PRESS RELEASE 技術・開発

「この家が好き、このキッチンが好き。」お気に入りに囲まれていつでも笑顔でいられるキッチン空間。システムキッチン「マルーレ」がリニューアル!

「この家が好き、このキッチンが好き。」お気に入りに囲まれていつでも笑顔でいられるキッチン空間。システムキッチン「マルーレ」がリニューアル! 株式会社 ヤマダホールディングスのプレスリリース

出典: 株式会社 ヤマダホールディングス

株式会社 ヤマダホールディングスがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

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株式会社ハウステック(本社:群馬県高崎市 代表取締役社長 新井仁)は、システムキッチン「マルーレ」を刷新、2026年9月1日に発売いたします。

近年の住宅デザインは、無機質でシンプルな引き算のデザインから、「自然の温もり」や「ここちよい質感(テクスチャー)」を重ねるスタイルへとシフトしつつあります。こうした「温もり」や「ここちよさ」の根底にあるのは、住まい手に心身の充足をもたらすウェルビーイング※への意識の高まりです。

そこでハウステックは2022年8月の発売以来、使いやすさとデザイン性の高さでご好評をいただいている「マルーレ」を、ウェルビーイングを追求した仕様へとリニューアルいたしました。自然の温もりやここちよい質感を備えたワークトップ柄・カウンター柄を揃え、多様化する住空間のニーズに応えるキッチン空間を提案いたします。

※ウェルビ-イングとは、「心・体・社会的つながりのすべてが満たされた、持続的な幸福状態」のこと。単に病気ではないというだけでなく、人生全体が生き生きと充実していることを指します。医療やビジネス、教育など様々な分野で注目されています。

<Ⅱ型プラン>と<フリースペース付き周辺収納>でスペースひろびろの快適キッチン

コンロに向かう時間も、シンクに立つ瞬間も、ここちよいリズムに満たされる。

作業スペースが広くとれるⅡ型プランは、親子で一緒に料理を楽しんだり、夫婦で役割分担をして調理したりするシーンにおすすめのプランです。

背が高いゴミ箱も収納できるフリースペース付きの周辺収納は、カウンターと棚板のコーディネートも楽しめるおしゃれなデザイン。グレージュカラーに穏やかな木目柄をアクセントとした、洗練されたキッチン空間が演出できます。

1.Ⅱ型プラン

振り返るだけですべてに届く動線の良さが魅力のプラン。

Ⅱ型のキッチンは作業動線が良く、スペースもひろびろ。背中合わせで2人で同時に作業をしてもお互いの動線が交差しないので、効率良く料理が楽しめます。

シンク側はアイランド・ワイドカウンター・I型のタイプをご用意しました。アイランドとワイドカウンターのリビング側の仕様は3つのプランからお選びいただけます。

リビング側の仕様

パネルプラン
開き扉プラン
引き出し1段+開き扉プラン

2.人工大理石ワークトップ新柄「モカグレージュ」

新柄の「モカグレージュ」はアースカラーで様々な扉柄との相性も良く、落ち着いたキッチン空間を演出します。

標準アイテムのポリエステル系人工大理石のため、追加費用なしでお選びいただけます。

おすすめの扉柄との組み合わせ

× モードホワイト          ホワイト系抽象柄との組み合わせは、モカグレージュが引き立つかわいらしさのある組み合わせです。
× スレートグレー           濃色系石目柄との組み合わせは、ホテルライクな高級感と落ち着きを兼ね備えた空間を演出します。
× オークミディアム         木目柄との組み合わせは、木の温もりに洗練された雰囲気が加わり上品で落ち着いた印象になります。

3.周辺収納メラミンカウンター「ヨーロピアンウォールナット」

落ち着きのあるミディアム系の色味の木目柄カウンター。

世界三大銘木のひとつに数えられ、木目が美しく揃ったウォールナットは無垢材として人気がある木材です。

そんなウォールナットをメラミンで再現した周辺収納用のカウンターを追加。周辺収納に自然の温もりを感じるデザインが加わり、インテリア性がワンランクアップします。

4.ハイフロアキャビネット

私たちの欲しいをカタチにした周辺収納キャビネットです。

部門を越えた社員のアイディアから生まれた本商品は、「本当に欲しいものづくり」を追求して開発しました。

一般的な45Lサイズのゴミ箱が収納できて、更にフタを開けたままスムーズに使えるフリースペースを備えています。

付属の棚板は木目柄とホワイトで両面が使える仕様で、インテリアやお好みに合わせて簡単にカラーを変えられます。木目柄はカウンターと同じ「ヨーロピアンウォールナット」を採用、カウンターとのコーディネートも楽しめます。

ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できるように、棚板の高さは2段階で調節が可能です。

高さのあるフリースペースはゴミ箱を置くスペースとしてはもちろん、コンパクトなワークスペースや、食品ストックを補完するミニパントリーとしての活用もおすすめ。

WEBサイトURL

https://www.housetec.co.jp/topics/1157/

画像は全てイメージです。実物やサンプルでご確認ください。

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配信元
株式会社 ヤマダホールディングス(Zero Press 掲載 26 本)
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
技術・開発
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