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「生活の木」、新ブランドコンセプト「植物と、めぐみあう」を発表

「生活の木」、新ブランドコンセプト「植物と、めぐみあう」を発表 株式会社 生活の木のプレスリリース

出典: 株式会社 生活の木

株式会社 生活の木がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

株式会社生活の木(本社:東京都渋谷区、代表取締役:重永 忠、以下「生活の木」)は、このたびブランドコンセプトを刷新し、新たに「植物と、めぐみあう」を掲げます。2026年8月5日(水)にオープンした「ミナモア広島店」を第一弾として、このコンセプトを体現した店舗づくりと商品・サービス展開を順次進めてまいります。

新ブランドコンセプト

「植物と、めぐみあう」

生活の木は世界中を巡り、たくさんの植物と出会ってきました。
その恵みを、一人ひとりの暮らしに寄り添うかたちへ。

ふと深呼吸したくなる。
誰かに届けたくなる。
そんな心地よさと豊かさが、毎日の中で少しずつ増えていく。

生活の木は、植物の恵みを巡らせていきます。

「植物と、めぐみあう」に込めた想い

「めぐみあう」には「恵み」「巡る」「あう」の3つの想いをこめています。

恵み:アロマやハーブなど、植物の恵みをこれからも大切にし続けること。

巡る:世界中を巡って植物と出会った生活の木が、生産地からみなさまの暮らしへ、そして社会へと価値の形を変えながら循環させてゆくこと。

あう:植物の恵みを享受するだけではなく、生産地を支え、環境を守り、次の世代へつないでゆく。お客さまと共に、恵み合う関係性を作ること。

新しい店舗体験を、ミナモア広島店から

生活の木 ミナモア広島店

コンセプトを体現する最初の店舗として、2026年8月5日、「ミナモア広島店」がオープンしました。
店内中央には、シンボルツリーとしてビターオレンジ(橙)を配置し、木陰のような空間を演出しました。橙(だいだい)は、古くから繁栄の象徴としても知られる植物。世代を越えて巡り合い、恵み合っていくという、今回のコンセプトの意味合いも重ねています。

ミナモア広島店について詳しくはこちら

会社概要

株式会社 生活の木 
1976年より「自然」「健康」「楽しさ」のある生活を日本に提案・普及し続けてきた、原宿・表参道の地で生まれたライフスタイルカンパニー。心身ともに健康で美しくあるためのWellness(ウェルネス)&Well-being(ウェルビーイング)なライフスタイルを提案している。

所在地:東京都渋谷区神宮前 6丁目3番8号
代表取締役:重永 忠
会社HP: https://www.treeoflife.co.jp

<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社生活の木 広報担当
Email:press@treeoflife.co.jp

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配信元
株式会社 生活の木(Zero Press 掲載 4 本)
配信サイト
PR TIMES
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