スペラファーマ株式会社、「第43回製剤と粒子設計シンポジウム」に出展、パネル口演を実施
スペラファーマ株式会社、「第43回製剤と粒子設計シンポジウム」に出展、パネル口演を実施 アステナホールディングス株式会社のプレスリリース
アステナホールディングス株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

スペラファーマ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:岩城 慶太郎)は、2026年11月5日(木)~6日(金)に福岡国際会議場で開催される「第43回製剤と粒子設計シンポジウム」にて企業展示を行います。また、製剤技術研究所の一林 勇佑が、「DIC活用による開発迅速化の実現」を演題としてパネル口演を実施します。
開催概要
名称:第43回製剤と粒子設計シンポジウム
会期:2026年11月5日(木)~6日(金)
会場:福岡国際会議場(〒812-0032 福岡県福岡市博多区石城町2-1)
講演会・展示:2階 多目的ホール
交流会:5階 国際会議室+エントランス
主催:(一社)粉体工学会・製剤と粒子設計部会
公式サイト:https://www.ppd-gifu.com/category/topics02/
パネル口演
日時:2026年11月5日(木)10:30~12:30
発表予定時刻:11:50頃(27番目)
演題:DIC活用による開発迅速化の実現
演者:一林 勇佑、渡邉 健介、徳田 卓之(スペラファーマ株式会社)
概要:初期医薬品開発で活用が進むDIC(Drug in Capsules)について、スペラファーマ株式会社の製造体制と開発迅速化事例をご紹介します。少量APIや難充填性原薬への対応事例を交えながら、DIC活用のポイントを解説します。

スペラファーマ株式会社 会社概要
会社名:スペラファーマ株式会社
所在地:大阪府大阪市淀川区十三本町二丁目17番85号
(武田薬品工業 大阪工場内)
代表者:代表取締役社長 岩城 慶太郎
設 立:2017年(平成29年)4月20日
U R L :https://www.spera-pharma.co.jp/
事業内容:医薬品のCMC研究開発及び製造受託事業
【本件に関するお問い合わせ先】
スペラファーマ株式会社 お問い合わせフォーム
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- アステナホールディングス株式会社(Zero Press 掲載 30 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- イベント
- 直近 7 日の配信
- イベント 3,284 本 / 全体 12,006 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。















