赤外線検知とレンズ探索のW機能搭載。携帯型カメラ発見器【camera buster(カメラバスター)】を7月29日発売 株式会社エアリア
株式会社エアリア(東京都世田谷区)は、ホテルや民泊、レンタルスペース、オフィスなど、さまざまな場所で気になる空間をその場で確認できる携帯型カメラ発見器「camera buster(カメラバスター/型番:MS-CAMEBUS)」を7月29日に発売します。近年、プライバシーへの意識が高まるなか、宿泊施設やレンタルスペースなどを利用する際、自分自身で利用環境を確認したいというニーズが広がっています。本製品は、赤外線を発するカメラを音で知らせる「赤外線検知」と、赤色ライトとスコープでレンズの反射を確認する「レンズ探索」の2つの機能を搭載。さらに、ドアノブなどに掛けて使える振動検知アラームやLEDライト

特長
■ 音で知らせる「赤外線検知」
赤外線を発するカメラに約1m以内まで近づくと、自動でアラームが作動。音量は弱・中・強の3段階から選択でき、対象へ近づくほど連続して音が鳴るため、おおよその距離感も把握できます。
■ 光で確認する「レンズ探索」
赤色ライトを照射しながらスコープを覗くことで、カメラレンズの反射を赤い点として確認できます。時計やコンセント周辺、照明器具など、目視だけでは確認しづらい場所のチェックをサポートします。
■ ドアノブに掛けて使える振動検知アラーム
振動検知モードを搭載。ホテルや宿泊施設などでドアノブに掛けておけば、ドアの開閉による振動を検知してアラームが鳴ります。旅行や出張時の簡易セキュリティとしてはもちろん、バッグなどの置き引き対策の補助としても活用できます。
■ 約22gの軽量・コンパクト設計
本体サイズは約100×42×14mm、重量は約22g。シリコン製の吊り下げループを備え、バッグや鍵に取り付けてキーホルダー感覚で持ち歩けます。
■ USB Type-C充電式
60mAhの充電式バッテリーを内蔵し、約50分で充電が完了。電池交換不要で繰り返し使用できます。
■ LEDライト搭載
夜間の鍵穴確認や停電時など、手元を照らすライトとしても活用できます。
主な利用シーン
ホテル・旅館
民泊
レンタルスペース
オフィス・会議室
海外・国内旅行
出張
新居への入居時
一人暮らしの住まい
製品概要
商品紹介ページ(メーカープロダクトサイト)
https://www.area-powers.jp/product/others2/4580897150058/
商品販売ページ
(メーカー公式通販)
https://area-direct.com/products/camebus
(エアリア公式通販:エアリアダイレクト楽天市場店)
https://item.rakuten.co.jp/area/camebus











