赤い果実とホワイトチョコの冬アフタヌーンティー11/1(日)~1/3(日)
ヒルトン横浜では、2026年11月1日(日)から2027年1月3日(日)まで、冬きらめくアフタヌーンティー『赤い果実とホワイトチョコ』を、Bar & Lounge Melodyにて提供します。
みなとみらいPRセンターがValuePressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

ヒルトン横浜では、2026年11月1日(日)から2027年1月3日(日)まで、
冬きらめくアフタヌーンティー『赤い果実とホワイトチョコ』を、Bar & Lounge Melodyにて提供します。
ホワイトチョコで雪の情景を表現し、暖炉のぬくもりに包まれながら、白に染まった森を眺めるような冬のひとときをイメージ。
ホリデーシーズンの高揚感とともに、心までほっと満たされるアフタヌーンティーをお届けします。
赤い果実とホワイトチョコが織りなす華やかなスイーツ
クリスマスツリーをモチーフにしたタルトや、パティシエこだわりのオペラなど、冬の赤い果実を使用したスイーツがラインアップ。
おすすめは、サクサクのタルト生地にカスタードクリーム、いちご、オレンジのムースを重ねた「いちごとメレンゲのタルト」。また、レモンムースやフランボワーズジャムなどを6層に重ねた「オペラルージュ」は、複雑で奥行きのある味わいと口どけが魅力です。
さらに、ルビーチョコのアイスクリームにライチクリームをトッピングした「ルビーチョコとフロマージュブランのパフェ」も登場。白ブドウのジュレとベリーソースが重なり、チョコレートの甘さとベリーの酸味が絶妙にマッチします。
ウェルカムドリンクには、ピニャコラーダをベースにチョコレートのコクとパインの爽やかさを合わせた一杯をご用意します。
冬の味覚を楽しむシェフこだわりのセイボリー
スペシャリティレストランのシェフが手掛けるセイボリーには、「魚介とカブのマリネ 柚子風味」や、身体をやさしく温める「ボルシチ風 国産牛とビーツのスープ」など、冬の味覚を感じられるメニューが並びます。
なかでもシェフこだわりの「サツマイモのチュロス」は、塩味と甘味の絶妙なバランスが織りなす一品。
華やかなスイーツとともに、冬ならではの味わいをお楽しみください。
・料金:1名7,000円(税・サービス料込)
・お問い合わせ:045-641-8108(10:00~18:00)
開催日
2026年11月1日(日)~2027年1月3日(日)
時間
平日 13:00/13:30/14:00、土日祝 13:00/13:30(各2時間制)
施設名
ヒルトン横浜
場所
エントランス棟3階(ロビー階)Bar & Lounge Melody
Zero Press のデータで見るこのリリース
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- みなとみらいPRセンター(Zero Press 掲載 192 本)
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- ValuePress
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