恒健社エデュケーショナル選書の第一弾書籍『みんなが主役の保育園』が、9月10日よりAmazonや三省堂書店オンデマンド等の書籍販売サイトで発売開始!
恒健社の書籍『みんなが主役の保育園』は社会福祉法人絆友会の理事長にして、自らも保育士である著者川名美雄氏による初の著書。「子どもに関わるすべての人が楽しくあるために」との願いを込めた一冊で、2026年9月10日にAmazon等で発売。「子どもが好きだから」始めたはずなのに、いつしか笑顔が消えてしまう——保育士も、子育て中の親も抱えるその苦しさに、本書はまっすぐ向き合います。便利屋仕事ばかりの日々、ブロックを買い足すのにも稟議書が必要な硬直した現場。そんな違和感を、著者もかつて味わっていました。タイトルの「みんなが主役」とは、子どもも保育士も保護者も、それぞれが尊重される保育のこと。それは本当に
合同会社ロハスオフィスがValuePressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

「アイディアを書籍に、書籍をコンテンツに」をキャッチフレーズに、アカデミックで良質な書籍発刊を目指して設立した合同会社ロハスオフィスの出版コンテンツ事業部門である恒健社(本部:東京都練馬区 発行人/中西純一)では、教育に関する研究・実践を専門に扱う「エデュケーショナル選書」シリーズの第一弾書籍として『みんなが主役の保育園 子どもと親と保育士が地域の絆で笑顔を創る』(川名美雄著)を発刊、2026年9月10日よりAmazonや三省堂書店等の書籍サイトで販売が開始されます。
Amazon書籍サイト
●三省堂書店書籍販売サイト
・オンデマンド
・三省堂書店Yahoo!ショッピング店
■「エデュケーショナル選書」の特徴、新時代の書籍
表紙や本文の装丁はタイトルが変わっても揃え、書籍デザイン等でのコストはかけないようにしつつ、従来の紙の書籍で発行されてきた新書や選書では難しかった、必要な箇所にカラー写真やカラーイラストを盛り込み、読者へ彩色でイメージを提供できるようにしました。
また電子書籍とPOD(プリントオンデマンド)出版を前提としているため、書籍サイズもA5判と新書や四六判よりも大きく設定して、文字サイズも大きくしてスマホやタブレットでも読みやすくしています。
■子どもの笑顔を見たい保育士が伝えたいこと
社会福祉法人絆友会の理事長にして、自らも保育士である川名美雄氏による初の著書。「子どもに関わるすべての人が楽しくあるために」との願いを込めた一冊です。
「子どもが好きだから」始めたはずなのに、いつしか笑顔が消えてしまう——保育士も、子育て中の親も抱えるその苦しさに、本書はまっすぐ向き合います。便利屋仕事ばかりの日々、ブロックを買い足すのにも稟議書が必要な硬直した現場。そんな違和感を、著者もかつて味わっていました。
■著者が考える、書籍に込めた想い
タイトルの「みんなが主役」とは、子どもも保育士も保護者も、それぞれが尊重される保育のこと。それは本当に実現できるのか——。異年齢の関わり方、費用をかけない遊び場づくり、働き方への意外な提案など、現場がふっと軽くなるヒントも満載です。読み終えたとき、「明日もあの子たちに会いたい」と思える一冊です。
■次の時代に必要な「新しい教養」を提供する出版社
恒健社は「エデュケーショナル選書」以外にも、ポストコロナ時代を見据えた新しい出版社として、知的エンターテインメントをコンテンツとして提供することを目標に、知ることの喜びや楽しみを通して、次の時代を生き抜くための「新しい教養」を、読者に届けていきたいと考えています。
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 合同会社ロハスオフィス(Zero Press 掲載 4 本)
- 配信サイト
- ValuePress
- カテゴリ
- 商品・サービス
- 直近 7 日の配信
- 商品・サービス 1,855 本 / 全体 13,455 本
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