PRESS RELEASE イベント

【ルイ·ヴィトン】アルマ·ノーチェ、第83回ヴェネツィア国際映画祭にルイ·ヴィトンを着用

【ルイ·ヴィトン】アルマ·ノーチェ、第83回ヴェネツィア国際映画祭にルイ·ヴィトンを着用 ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース

出典: ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社

ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #イベント

アルマ·ノーチェが、第83回ヴェネツィア国際映画祭に、ルイ·ヴィトンのカスタムメイドドレスを着用し登場しました。

アルマ·ノーチェは、ハイネックにロングスリーブ、フロントのカットアウト、そしてバックトレーンが特徴のブラックのロングジャージードレスに、ブラックサテンのパンプスを合わせました。

また、メゾンのハイジュエリー·コレクション「ミシカ」より、ホワイトゴールド、プラチナ、エメラルド、ダイヤモンドをあしらったブローチ「メズマリズム」も着用しました。

ブローチ「メズマリズム」

メイクアップには、「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 724 モノグラム·デュンヌ」に、「LV ルージュ 724 モノグラム·デュンヌ」を纏いました。

LV オンブル 724 モノグラム·デュンヌ
LV ルージュ 724 モノグラム·デュンヌ

映画「Dio Ride(原題)」の上映会では、ゴールドボタンのディテールをあしらったブラックのシングルブレストタキシードジャケットに、同素材のパンツをコーディネート。

また、メゾンのハイジュエリー·コレクション「ミシカ」より、ホワイトゴールド、プラチナ、エメラルド、ダイヤモンドをあしらったネックレス「メズマリズム」と、さらにハイジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドのブレスレット「ピュア V」も合わせました。

ネックレス「メズマリズム」
ブレスレット「ピュア V」

メイクアップには、「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 250 ヌード ミラージュ」に、「LV ルージュ 106 デューン エクスプローラー」を組み合わせました。

LV オンブル 250 ヌード ミラージュ
LV ルージュ 106 デューン エクスプローラー

映画「Dio Ride(原題)」のフォトコールでは、ボウタイ付きのホワイトシャツに、ブラックのショートスカート、ブラックレザーのハイブーツを着用しました。

また、メゾンのファインジュエリー·コレクション「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」より、イエローゴールドとダイヤモンドをあしらったイヤーカフと、ピンクゴールドとダイヤモンドをあしらったイヤーカフとリングも合わせました。

イヤーカフ「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」
イヤーカフ「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」
リング「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」

ヴェネツィア リド島のホテル エクセルシオール ヴェニスで行われたセレブリティ到着イベントでは、ライトブルーのボタンダウンシャツにデニム、ブラックレザーのバッグ「サイドトランク」、ブラックの「レガシー アンクルブーツ」をコーディネートしました。

バッグ「サイドトランク」

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ·ヴィトンについて

1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせながら、常に最高級の品質と生物多様性の保全を追求し、独自のデザインを提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社(Zero Press 掲載 63 本)
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
イベント
直近 7 日の配信
イベント 3,984 本 / 全体 13,858 本

Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。

このジャンルのリリースを書くときのガイド

← 新着リリース一覧へ