【11月1日はダーツの日】ダーツファンと一緒に作った111個の豆知識を大公開
【11月1日はダーツの日】ダーツファンと一緒に作った111個の豆知識を大公開 株式会社ダーツライブのプレスリリース
株式会社ダーツライブがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

セガサミーグループの株式会社ダーツライブ(本社:東京都品川区、代表取締役 社長執行役員:阿部 東)は、11月1日の「ダーツの日」にちなみ、全国のダーツファンと制作した「ダーツにまつわる111個の豆知識」を掲載する特設WEBサイトを公開いたしました。
ダーツファンと一緒に作った111個の豆知識を大公開

ダーツライブでは「ダーツの日」をきっかけに、改めてダーツの楽しさを身近に感じてもらうため全国のファンとダーツ豆知識111個を制作しました。
豆知識には、『ダーツの起源は薔薇戦争』、『ブル(ダーツボードの中心)の高さは世界共通173cm』、『ダーツのフライト(羽)はティッシュでも飛ぶ』といった、思わず誰かに話したくなるような豆知識が勢ぞろい。すべての豆知識にSNSシェア機能が付いており、秋の夜長のコミュニケーションツールとしてもお楽しみいただけます。
【11月1日「ダーツの日」記念】
111個のダーツ豆知識が楽しめる特設Webサイト
https://www.dartslive.com/darts-111/
【なぜ】ダーツの日が「11月1日」の理由

ダーツは3本の矢を1セットとして的に投げるスポーツであり、勝敗を決めるうえで3本目が特に重要となる競技です。そんなスポーツ競技としてのダーツの存在と素晴らしさをより多くの人に知ってもらうこと、ダーツに関わる人々の力を一つにすることを目的に、数字の「1」をダーツの矢に見立てて11月1日を「ダーツの日」として日本記念日協会に申請。2020年に正式認定されました。
【ダーツの歴史】ダーツは船に乗ってイギリスから横浜にやってきた
500年以上も前にイギリスで誕生したと言われている「ダーツ」。日本には、1960年代前半にイギリスから来た船によりダーツが横浜の港に持ち込まれことが日本のダーツの始まりといわれています。(※)以来、どのようにダーツは日本に広がりを見せていったのか。日本におけるダーツの歴史が分かるWebページを公開しています。
※諸説あります

日本のダーツの歴史
https://www.dartslive.co.jp/20th_anniversary/history/
【ダーツライブ】全国で1万台が稼働中!店舗数は3750店舗に

国内のオンラインダーツマシン設置総台数第1位のダーツマシンメーカーであるダーツライブ。ダーツライブが展開する「ダーツライブ」シリーズは国内で1万台が稼働しており、設置店舗数は3750店舗にのぼります。また海外でも、21のエリアで合計5300台・2800店舗遊ばれています。
※2026年4月1日時点の情報です
この秋は、ダーツで遊ぼう!ダーツスポット検索「ダーツライブサーチ」

全国で1万台・3750店舗で遊ばれているダーツライブは、天候に左右されずに誰でも気軽に遊べるため、飲み会やイベントが増えるこれからの季節にもオススメなアクティビティです。
全国のダーツライブ設置店を検索できる「ダーツライブサーチ」では、実名口コミグルメサービス「Retty」と連携したエリア別特集も公開中。特集ページでは、Rettyの口コミをもとに厳選した飲食店と、その周辺にあるダーツスポットを主要都市・エリアごとにご紹介しています。
ダーツライブサーチ公式サイト
https://search.dartslive.com/jp/

株式会社ダーツライブ
株式会社ダーツライブは、国内のオンラインダーツマシン設置総台数第1位のダーツマシンメーカーです。ゲーム機器開発からサービスの創出、⼤会運営など、リーディングカンパニーとして事業を推進しながら、ダーツを通したSDGs活動など社会貢献活動も⾏っています。
https://www.dartslive.co.jp/
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社ダーツライブ(Zero Press 掲載 7 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- キャンペーン
- 直近 7 日の配信
- キャンペーン 509 本 / 全体 12,432 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。















