PRESS RELEASE キャンペーン

「愛されフォルム」の推し金魚! まんまる可愛い“ピンポンパール”のぬいぐるみが新登場! 発売を記念し “パールスケール”の館内展示を拡大!

「愛されフォルム」の推し金魚! まんまる可愛い“ピンポンパール”のぬいぐるみが新登場! 発売を記念し “パールスケール”の館内展示を拡大! アートアクアリウム製作委員会のプレスリリース

出典: アートアクアリウム製作委員会

アートアクアリウム製作委員会がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

 アートアクアリウム美術館 GINZA(所在地/銀座三越)では、その愛らしい姿から高い人気を誇る金魚「ピンポンパール」をモチーフにしたオリジナルぬいぐるみを、2026年7月26日(日)より販売開始いたしました。その独特な丸いフォルムが「癒やされる」と早くも好評です!またこの度、ぬいぐるみの発売を記念するとともに、より深くピンポンパールの魅力に触れていただくため、館内の展示個体数および種類を拡大した展示をスタートいたします。

■ 「ピンポンパール」ぬいぐるみ新登場!

ピンポンパールは、ピンポン玉のようなぷっくり丸い体型と、真珠(パール)をちりばめたような美しい鱗が特徴の金魚です。人気投票でも圧倒的人気で殿堂入りしました!そんなピンポンパールですが、この度待望のぬいぐるみ化をいたしました!独特のぷっくりとしたフォルムや、持った時の愛らしさにこだわり、何度も試作を重ねて完成した自信作です。

《商品概要》

・商品名:ぬいぐるみ ピンポンパール

・発売日:2026年7月26日(日)

・サイズ:Mサイズ/Lサイズ

・価格 :M→1,540円(税込)

     L→3,520円(税込)

・特徴 :ころんとかわいらしいまるいボディで、思わず抱きしめたくなるフォルムです!

■ 連動企画:“パールスケール”展示を拡大!

ぬいぐるみの発売に合わせて、“パールスケール”の展示数を拡大いたします。パールスケール(珍珠鱗)とは、パール鱗と呼ばれる、1枚1枚の鱗が半円の真珠のように白く丸く盛り上がった鱗を持つ金魚の系統名です。「ピンポンパール」はご存じの方も多いと思いますが、今回の展示では「穂竜」「浜錦」「ちょうちんパール」という3種も一緒に見られます!また、小さくて可愛らしい子供金魚から、見応えのある大きめなどのサイズ違いもご覧いただけます。

※金魚たちの体調等によって、展示内容が変更される可能性がございます旨ご了承ください

・展示開始:2026年7月30日(木)~

・展示場所:[新金魚品評 / 江戸切子品評 / 金魚コレクション]

●ピンポンパール【新金魚品評 / 金魚コレクション】

半円真珠を並べたような「パール鱗」と、圧倒的なマスコット感!

まるでピンポン玉のようにコロコロと丸い体型と、1枚1枚の鱗がまるで本物の真珠のように白く盛り上がって輝く「パール鱗」が最大のトレードマークです。樽のような体に対して小さなヒレをパタパタさせながら、どこか不器用にフワフワと愛嬌たっぷりに泳ぐ姿は、見ているだけで癒やされる圧倒的なかわいらしさを持っています。

●穂竜(ホリュウ)【新金魚品評】

青い体色、出目、獅子頭、パール鱗が奇跡的に融合した芸術性!

愛好家が長年の歳月をかけて創り上げた、非常に観賞価値が高く作出難易度も高い品種です。最大の見どころは、「青文魚のような深みのある青体色」「出目」「獅子頭(頭部の肉瘤)」「パール鱗」という、金魚の魅力的な形質がこれでもかと1匹に凝縮されている点にあります。さらに、金(黄)と銀(青)の配色が実った稲穂と青空を思わせるなど、日本の観賞魚文化の粋を感じさせる独特の気品を持っています。

●浜錦(ハマニシキ)【新金魚品評】

頭部の豪華な肉瘤(にくりゅう)とパール鱗のコントラスト!

昭和53年に静岡県浜松市で発表された日本発祥の品種です。最大の特徴は、左右対称に盛り上がる頭部のぷっくりとした肉瘤と、真珠を並べたような「パール鱗(珠鱗)」の組み合わせにあります。オランダ獅子頭のような頭部のボリュームと、真珠をまとったような体表の美しさが一体となり、日本原産の金魚のなかでもひときわ異彩を放つ、気品と愛嬌を兼ね備えた姿が見どころです。

●ちょうちんパール【江戸切子品評】

ピンポンパールの丸さと、フナ尾ならではの軽快な泳ぎ!

ピンポンパールが四つ尾(左右に広がっている尾)なのに対し、尾ビレがフナ尾(上下に広がっている尾)になっているものを指します。ピンポン玉のような可愛らしい体型はそのままに、尾ビレの構造上、通常のピンポンパールよりも水中をスイスイと泳ぎます。その「まん丸な体型なのに動きが意外と早い」という、アンバランスで愛らしい姿にファンが多い品種です。

※展示場所は、予告なく変更になる場合がございます。

■「夏のアートアクアリウム2026 −金魚と巡る、日本の夏−」開催中

〈開催概要〉

開催期間    :2026年6月26日(金)~9月30日(水)

開催地        :銀座三越新館8階(入口は9階)(東京都中央区銀座4-6-16)

入場料        :〈一般〉WEBチケット 2,500円 / 当日券 2,700円

            〈学生(中学・高校・大学・専門)〉WEBチケット2,200円

〈小学生以下〉一般(学生)1名につき、小学生以下のお子様2名まで入場無料

アートアクアリウム美術館 GINZA公式サイト:

https://artaquarium.jp/

■アートアクアリウムとは

金魚泳ぐ水槽作品を光・香・音で演出する没入型エンターテインメントアート

日本の伝統と最先端のアートが融合する唯一無二の世界が広がる“アートアクアリウム”では、江戸時代から続く金魚鑑賞という文化を、芸術作品として現代に表現します。

水槽作品の造形美、空間演出、そしてさまざまな美しさをもつ金魚たちがつくりだす幻想空間が広がります。

2007年に東京で誕生以来、全国各地において期間限定イベントとして開催、夏の期間は東京での開催が定着して親しまれてきました。

2020年8月には、初の常設美術館を東京・日本橋(東京都中央区)に開業、

その後、2022年5月に東京・銀座(東京都中央区・銀座三越新館8階)に移転し現在営業中。2007年以来、累計集客実績1,300万人(2025年10月現在)を誇るエンターテインメント型美術館IPです。

施設概要

施設名称    アートアクアリウム美術館 GINZA

      (英語表記:ART AQUARIUM MUSEUM GINZA)

入館料    〈一般〉WEBチケット 2,500円 / 当日券 2,700円

       〈学生(中学・高校・大学・専門)〉WEBチケット2,200円 ※WEBチケットのみ

       〈小学生以下〉一般/学生1名につき、小学生以下のお子様2名まで入場無料

所在地    銀座三越新館8階(入口は9階)(東京都中央区銀座4-6-16)

アクセス   東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」直結

       東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」(9番出口)より徒歩5分

       都営浅草線・東京メトロ日比谷線「東銀座駅」銀座駅方面地下通路経由徒歩2分

       JR「有楽町駅」(中央口・銀座口)より徒歩9分

営業時間   10:00~19:00(変更になる場合がございます)最終入場受付 18:00

休館日    銀座三越の休館日に準ずる(加えて、メンテナンス等により不定期で休館の場合が

       ございます。詳しくは公式サイトをご確認ください)

公式HP     http://artaquarium.jp/ 

公式SNS   Instagram  https://www.instagram.com/artaquarium_museum_official/ 

       TikTok    https://www.tiktok.com/@artaquarium_tm_official 

       Facebook  https://www.facebook.com/artaquariumofficial 

       X      https://twitter.com/artaquarium_jp 

ご注意事項  ベビーカーの持ち込み、ペットを連れての入場はできません。

       お荷物用のロッカーはございません。

主催     株式会社Kiranah Resort

企画・制作  株式会社Amuseum Parks

運営     株式会社Amuseum Parks

協力     株式会社三越伊勢丹 銀座三越

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
アートアクアリウム製作委員会(Zero Press 掲載 10 本)
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
キャンペーン
直近 7 日の配信
キャンペーン 1,278 本 / 全体 13,853 本

Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。

このジャンルのリリースを書くときのガイド

← 新着リリース一覧へ