BIÉDE(ビエダ)初のiPhoneケース《DIALOGUE》を発売、iPhone 17 Pro Max / 18 Pro Maxに対応
BIÉDE(ビエダ)初のiPhoneケース《DIALOGUE》を発売、iPhone 17 Pro Max / 18 Pro Maxに対応 株式会社クラインシュタインのプレスリリース
株式会社クラインシュタインがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

BIÉDE(ビエダ)のELEMENT 30《DIALOGUE》YELLOW EDGEは、iPhone 17 Pro Max / 18 Pro Maxに対応したハンドル付きのiPhoneケース。12枚分のカード収納と小物用ポケットを備え、ミニバッグとしても使用できます。価格は27,500円(税込)。公式オンラインストア、及び、BIÉDE MINAMIAOYAMAにて予約注文を受付中です。

ジェンダーレスなフォルムのiPhone 17 Pro Max / 18 Pro Max対応のケースは、iPhone本体を保護し、カードやコインなど必要なものを持ち運べる収納⼒の⾼いデザイン。兼好法師の『徒然草』やアンディ・ウォーホルの⽇記から着想を得たビエダ初のiPhoneケースです。ハンドルは、通常時には本体に沿ってフラットに収まり、指を通すと⽴体的に⽴ち上がる仕様。「iPhoneケースをバッグとして持つ」という発想を起点に、テストユースとプロトタイピングを重ね、形にしました。必要なものをコンパクトに持ち運べ、ミニバッグとしても活⽤できます。ベルトにカラビナで身に着けたり、ビエダの他のバッグとの併用もお勧めです。携帯性や収納⼒だけでなく、iPhoneを使う時間そのものをより親密に感じさせるデザインを備えています。
ビエダ公式オンラインストアとBIÉDE MINAMIAOYAMAで予約受付中です。
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12枚分のカード収納を備え、よく使う4枚はベルトを外してすぐ現れる内側に、大切な8枚はジップの内側に収められます。インサイドポケットには紙幣やメモなども収納可能。外側にはスナップボタン開閉式のフラップポケットを備え、コインやサプリメントなどの小物を収納可能。長時間の読書や映像視聴の際はケースを折り重ねて本のように持つこともできます。ボディはキズなどが目立ちにくいスプリットレザー。ブラックのボディにエッジがイエローの1カラーの展開です。新しいiPhone 18 Pro Maxにも対応。




今回のコレクションのテーマは「HOME」。現代の大都市の、ある一室。家に帰った〈その人〉のiPhoneに、入力した記憶のない誰かの日記が届くところから物語が始まります。日記の持ち主とのやり取りを通じて、家と記憶、自己と他者の境界が静かに揺らいでいく情景が描かれています。
発売⽇の9⽉18⽇には、コレクション「HOME」の情景を⾳楽でたどるBIÉDE公式Spotifyのプレイリストも公開予定。物語の余韻を⾳楽とともにお楽しみください。
BIÉDE MINAMIAOYAMA(ビエダ南青山)
所在地:東京都港区南青山4-24-4 1階 STEIN BOX内
営業時間:土曜・日曜 13:00~17:00(臨時休業あり)
地図:https://maps.app.goo.gl/VJJ4RYygUKD79Qwj8
※最新の営業情報は公式Instagram(@biede_official)にて確認ください


















Design: BIÉDE
Creative Direction / Styling: KLEINSTEIN
Photography: Tsukasa Kudo
Cast: LENNY

CONCEPT
BIÉDE(ビエダ)は東京を拠点とする、ジェンダーレスなユニフォームを作るレーベルです。多国籍でボーダーレスなビエダのクリエイティブチームが対話を重ねデザインを行っています。メインストリームには属さずに活動するメンバー間の対話から、「東洋、西洋といった価値観や社会的価値観にとらわれることなく、”いまあるものとは別のモノを提案する”」というコンセプトが生まれました。ビエダは中国語で「別の」を意味する「別的(bié de)」、そしてオランダ語で「提供する」を意味する「bieden」に由来します。ビエダは新しい別の考え方によって、これまでにない新しい別のプロダクトを提案します。複雑な社会を生きる現代人のためにプロダクトを創り続けます。
PRODUCT
ミニマリズムとラグジュアリーの両方を感じさせる建築的フォルムのプロダクトは、シンプルでありながら機能的、時代を超越した存在感を放ち、着用者それぞれの装いとアイデンティティのアクセントとなります。コレクションごとにプロダクトの発表を行いますが、それぞれのプロダクトはビエダを形づくるELEMENT(要素)としてナンバーを割り当て、 "ベーシック・アイテム(定番)"としてビエダのラインナップに加わっていきます。プロダクト間に"新旧の概念"はありません。現在展開しているバッグのプロダクトは熟練の技を持つ職人により細部までこだわり抜いたハンドメイドによって生産されています。今後もビエダというレーベルの名称の通り、バッグに限ることなく、”別のアイテムや別のプロダクト"も発表いたします。
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社クラインシュタイン
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 商品・サービス
- 直近 7 日の配信
- 商品・サービス 1,919 本 / 全体 13,939 本
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