PRESS RELEASE キャンペーン

【敬老の日】大変なことも増えていくけど、もっともっと愛おしい。「シニア犬猫川柳2026」入選作品を発表します。

【敬老の日】大変なことも増えていくけど、もっともっと愛おしい。「シニア犬猫川柳2026」入選作品を発表します。 株式会社バイオフィリアのプレスリリース

出典: 株式会社バイオフィリア

株式会社バイオフィリアがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #キャンペーン

愛犬・愛猫用の手づくりごはんブランド「ココグルメ」「ミャオグルメ」を展開する株式会社バイオフィリア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:岩橋洸太、以下、当社)は、9月21日(月)の敬老の日に合わせ、7歳以上のワンちゃん・ネコちゃんと暮らしている飼い主さまから「シニア犬猫川柳2026」の募集を行いました。ご参加いただいたみなさま、誠にありがとうございました。

ご応募いただいた作品の中から、あるある部門、ごはん部門、ハートフル部門、各ブランド賞を発表いたします。

「シニア犬猫川柳2026」募集の背景

一般社団法人ペットフード協会が実施している「令和7年(2025年)全国犬猫飼育実態調査(※1)」によると、犬の平均寿命は2010年の13.87歳から2025年は14.82歳に、猫は2010年の14.36歳から2025年が16.00歳と、犬も猫も長寿の時代となりました。

長生き・長寿化の背景の一つには、ワンちゃん・ネコちゃんの食生活の向上があると考えられます。私たちが展開するフレッシュペットフード「ココグルメ」「ミャオグルメ」は、獣医師監修の総合栄養食基準を満たした栄養面の高さと食べっぷりの良さから、食が細くなる傾向にあるシニアのワンちゃん、ネコちゃんにも多くご愛食いただいています。

私たちは、健康でおいしい食事を提供することはもちろん、食事体験を豊かにすることで、心と体の健康を長く支え続けたいと考えています。シニアになっても健康で食べる喜びを感じられることを願って、2024年に実施した「シニア犬川柳」には全国のシニア犬と暮らす飼い主さまから多くの作品をお寄せいただき、大変ご好評をいただきました。

2回目となる2026年は対象を広げ、ワンちゃんに加えてネコちゃんと暮らす会員さまからも作品を募集し「シニア犬猫川柳」へとバージョンアップしました。7歳以上の愛犬・愛猫と暮らす飼い主さまから、日々の「あるある」やごはんへの想い、家族への愛情が詰まった作品を募集しました。

※1 令和7年(2025年)全国犬猫飼育実態調査/一般社団法人ペットフード協会

【シニア期の年齢について】

体格や種類によって寿命が異なるためシニア犬やシニア猫の年齢に明確な定義はありません。今回の募集にあたっては、より多くの方がご参加いただけるよう、一般的なシニア期(シニア用フードに切り替え始める年齢)とされている7歳以上とさせていただきました。

応募条件

あるある部門、ハートフル部門、ごはん部門、ココグルメ賞、ミャオグルメ・にゃっち賞の5つの部門で入選作品を発表します。

①五・七・五の川柳形式で作成ください

②川柳、愛犬愛猫の名前、年齢、飼い主さまのペンネームを記載ください

③川柳の内容にまつわる写真とエピソードを添えてご応募ください

選考基準

シニア犬猫川柳審査委員会で選考を行い、各部門の入選作品を決定。

ココグルメ・ミャオグルメ シニア犬猫川柳2026 入選作品

<あるある部門>

■息してる? 起こしてごめん シニア犬/ぺろちゃん・15歳 PN ぺろやまだ様

・エピソード

あまりにも爆睡しすぎて「まさか」と不安になり生存確認のため起こして怒られることが多々あります。

・審査員コメント

「あるある!」と社内で盛り上がった作品のひとつ。こうしたやりとりもシニア犬との暮らしならではの愛おしい時間です。

■距離半分 かかる時間は 反比例/cocoaちゃん・9歳 PN くりりん様

・エピソード

年齢を重ねるごとに、牛歩に拍車がかかり、以前と比べて歩く距離は減っても、時間は倍かかります。それでもcocoaのペースでのんびり過ごす時間は尊くて、これからも1日1日を大切に、元気に過ごせたらいいなと思います。

・審査員コメント

写真のにっこり笑顔を見て私たちも幸せになりました。ゆっくりだからこそ気づく景色をシニア犬は教えてくれるような気がします。

■登るけど 抱っこで降りる キャットタワー/マーチちゃん・13歳 PN マーチまま様

・エピソード

キャットタワーが好きで登るけど、降りる時は脚に負担がかかるから、抱っこして降ろしてあげてます。

・審査員コメント

「登りたい気持ちは今も現役」というマーチちゃんの心意気が伝わってきます。降りるときにそっと手を差し出すご家族との、言葉のいらないチームワークが素敵ですね。好きなことを好きなまま続けさせてあげられるのは、見守る目があってこそだと感じました。

■嬉しさと 顔がちぐはぐ 歯が一本/みーちゃん・15歳 PN 猫狂い様

・エピソード

おなかをなでられてご満悦にゴロゴロ言っているのに、歯がもう一本しかないから引っかかってこんな顔になりがちのみーちゃんです。

・審査員コメント

思わず頬が緩んでしまう、素敵な川柳をありがとうございます。歯が一本になってしまった愛らしいお顔も、ご家族にとっては笑いと癒しの宝物のような瞬間なのだろうと、胸が温かくなりました。

<ごはん部門>

■この夏の 還暦祝い ご馳走だ/レオちゃん・11歳 PN 丸岡様

・エピソード

ご馳走を目の前に早く撮影終わって食べたいので凄くキリッとしてます。

・審査員コメント

すごいごちそうに、愛されている様子が伝わってきました。金のちゃんちゃんこ姿がとってもかわいくてほっこり。レオちゃん還暦おめでとうございます!これからも元気でいてください!

■十五歳 ごはんの時だけ 若返る/ルイちゃん・15歳 PN のぐち様

・エピソード

目も見えず、耳も聞こえず、寝てばかりになりました。鼻は元気なので、ごはんのにおいがするとキッチンまで歩いてきます。ごはんが遅れたら、ごはんを探しにキッチンまで歩いてきます。食欲あるのは元気な証拠、まだまだ長生きしますよー!

・審査員コメント

15歳の今だからこそ見られる姿も、かけがえのない宝物ですね。しっかり食べて、これからも元気で長生きを目指しましょう!

■シニア猫 若い子よりも よく食べる/ヤマダちゃん・10歳 ミーちゃん・12歳 PN ブナぴー様

・審査員コメント

若いネコちゃん(コミケちゃん・2歳、クロンボちゃん・2歳)と4ニャンそろっての食卓、さぞにぎやかなことでしょう。若い子にも負けない食べっぷりは、シニア期のネコちゃんと暮らす飼い主さまにとって何よりうれしい光景ですね。これからもみんなで元気にごはん時間を楽しんでください!

■本名は かんなのはずが おやつです/かんなちゃん・13歳 PN しーやん様

・エピソード

13歳のマンチカン。普段は一日中寝ていて、名前を呼んでも耳すら動きません。ところが「おやつ」の一言だけは別で、短い足をものともせず超特急で走ってきます。名前より食べ物に反応する我が家の猫。それでも毎晩なぜか私の隣で寝ていて、寝返りで蹴るとブチギレて噛みついてきます。素っ気ないのに、夜だけは離れない13歳です。

・審査員コメント

猫と暮らす人なら、思わず「うちもです」と声が出てしまう一句ですね。名前は無視、おやつは超特急、寝るときは隣、蹴ったらブチギレ。この理不尽さの総合力、さすが13年の風格です。短い足で「私のこと呼んだ?」とばかりに、おやつに一直線に走ってくる様子が浮かびました。

<ハートフル部門>

■真夜中の グル活までも 愛おしい/メルちゃん・17歳 PN めるもかママ様

・エピソード

認知症もあり、以前は昼夜問わず遠吠えをしたり、狭いところに入り込んで出て来れなくなったり、倒れては起こしての繰り返しだったり、そんな中食欲が落ち何も食べれなくなった時に出会ったのがココグルメでした。少しずつ食欲が戻り、そして、車椅子と出会い今は夜中も元気に歩いています。そんな姿も愛おしく、生きていてくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。今までたくさんの愛をくれたメルに恩返しの気持ちで毎日過ごしています。全てが愛おしいです。メルの残された犬生が幸せいっぱいでありますように心から願っています。

・審査員コメント

大変なシニア期の介護生活でも、きっとメルちゃんとご家族にとってはお互いを愛おしく思う最高の時間なんだろうなぁと感じると同時に、メルちゃんのがんばりとご家族の皆さまの愛情に胸が温かくなりました。10月の18歳のお誕生日をメルちゃんらしく迎えられますように、そしてこれからも愛に溢れた毎日が続くことを祈っています。

■わがままが 増えていくほど 愛くるし/ショコラちゃん・13歳 PN chiii様

・エピソード

寝てる時間も増えていますが、真夜中に撫でて欲しくて起こしにきたりご飯をもっと食べたかったり、ずっと抱っこして欲しかったり、どんどん、甘えたが増してくるこの頃です。その瞬間瞬間の全てが、愛くるしいと感じます。

・審査員コメント

甘えん坊になっていく姿も、シニア犬ならではの愛おしい変化ですね。ショコラちゃんのこの表情からも幸せなことが伝わってきます。

■起きてるにゃ 意識がふわり 夢の中/ぐんたちゃん・16歳 PN あや様

・エピソード

家族みんなの輪に加わりたくて起きていようとするものの、抗えず意識が飛んでいくうちの子。必死にまぶたを開けようとしているけれど、体はすでに夢の中。そんな限界の姿を見ているだけで、思わず笑みがこぼれてしまいます。

・審査員コメント

抗えないまぶたと、抗いたい気持ち。その両方が十七音の中に同居しているのが、この句の美しいところだと思います。ぐんたちゃんが必死に起きていようとするのは、家族団らんの中にいたいから。うつらうつらと舟を漕ぐその姿がまるごと愛おしい。シニア期だからこそ出会えた、かけがえのない一瞬に胸がじんわり温かくなりました。

■十年目 おくちにしずく まだ赤子/サンちゃん・10歳 PN サン母様

・エピソード

サンちゃんは10歳になり、シニア期に入りました。けれど、水を飲んだあとにお口の下を濡らしていたり、ごはんのふりかけをお口につけていたり……そんな姿は、赤ちゃんの頃から変わりません。歳を重ねても、ふとした瞬間に見せる仕草はあの頃のまま。私にとってサンちゃんは、何歳になっても変わらない、永遠の赤ちゃんです。

・審査員コメント

お口を濡らしたまま見上げたお顔は、きっと10年前とそっくりなのでしょうね。歳を重ねても変わらない仕草を見ていられる幸せが、しみじみと伝わってきました。サン母さまと「永遠の赤ちゃん」との幸せな毎日が、これからも長く続きますように。

<ココグルメ賞><ミャオグルメ・にゃっち賞>

■ココグルメ 奇跡を引き寄せ 今元気/ちょこちゃん・15歳 みるくちゃん・17歳 PN みるくちょこ様

・エピソード

我が家のふたりはほぼ同時期に体調を崩して何も食べられなくなりました。ガリガリに痩せてしまい、先生からも覚悟が必要と言われました。色々なご飯を試しましたが、全く食べず。たまたまインスタで見たココグルメのレトルトをお店で見つけ、藁にもすがる思いで買ってきました。ぐったりと横たわる愛犬の口にほんのちょっと入れました。するともぐもぐと口を動かして飲み込んだのです。嬉しくて涙が出ました。日に日に食べる量が増え、今では先生もびっくりするほどの回復!以前ほどの健康とは言えませんが、小走りできるくらいに元気になりました。本当に奇跡です。ありがとうございました。

※本エピソードはお客様個人の体験であり、商品の効果を保証するものではありません。

・審査員コメント

ご家族の「もう一度元気になってほしい」という願いと努力、みるくちゃん、ちょこちゃんの生きようとする力に、私たちも胸がいっぱいになりました。みるくちゃんとちょこちゃんが今こうして元気に過ごせていることを、とても嬉しく思います。そして、私たちにとっても大きな励みになりました。これからも、みるくちゃん・ちょこちゃんとご家族の皆さまに、毎日のおいしい幸せをお届けできるよう、励んでまいります。

■初老でも 食欲旺盛 十一歳/ノラ子ちゃん・11歳 PN 瀬尾様

・審査員コメント

「初老」と名乗りながら、食欲だけは一切衰えなし。むしろ食べる勢いは年々更新されているのでは、と疑ってしまうほどです。ノラ子ちゃん、その食いしん坊っぷりで元気に長生きしてください!

【その他最終候補作品】

ハイシニア 食べるか出すか あと寝るか/もかちゃん・15歳 PN 武田様

トッピング 林檎にバナナ 梨、くすり/ゲンちゃん・12歳 PN 玄ママ様

大好きな 散歩もそろそろ お三歩に/ひなたちゃん・12歳 PN ひなたママ様

ご飯食べ トイレに行くが 間に合わず/ぷーたろうちゃん・15歳 PN 村川様

ことばなく 夫婦よりも 意思疎通/くりこちゃん・8歳 PN 中鉢様

長生きの 秘訣はやはり 愛と食/モカちゃん・14歳 PN マロモカぽて様

「ゆっくりね」 ここ最近の 愛ことば/ななちゃん・10歳 PN tea-color7様

ルーズスキン 年齢重ねて 皮下脂肪/サブちゃん・7歳 PN はーにゃんど様

白目むき 寝息を探す 昼下がり/むぎちゃん・11歳 PN 寝息確認係様

【総評】

ご参加、ご応募いただいたみなさま、誠にありがとうございました。

2回目となる今回は、ワンちゃんに加えてネコちゃんの作品も募集し、日々の「あるある」から胸の奥にしまっていた想いまで、たくさんの作品をお寄せいただきました。

印象的だったのは、「食べる」ことを詠んだ作品の多さです。ごはんの時だけ若返る、若い子よりもよく食べる、名前より「おやつ」に走ってくる。食欲は元気のバロメーターであり、飼い主さまにとっては何よりの安心なのだと、改めて気づかされました。一方で、食べられなくなった日々を乗り越えた物語も届きました。おいしく食べられることが、当たり前ではなく、ひとつの奇跡なのだということも、私たちはこの募集を通して学ばせていただきました。

歳を重ねる素晴らしさ、生きている喜び、絆を育む尊さ。すべての作品が、ワンちゃん・ネコちゃんと暮らす毎日のかけがえのなさを教えてくれます。私たちはこれからも、シニア期のワンちゃん・ネコちゃんとご家族に、おいしい幸せをお届けできるよう励んでまいります。

■シニア期の食習慣の変化に寄り添う。「ココグルメ・ケア」と「にゃっちCare+」

応募作品には、シニア期特有の「食べない」悩みや、ごはんの時だけ元気になる姿を詠んだ作品が数多く寄せられました。歳を重ねると、食の好みや食べられる量は少しずつ変わっていきます。健康面への配慮が必要になったとき、「食べてくれるか」という新たな心配も生まれます。当社では、そうした変化に寄り添う選択肢として、愛犬向けの食事療法食「ココグルメ・ケア」と、愛猫向けのケアおやつ「にゃっちCare+」をご用意しています。

愛犬向け食事療法食「ココグルメ・ケア」

愛犬の健康を食事からサポートするケアフード。「早期腎臓サポート」「消化器サポート 低脂肪」「皮膚・被毛ケア」の3種を展開しています(※2)。栄養学専門で手作りごはん本の著者でもある獣医師監修のもと開発。新鮮なお肉やお魚、お野菜を使い、低温調理で素材の香りやうまみを閉じ込めた手づくり製法で、食べつきについては、他社のドライタイプの食事療法食との比較調査で食べつきと完食率において良好な結果が得られました(※3)。保存料・酸化防止剤・増粘安定剤・pH調整剤・着色料・調味料・香料は一切使っておりません。

※食事療法食のため、ご使用前に獣医師にご相談ください。

愛猫向けケアおやつ「にゃっちCare+」

2026年9月8日に新発売した、食塩不使用、国産無添加(※4)のケアおやつ「にゃっちCare+」。獣医師監修のもと開発し、毎日のおやつ時間を通じて、愛猫の健やかな日々をサポートします。腎臓ケアは、腎臓の健康維持において負担になりやすい「リン」と「タンパク質」の含有量を抑え、リンは22%カット、タンパク質は29%カットしました(※5)。デンタルケアは、舐めて食べる物理的な作用で、健やかな口腔環境の維持をサポートし、歯と歯ぐきの健康維持に配慮した設計です(※6)。

※本製品は、特定の疾病の治療・予防を目的とした医薬品やサプリメントではありません。療法食を食べている場合や現在治療中の場合は、獣医師にご相談の上、ご使用ください。

※2 「早期腎臓サポート」はたんぱく質、リン・ナトリウムなどのミネラルを制限することで腎臓の健康維持に配慮した愛犬用です。各商品の詳細は商品ページをご覧ください

※3 ココグルメ・ケア〈早期腎臓サポート、消化器サポート低脂肪、皮膚・被毛ケア〉と、他社のドライタイプの食事療法食1製品との食べつきの比較/犬の飼い主63人・愛犬76頭を対象としたアンケート調査/調査期間:2023年8月〜9月/自社調べ

犬の飼い主63人、愛犬76頭を対象に行ったアンケート調査/調査期間:2023年8月〜9月/自社調べ

※4 腎臓ケアは着色料・香料・調味料・発色剤・酸化防止剤・甘味料不使用、デンタルケアは着色料・香料・調味料・発色剤・酸化防止剤・pH調整剤・甘味料不使用

※5 にゃっちCare+ 腎臓ケア チキンと にゃっちまぐろとの比較。ミネラル(リン・ナトリウム等)・タンパク質を調整することにより、腎臓の健康維持に配慮

※6 デンタブロック乳酸菌®とヒドロキシアパタイトを配合。デンタブロック乳酸菌®は、株式会社キティーの登録商標です

■会社概要

会社名:株式会社バイオフィリア

所在地:東京都新宿区西新宿3丁目7-30フロンティアグラン西新宿201

代表者:代表取締役社長兼CEO 岩橋洸太

資本金:70,000,000円

事業内容:フレッシュペットフード「ココグルメ」「ミャオグルメ」の製造及び販売などのペット事業

コーポレートサイト https://biophilia.co.jp/

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株式会社バイオフィリア(Zero Press 掲載 7 本)
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