Skyfall、「東証グロース市場250指数」の構成銘柄に選定
Skyfall、「東証グロース市場250指数」の構成銘柄に選定 株式会社Skyfallのプレスリリース
株式会社SkyfallがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

株式会社Skyfall(本社:東京都港区、代表取締役社長:長谷川 智一、以下Skyfall)は、株式会社JPX総研が算出・公表する「東証グロース市場250指数」の定期選定において、同指数の構成銘柄に新たに選定されたことをお知らせします(2026年10月30日組入予定)。

東証グロース市場250指数について
「東証グロース市場250指数」は、東京証券取引所グロース市場に上場する銘柄を対象に、株式会社JPX総研が定める選定基準に基づき構成される株価指数です。株式会社JPX総研が算出・公表しており、同指数に連動するETFなどの金融商品にも活用されています。
・TOPIX等の株価指数における構成銘柄の定期入替等について
https://www.jpx.co.jp/news/6030/20261007-01.html
・「東証グロース市場250指数」の定期選定(2026年10月30日実施)結果及び構成銘柄一覧
https://www.jpx.co.jp/news/6030/t13vrt00000262wd-att/data_j.pdf
今後の取り組み
Skyfallは2017年の創業以来、「いいモノが広がっている世の中を創造する」というビジョンのもと、リワードマーケティングプラットフォーム『SKYFLAG』を中心に事業を展開してまいりました。
主力事業である『SKYFLAG』では、メディア主に対する広告マネタイズや広告主に対するプロモーションなど、企業の事業成長を目指した総合的なマーケティング支援を提供するともに、ユーザーの多様な行動に応じたリワード体験の拡充を進めるなど、事業基盤の強化に取り組んでいます。
また、海外展開にも取り組んでおり、2025年4月に韓国市場への広告配信を開始し、同年8月には韓国法人「Skyfall Korea Inc.」を設立しました。さらに、2026年10月には米国法人「Skyfall US Inc.」の設立し、米国市場への広告配信を開始するなど、海外における事業基盤の強化を進めています。
今回の選定を、これまでの事業成長の一つの節目と受け止めるとともに、より多くの投資家の皆さまにSkyfallを知っていただく機会と捉えております。今後も、国内事業基盤のさらなる強化と海外市場への事業展開を推進し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努めてまいります。また、株主・投資家の皆様への適時適切な情報発信を通じて、Skyfallへの理解を一層深めていただけるよう取り組んでまいります。
Skyfallについて

企業名 :株式会社Skyfall
代表者 :代表取締役社長 長谷川 智一
所在地 :(東京本社)東京都港区赤坂9丁目7番1号 ミッドタウン・タワー19階
(新潟オフィス)新潟県新潟市中央区東大通2丁目4番10号 日本生命新潟ビル7階
事業内容 :リワードマーケティングプラットフォーム事業・その他
設立 :2017年10月
従業員数 :208名(2026年7月末)
資本金 :839百万円(2026年9月末時点)
証券コード :625A(東京証券取引所グロース市場)
ホームページ:https://skyfall.co.jp/
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社Skyfall(Zero Press 掲載 10 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 経営・業績
- 直近 7 日の配信
- 経営・業績 667 本 / 全体 12,193 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。















