお使いいただけます。また、SOUND WARRIORでは、設置場所や用途によってお選びいただける2種類のスピーカーもご用意しております。

・リビングなど広めのお部屋で様々なコンテンツを楽しまれたい方へ→ブックシェルフ型スピーカー「SW-SP1」との組み合わせ

・ひとり暮らしのお部屋など出来るだけ省スペースで設置したい方へ→キューブ型スピーカー「SW-SP3」との組み合わせ

さらに、サブウーファー出力も搭載。映画やライブ映像に「もう少し迫力が欲しい」という時には、別途サブウーファーを接続してお楽しみいただけます。

なお、当社では同じく「Makuake」でプロジェクトを実施し、SW TV Plusにも接続可能な小型サブウーファー「SW-W1」を2026年秋に一般販売開始する予定です。こちらの製品にもご注目いただけますと幸いです。

サブウーファー

4. モノづくり100年企業。信頼の『メイド・イン・ジャパン』

SOUND WARRIORは、長野県上田市に本社工場を構え、2026年で創業103年を迎えた城下工業株式会社のオリジナルブランドです。

1966年よりヘッドホン下請生産を開始し、60年間、様々なオーディオ機器の開発を手掛けてまいりました。「SW TV Plus」も、企画開発から製造、品質管理、アフターフォローまで、一貫して自社で対応。

上質なオーディオ機器を永くご愛用いただくために、万全のサポート体制を整えております。

仕様

SWD-TV1/SW TV Plus

一般

電源電圧 : DC 15V

本体サイズ: W 約146.6mm×H 約40mm×D 約165.6mm

重量   : 約0.7kg

付属品  : ACアダプター×1、保護クッション×4、

       角型光デジタル音声ケーブル×1、

       オーディオミニプラグケーブル×1、取扱説明書×1

デジタル入力

入力端子       : 角型光デジタル(TOS-Link)

信号規格       : S/PDIF (IEC-60958) 2chリニアPCM

PCMサンプリング周波数: 32/44.1/48/96/192kHz

            ※88.2kHz以上 EQモード無効

PCM量子化ビット数  : 16bit

アナログ入力

入力端子:AUX入力 Φ3.5mmステレオミニジャック

デジタル出力

出力端子       : 角型光デジタル(TOS-Link)

信号規格       : S/PDIF (IEC-60958) 2chリニアPCM

PCMサンプリング周波数: 32/44.1/48/96/192kHz

量子化ビット数    : 16bit

スピーカー出力

端子  : 4mmバナナプラグ対応スピーカーターミナル L/R

定格出力: 11W+11W(1kHz、1%、8Ω)

適合スピーカーインピーダンス: 4Ω~8Ω

サブウーファー出力

端子 : Φ3.5mmステレオミニ

生産国: 日本

製品ページURL

https://soundwarrior.jp/products/swd-tv1/

※本リリースに記載された内容は、発表日現在のものです。

※仕様や外観は予告なく変更する場合があります。

SWD-TV1_rear

当社直販ECショップ販売ページについて

2026年8月7日(金)より、当社直販ECショップ及びAmazonにて販売を開始いたします。

各ショップの販売ページは、それぞれ以下のURLよりご覧いただけます。

SHiROSHiTA Direct本店

https://www.shiroshita-direct.jp/shop/swd-tv1-sd

SHiROSHiTA Direct楽天市場店

https://item.rakuten.co.jp/shiroshita-direct/swd-tv1-sd/

SHiROSHiTA Direct Yahoo!ショッピング店

https://store.shopping.yahoo.co.jp/shiroshita/swd-tv1-sd.html

Amazon

https://www.amazon.co.jp/dp/B0HCZ82YHL

SOUND WARRIORについて

SOUND WARRIOR(サウンドウォーリア)は、より上質なサウンドを、高いコストパフォーマンスで提供、仕事から遊びまで、“音とヒトのかかわりを心地よく”をコンセプトに、製品企画から開発、製造、販売、カスタマーサービスまで、すべて日本国内でおこなっているMADE IN JAPANのオーディオブランドです。

URL: https://soundwarrior.jp

会社概要

商号 : 城下工業株式会社(SHIROSHITA INDUSTRIAL CO.,LTD.)

所在地: 〒386-0015 長野県上田市常入1-1-58

代表者: 代表取締役 城下 徹

設立 : 1961年8月

URL  : https://www.shiroshita.com

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配信元
城下工業株式会社(Zero Press 掲載 2 本)
配信サイト
@Press
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