「効果がなければ、そう報告して」“良い結果だけを求めない”健康入浴研究員100名を公募! ウェアラブルデバイスで30日検証、納得したらご両親へ『ずっと元気でいるための健康貯金』プロジェクト
「効果がなければ、そう報告して」“良い結果だけを求めない”健康入浴研究員100名を公募! ウェアラブルデバイスで30日検証、納得したらご両親へ『ずっと元気でいるための健康貯金』プロジェクト 株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレットのプレスリリース
株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレットがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

純正重炭酸入浴剤の製造特許技術を保有する、純正重炭酸入浴剤の発明開発元であり、業界のパイオニアとして多くのメーカーにもOEM提供する、株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレット(本社:東京都八王子市、代表取締役:小星重治、以下「当社」)は、スマートリングやスマートウォッチを日常的に利用する若者・現役世代を対象に、「親子で始める『ずっと元気でいるための健康貯金』プロジェクト」第1期・健康入浴研究員100名を全国から募集します。


参加者には、まずご自身で30日間、純正重炭酸入浴剤HOT TABを使った入浴を続けていただきます。毎日の体感に加え、普段使用しているSOXAI RING、Oura Ring、Apple Watch、Garmin、Fitbitなどに記録された睡眠時間、睡眠関連スコア、HRV、安静時心拍数等を、同じ機器の過去の記録と見比べます。
当社がお願いするのは、HOT TABを褒めることではありません。
「体感もデータも変わった」「体感はあったが数値は変わらなかった」「ほとんど変化を感じなかった」「毎日続けるのが難しかった」など、どのような結果も率直に報告していただきます。
そのうえで、参加者ご自身が「この入浴習慣を家族にも伝えたい」と感じた場合に、親用として同梱する45錠を、ご両親や祖父母へお渡しいただきます。
「親には、いつまでも元気でいてほしい。でも、健康の話を正面からするのは少し照れくさい」
そんな若者・現役世代の思いを、毎日のお風呂から始まる小さな親孝行へ変える企画です。
プロジェクト特設サイト○親子で始める『ずっと元気でいるための健康貯金』プロジェクト 第1期健康入浴研究員100名募集
親に勧める、その前に。まずは、あなたのお風呂で30日間。自分で試す90錠と、親へのプレゼントにできる45錠をセットにしました。

【対象】
1.SOXAI RING、Oura Ring、Apple Watch、Garmin、Fitbitなどを日常的に利用している方
2.ご自身の睡眠、休息、疲労や入浴習慣に関心がある方
3.30日間、無理のない範囲でHOT TAB入浴を続けられる方
4.開始前および期間中・終了後のアンケートに協力できる方
5.良い結果だけでなく、変化がなかった場合も率直に報告できる方
6.ご両親または祖父母の健康を気にかけ、体験を伝えてみたい方
※ご両親・祖父母への提供は、ご本人が体験に納得した場合に限り、任意で行っていただきます。
【体験プログラム内容】
1.体験開始前に、普段の体感とウェアラブル記録を確認
2.浴槽にHOT TABを3錠入れ、溶けきってから入浴
3.熱すぎないお湯に、体調に合わせて無理なく入浴
4.LINE上で入浴実施と簡単な体感を記録
5.開始前、1週間後、2週間後、3週間後、30日後に振り返り
6.30日後に「私の健康貯金レポート」を作成
7.納得できた場合、ご両親・祖父母へ45錠と体験を手渡す
【募集期間・申込先】2026年10月7日(水)~11月6日(金)
【募集人数】
第1期 全国100名
【体験期間】
商品到着後、ご自身で30日間
【研究員価格】
2袋セット4,980円(税込・送料無料) ※通常合計価格10,890円(税込)
【参加方法】
特設ページから公式LINEへ登録し、登録アンケートへの回答と参加手続き。
【記録方法】
開始前・1週間後・2週間後・3週間後・30日後の計5回、同じ12問のセルフチェックに回答。デバイスの気づきは自由記述。数値入力は不要、スクリーンショットの添付は任意。
【特設ページ】
https://tansan-kenko.com/hottab/lp/hottab-wearable
本企画は有料体験企画です。無料モニターではありません。「研究員」は日々の体験や気づきを教えてくださる参加者の呼称であり、臨床研究や医学的な効果検証を行う企画ではありません。
※定期購入への自動移行はありません。継続購入は参加者ご本人の任意です。申込条件、個人情報の取扱い、キャンセル条件等は特設ページに記載します。
■申込みから親に伝える体験まで

① 公式LINEに登録し、登録アンケートへ回答。
案内に沿って体験プログラムに申し込みます。
② 体験セット到着後、使用開始前のセルフチェックと普段のデバイス記録を確認します。
③ 商品の使用方法に沿って30日間体験し、週ごとに同じ12問へ回答します。
④ 普段見ているHRVや各種スコアなどについて、気づいたことを自由記述で伝えます。
⑤ 30日後に自分の記録を振り返り、納得できたら、45錠に体験談を添えて親へ。
親の感想にも耳を傾けながら、毎日の入浴について話してみてください。
※応募者多数の場合は、使用機器、継続的なデータ記録の有無、応募理由等をもとに選考する場合があります。
ウェアラブルデータの提出方法と利用目的を事前に明示し、同意を得た範囲で取り扱います。数値入力は不要、スクリーンショットの提出は任意です。
※本企画は臨床試験ではありません。睡眠関連スコアやHRVは疾病の診断を目的とするものではありません。本製品は疾病の診断、治療または予防を目的とするものではありません。結果および体感には個人差があります。体調に合わせて無理のない範囲で入浴してください。医師から入浴を制限されている方は、主治医の指示を優先してください。
○お風呂習慣を30日間変えたら、あなたのリングや時計は何を記録する?
健康のために、運動、食事、睡眠、サプリメント、寝具などに気を配っている人は少なくありません。一方、日本人の多くが日常的に行う「入浴」を、自分の体感やウェアラブルデータで振り返った経験のある人は、まだ多くありません。
本プロジェクトでは、参加者が重炭酸温浴で熱すぎない41℃以下のお湯に、体調に合わせてできるだけゆっくりつかり、30日間の入浴習慣を記録していただきます。
確認するのは、数値だけではありません。以下のような本人の体感も振り返ります。
日中の疲労感
疲労回復や気分の変化
翌朝の休息感
寝つきについての本人の感覚
夜中に目が覚めた回数
入浴を無理なく継続できたか
冷えや入浴後の温かさについての体感
家族にも伝えたいと感じたか
ウェアラブルデバイスの数値と本人の体感がどのように変化するのか、あるいは変化しないのかも含めて振り返ります。
機器によって測定方法や表示される指標が異なるため、異なるメーカーの数値を単純に比較・合算することはありません。原則として、参加者ご本人が同じ機器で記録した過去のデータと、体験期間中のデータを見比べていただきます。
○親に勧める前に、まず自分で確かめよう


健康によいと聞いた商品を、すぐに親へ勧めることにためらいを感じる人もいます。
そこで本プロジェクトでは、最初に若者・現役世代が自分で体験し、自分の身体とデータで確かめ、その理由も調べて親に伝える準備を大切にします。広告をそのまま信じるのではなく、ご自身で納得できた場合にだけ、その経験をご両親や祖父母へ伝えていただきます。
30日間の体験後、参加者には、入浴した日数、本人の体感、ウェアラブル記録から得た気づきを振り返る「私の健康貯金レポート」を作成していただく予定です。
「自分で30日間試してみた。元気でいてほしいから、今度は一緒に試してみない?」
商品を贈ることだけが目的ではありません。これまで話しにくかった睡眠、疲れ、冷え、入浴、血管と老化の関係や健康について、親子で話す機会をつくることが本企画の第一の目的です。
※記載の製品名は各社の商標または登録商標です。本企画は各デバイスメーカーの提供・協賛によるものではありません(株式会社SOXAIとは後述の共同PoCを実施)
○18名のSOXAI RING利用者による先行実証を出発点に
本企画の背景には、SOXAI RING利用者18名を対象とした株式会社SOXAI(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:渡邉達彦、以下「SOXAI」)との共同PoC(探索的な実証)があります。通常入浴の14日間と重炭酸温浴の14日間を比較し、アンケートによる主観評価と、リングで取得した客観的な記録を確認しました。
期間
入浴方法
確認した情報
前半14日間
通常入浴
SOXAI RINGのHRV等の計測データ、主観アンケート
後半14日間
重炭酸温浴
36〜38℃・15分以上
可能な範囲で洗浄剤不使用を実践
HRV等の計測データ、主観アンケート、入浴・洗浄剤の使用状況
実践後の追跡
約1か月後
継続状況を確認
継続状況、継続意向、自由記述
今回のPoCでは、主観的な体調評価と、SOXAI RINGで測定したHRV指標の双方で、通常入浴期間との間に変化がみられました。
主観評価:20項目の総合不調スコアが有意に低下
起床時の疲労感、冷え、ストレス、身体のこわばりなど20項目を確認しました。総合不調スコアは平均44.8点から24.6点へ低下し、統計的な有意差が確認されています(p<0.001)。参加メンバー18名中17名で低下が見られました。

客観評価:夜間後半の心拍変動指標(RMSSD)が約3.9%上昇
心臓が打つ間隔は、一拍ごとにわずかに変動しています。その細かな「ゆらぎ」を数値化する指標の一つがRMSSDで、研究分野では自律神経の状態を捉える手がかりの一つとして用いられています。今回の解析では、リングが計測した夜間データの後半に着目しました。
通常入浴期間に比べてHOT TAB入浴期間では、RMSSDが夜間の計測全体で有意に上昇し(p=0.043)、夜間後半では約3.9%の上昇がみられました(p=0.0303)。

■色や香りを楽しむ嗜好品ではなく、毎日の入浴で健康づくりを見直すために
HOT TABは、自然炭酸泉の特徴に学び、家庭のお風呂で毎日続けられる入浴習慣を目指して開発された純正重炭酸入浴剤です。
本プロジェクトでは、浴槽にHOT TABを3錠入れ、錠剤が溶けきってから、熱すぎないお湯に体調に合わせてゆっくり入浴していただきます。
希望する参加者には、石けんやシャンプーなどの洗浄料の使用をできる範囲で控え、こすりすぎ・洗いすぎを見直す「オールインワン入浴」も体験していただきます。
洗浄料を使用しないことをすべての人に求めるものではありません。皮膚疾患などで治療を受けている方、医師から入浴や洗浄方法について指示を受けている方は、自己判断で変更せず、必ず医師の指示を優先してください。
■ドイツの「Reha vor Rente」に学ぶ 親子で始める『ずっと元気でいるための健康貯金』
ドイツの年金保険制度には、「Reha vor Rente(年金より先にリハビリテーションを)」という考え方があります。
これは、健康上の理由による早期の就労離脱や年金受給に至る前に、医療的または職業的なリハビリテーションによって、働く力や社会参加の維持・回復の可能性を追求する原則です。
当社は、この制度と家庭入浴を同一視するものではありません。しかし、「不調が深刻になってから支えるだけでなく、その前から回復や健康維持の可能性を追求する」という思想に学びたいと考えています。
私たちが提案する、親子で始める『ずっと元気でいるための健康貯金』とは、一度の入浴で大きな結果を求めるものではありません。入浴、睡眠、食事、運動、休養など、自分にできる健康習慣を毎日少しずつ積み重ね、未来の自分と家族のために残していくという考え方です。
若い世代が自らの体験をきっかけに親の健康を思い、高齢の親ができるだけ長く元気でいることが、結果として家族の介護負担や、将来の社会保障の持続可能性を考えることにもつながる。その可能性を、まず100組の親子から確かめます。
■良い結果だけを集めない、市民参加型の国民健康運動を企画
本プロジェクトでは、参加者によるSNS投稿を参加条件としません。投稿する場合にも、好意的な感想や高い評価を求めることはありません。
商品を研究員限定価格で購入したことが分かるよう、投稿には「#PR」「#ホットタブ健康入浴研究員」など、当社との関係を明示していただきます。
参加者から提供された情報は、原則として統計的に集計・匿名化して公表します。本人の同意なく、個人が特定されるデータやウェアラブル画面を公開することはありません。
将来公表する主な項目は、次のとおりです。
・30日間の体験完了率
・入浴を継続できた日数
・体感に変化があった人・なかった人の割合
・ウェアラブル記録から気づきが得られた人の割合
・親へ45錠を渡した人の割合
・親子で健康について話した人の割合
・親子で継続したいと回答した人の割合
・使用上の負担や好ましくなかった体験
良い結果だけでなく、変化がなかった結果、継続が難しかった理由、改善してほしい点も、今後の研究と企画改善に生かします。
○開発者 小星重治からのメッセージ
「親には、いつまでも元気でいてほしい。しかし、健康の話は近い家族ほど話しにくいことがあります。
だから、まず若い皆さん自身に体験していただきたいのです。広告だけではなく、ご自身の体感とデータで理解し、ご家族へ伝えてほしい。いつものお風呂を30日間変えたとき、ご自分の身体はどう感じたのか。自分のリングや時計は何を記録したのか。変わらなければ、変わらなかったと教えてください。
もし、ご自身が『これは家族にも伝えてみたい』と感じたら、その体験と45錠を、ご両親や祖父母へ渡してください。
商品を売ることだけが、この企画の目的ではありません。『最近よく眠れている?』『疲れの感じ方は変わった?』『毎日、お風呂に入っている?』と親子で話すことから、親子で始める『ずっと元気でいるための健康貯金』は始まります。
100人から100組の親子へ、100組から全国500人の家族へ、そして1万人へ。毎日のお風呂を、家族の未来の元気を考える時間に変えていきたいと願っています」

「人は自然から遠ざかれば病気に近づく」2500年前のギリシャの医聖ヒポクラテスの言葉です。自然界にはなかった様々な合成化学物質や、水道水中に残る塩素が肌から吸収されると、人は無意識に化学ストレスを感じ、常に交感神経が緊張して血流が下がって結果的には病気になりやすくなるという教えです。

ドイツのクアオルト(温泉療養地)や大分県長湯温泉が由来の、
無香料/無着色・塩素除去・
これだけですっきり洗える新発想の入浴剤、無添加重炭酸「ホットタブ」。
「入浴に自然を取り戻す」という新習慣を通じて、人々の健康に貢献したい。
それが私たちの使命です。
「健康は、きっと自然の中にある」
私たちが掲げる、「ホットタブ」のコアメッセージです

ぬるめのお湯にホットタブを3錠。溶けきったら、30分ただゆっくり浸かるだけ。
その時間を、忙しい毎日に欠かせない「明日の元気をつくる習慣」にしてほしい——これが私たちホットタブのコアメッセージです。
一日の終わりや週末のご褒美に、湯に身をあずけて深呼吸。刺激に頼らず、自然にととのえる30分が、明日の自分を好きにしてくれるはずです。

【会社概要】
会社名: 株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレット
代表者: 代表取締役 小星重治
所在地: 東京都八王子市東町1-10 グランデハイツ八王子3F
事業内容: 重炭酸入浴剤の製造・販売
公式サイト: https://tansan-kenko.com
ギフト特設LP: https://tansan-kenko.com/hottab/lp/choice-gift
ギフトモール店: https://giftmall.co.jp/shop/hottab/
事業内容:重炭酸入浴剤の販売 健康事業/通販事業/OEM事業/飲料水事業/海外事業
関連会社:株式会社長湯ホットタブ/一般社団法人重炭酸温浴NO療法普及協会
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレット
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- キャンペーン
- 直近 7 日の配信
- キャンペーン 661 本 / 全体 13,756 本
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