PRESS RELEASE 調査・レポート

「マンションレビュー」2026年7月 全国中古マンション相場推移を発表

「不動産×WEB×ビッグデータ」の領域で、さまざまな不動産テックサービスを展開する株式会社ワンノブアカインド(本社:東京都港区、代表取締役社長:川島 直也、以下当社)は、当社が運営しているマンション情報サイト「マンションレビュー」の保有データを元に、全国の2026年7月の中古マンション相場を調査。坪単価をベースに70㎡での価格に換算した「中古マンション価格」*1について、10年前・5年前・3年前・前年からの推移を都道府県別・エリアごとにまとめましたので、発表いたします。前年比較における騰落率は、全国単位で「大阪府」が+22.0%となり首位。また、エリア単位では「城南エリア」が+20.2%となり

出典: 株式会社ワンノブアカインド

株式会社ワンノブアカインドがValuePressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

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【中古マンション騰落率 サマリー】

首都圏主要エリア

<10年前比較(2016年7月)> 

・都県単位1位 :「東京都」+114.5% 

・エリア単位1位:

 「都心5区エリア(千代田区・中央区・港区・新宿区・渋谷区)」+147.2%

<5年前比較(2021年7月)> 

・都県単位1位 :「東京都」+85.5%

 ・エリア単位1位:

 「都心5区エリア(千代田区・中央区・港区・新宿区・渋谷区)」+100.4%

<3年前比較(2023年7月)> 

・都県単位1位 :「東京都」+75.4%

・エリア単位1位:

 「都心5区エリア(千代田区・中央区・港区・新宿区・渋谷区)」+83.7%

<1年前比較(2025年7月)> 

・都県単位1位 :「東京都」+20.7% 

・エリア単位1位:「城南エリア(品川区・目黒区・大田区・世田谷区)」+20.2%

47都道府県別 

※騰落率の順位は各対象比較年の販売件数が50件以上の都道府県が対象。

<10年前比較(2016年7月)> 

・騰落率:1位「東京都」+114.5%、2位「大阪府」+70.0%

<5年前比較(2021年7月)> 

・騰落率:1位「東京都」+85.5%、2位「大阪府」+46.0%

<3年前比較(2023年7月)> 

・騰落率:1位「東京都」+75.4%、2位「大阪府」+35.3%

<1年前比較(2025年7月)> 

・騰落率:1位「大阪府」+22.0%、2位「栃木県」+21.6%

*1 当社が保有する中古マンションの販売履歴データを元に「坪単価」を算出し、70㎡での価格に換算した推定価格。

※2026年8月21日現在の自社データより算出

※本リリースは調査内容の一部を抜粋したものとなります。調査の全データは、以下URLのデータ集に掲載しております。

https://www.mansion-review.jp/pressrelease/detail/?id=312

※本リリースのデータをご利用いただく際は、引用元として【マンションレビュー調べ】と明記し、下記リンクをご挿入ください。

https://www.mansion-review.jp/



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配信元
株式会社ワンノブアカインド(Zero Press 掲載 4 本)
配信サイト
ValuePress
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