【9/23開催】20周年!未就学児無料「こどもとジャズを聴こうよ クラシック聴こうよ」三鷹芸文センター
Muba企画は2026年9月23日(水・祝)、三鷹市芸術文化センターにて「こどもとジャズを聴こうよ クラシック聴こうよ 7」を開催します。20周年を迎える本公演では、本格的なジャズやオリジナル童謡に加え、同館を拠点とする「みたかジュニア・オーケストラ」卒団生や現役藝大生らによる本格的な弦楽四重奏を、未就学児無料・0歳から楽しめます。
Muba企画がValuePressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

【背景】
Muba企画は、武蔵野・三鷹・杉並を中心に「0歳からのジャズコンサート」を提供し、おかげさまで今年20周年を迎えます。2年前からは、クラシック奏者となった息子(ヴィオラ)と共に若手演奏家を迎え、本格的なクラシックを加えた「親子で本物の音楽を体感できる場」を提供しています。
【コンサートの概要】(残り29文字)
【背景】
Muba企画は、武蔵野・三鷹・杉並を中心に「0歳からのジャズコンサート」を提供し、おかげさまで今年20周年を迎えます。2年前からは、クラシック奏者として成長した息子(ヴィオラ)と共に若手演奏家を迎え、本格的なクラシックを加えた「親子で本物の音楽を体感できる場」を提供しています。
シルバーウィーク最終日の2026年9月23日(水・祝)、赤ちゃんからシニアまで、家族みんなで本格的な音楽を楽しめる贅沢な空間をお届けします。
<2つの特長>
1:スタンダード「ジャズ」と「オリジナル童謡」の融合
童謡・ジャズ・シンガーソングライターくどうゆかのオリジナル童謡とスタンダードジャズを融合。今回はゲストに大御所スターのサポートを歴任するパーカッショニスト・継田和広氏を迎え、本場ブラジルのリズムも体感していただけます。
2:0歳から大歓迎!現役藝大生らによる本格「弦楽四重奏」
現役藝大生のヴィオラ・工藤洸大をリーダーとし、みたかジュニア・オーケストラ出身者や現役藝大生らによる特別編成の弦楽四重奏をフル楽章で演奏します。未就学児が本格的な弦楽四重奏を生で聴ける貴重な機会です。
【開催概要】
日時:2026年9月23日(水・祝) 14:00開演(13:30開場)
会場:三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都三鷹市上連雀6-12-14)
料金:自由席 2,500円、未就学児無料
詳細:https://kodomotojazz.jimdofree.com/kodomo-to-jazz-classic/
予約:https://forms.gle/2S2eKXoYW2MGogM5A
【出演者プロフィール】
・継田和広(ゲスト・パーカッション):国立音大を首席卒業後ブラジルで研鑽を積み、吉幾三・五木ひろし等の演奏サポートを行う。
・稲田清香(ゲスト・ヴァイオリン):桐朋学園大学卒業。みたかジュニア・オーケストラ元コンサートミストレス。サントリー室内楽アカデミー第8期フェロー。
・木村安里(ゲスト・ヴァイオリン):国立音楽大学附属高校を経て東京藝術大学在学中。ウィーン国立音楽大学のマスタークラス等国内外で研鑽を積む。
・木崎周(ゲスト・チェロ):京都府立藝術大学卒業後、東京藝術大学別科に在籍中。関西・関東を中心に室内楽やオーケストラで幅広く活動。
・工藤洸大(ヴィオラ):東京藝術大学在学中。みたかジュニア・オーケストラ元団員。本公演のクラシックパートリーダー。
・工藤雄一(ピアノ):宇都宮短期大学音楽家エレクトーン専攻。ジャズピアニスト、作曲家。シャンソン他、幅広い音楽ジャンルを自由に行き来する。
・くどうゆか(ボーカル・作詩作曲):ナーサリージャズ・シンガーソングライター、童謡作家。オリジナル童謡アルバム3作リリース。
【今後の展望】
0歳から生演奏に触れることを通じて、「子どもの聴く力」を育むきっかけや「何気ない日々の愛おしさに思いを馳せる時間」を提供してまいります。また、多様な背景を持つ演奏家が表現を続けられる場を創出し、音楽を通じた貢献活動を継続していきます。
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- Muba企画
- 配信サイト
- ValuePress
- カテゴリ
- イベント
- 直近 7 日の配信
- イベント 3,975 本 / 全体 13,830 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。











