PRESS RELEASE 経営・業績

タクシーメディア『TOKYO PRIME』、2027年1月-2027年3月媒体資料を本日公開!

タクシーメディア『TOKYO PRIME』、2027年1月-2027年3月媒体資料を本日公開! 株式会社IRISのプレスリリース

出典: 株式会社IRIS

株式会社IRISがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

日本最大(※1)のタクシーメディア「TOKYO PRIME」を運営する株式会社IRIS(本社:東京都港区、代表取締役:眞井 卓弥・戸田 鉄平、以下IRIS)は、本日2027年1月-2027年3月の「TOKYO PRIME」媒体資料を公開しました。

媒体資料(2027年1月-3月)

■ 主要変更点

1月-3月期の媒体資料公開と同時に、設置エリアの拡大およびコンテンツ枠・シートベルト枠の商品設定の見直しを行いました。

▍設置エリア「全国38都道府県」へ拡大

これまでの36都道府県に加え、新たに山口県・宮崎県の2県を追加し、全国38都道府県での展開となります。設置台数は71,000台を維持したまま、より広範な地域の乗客の皆様へTOKYO PRIMEのコンテンツをお届けします。

2027年1月からの展開エリア

▍コンテンツ枠の改編

2nd Contents枠において、エリアを絞ったコンテンツ放映を実現する新メニューとして、「2nd Contentsエリア指定枠」を新設しました。東京・関東・関西の3エリアから指定して放映が可能となり、地域特性に合わせたコミュニケーションを支援します。

また、新スポンサード広告として「ラヴィさん(※2)の名言」メニューを新設しました。
本メニューではラヴィさんが紹介する名言をお届けします。広告主のコンセプトに寄り添ったラヴィさんの名言をお届けする、新しいスポンサード広告メニューをご用意します。

放映イメージ

▍シートベルト着用アナウンスメニューの改編

シートベルト着用アナウンスメニューの商品設定を改編しました。新たに[HALF]枠(グロス150万円)を新設するとともに、[HALF]の価格設定を踏まえ、[FULL]枠の料金をグロス200万円からグロス300万円へ見直しました。

媒体資料(2027年1月-3月)

IRISは『PRIME MEDIAで人と産業に新たなきっかけを』をコーポレートミッションに掲げ、PRIME MEDIAを通じて、タクシーをご利用される方々へより良い乗車体験をお届けしていきます。

■ 株式会社IRIShttps://www.iris.inc/company
株式会社IRISは、2016年6月にGO株式会社と、株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社として設立し、モビリティとアドテクノロジーを掛け合わせた、サイネージメディアの開発および広告の販売を行っています。コーポレートミッションに「PRIME MEDIAで人と産業に新たなきっかけを」を掲げ、メディアに触れるユーザー、そしてメディアに関わるステークホルダーの皆様に、新たな出会いやきっかけを与えることに取り組んでいます。

■TOKYO PRIMEhttps://www.tokyo-prime.jp/
株式会社IRISが運営する「TOKYO PRIME」は、主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載された後部座席タブレットで放映される、日本最大(※1)のタクシーメディアです。4月よりサイネージ設置台数は71,000台(都内25,500台)、エリアは全国36都道府県へと拡大しました。

「まだ見ぬPRIMEに出会える18分」をコンセプトに、タクシーにご乗車されたお客様しか出会えない特別なモノ、コト、情報との出会いなど"PRIMEなセレンディピティ"を凝縮したコンテンツをお届けしています。


※1  東京および国内設置台数における自社調べ(株式会社IRIS)。国内でタクシー車両にタブレットを搭載し、広告枠の販売等のメディア事業を営む事業者の公表媒体資料記載の設置台数を比較。2026年9月時点。
※2 「ラヴィさん」は、ナイショ話情報番組『ひみつのPRIME』のMCを務めるトキメキ大人うさぎです

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
株式会社IRIS(Zero Press 掲載 5 本)
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
経営・業績
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