ダイソンビューティー、「Dyson Supersonic Nural™ Shineヘアドライヤー」のスペシャルイベントを開催
ダイソンビューティー、「Dyson Supersonic Nural™ Shineヘアドライヤー」のスペシャルイベントを開催 ダイソン株式会社のプレスリリース
ダイソン株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

ダイソン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:添田成久、以下ダイソン)は、髪と頭皮への熱ダメージに配慮した「Dyson Supersonic Nural™ Shineヘアドライヤー」を紹介するイベント「Dyson Beauty presents Makiko Takizawa トークショー」を開催しました。イベントでは、モデルの滝沢眞規子さんをゲストに迎え、滝沢さんが長年愛用するダイソンのヘアドライヤーの使用体験や、日々のヘアケアを通じた髪との向き合い方について語りました。
あわせてメディア限定で実施されたセッションでは、ダイソン本社のエンジニアで、ビューティー デザイン・開発マネージャーを務めるヴィジェータ・ラマチャンドラン(Vijeta Ramachandran)が登壇し、「Dyson Supersonic Nural™ Shineヘアドライヤー」に搭載されたヘアケア技術と、その開発を支えるエンジニアリングストーリーについて解説しました。

■ 美髪を保つヘアケアの秘訣
滝沢さんは、美しい髪を保つ秘訣として、毎日のヘアケアを丁寧に積み重ねることの大切さを紹介しました。忙しい日々の中でも、髪をしっかり乾かしてから就寝することを習慣にしているほか、シャンプー前やドライ前後には1〜2分かけて丁寧にブラッシングを行い、頭皮ケアや髪のツヤを意識していると語りました。
また、長年ダイソンのヘアドライヤーを愛用してきた理由として、過度な熱に頼らず、髪や頭皮に配慮しながらしっかり乾かせる点を挙げました。「ダイソンに出会う前はヘアドライヤーにそれほど強いこだわりがなかったのですが、使い始めてから、熱ダメージに配慮しながら乾かすことの大切さを実感しました。高温ではないのにしっかり乾き、髪が熱くなりすぎないので安心感があります」とコメント。
さらに、Dyson Supersonic Nural™ Shineヘアドライヤーに付属するツヤ出しツールについても、「使用することで髪表面が整い、ツヤ感の違いを実感しました。夜にしっかり仕上げておくと翌朝までまとまりが続くので驚きました」と、その効果を実感している様子を紹介しました。加えて、本体に搭載された温度表示機能についても触れ、自動で温度を調整するテクノロジーや、センサーランプの色で温度がひと目で分かる点に驚いたと語りました。
■ ダイソン製品の魅力について
トークでは、滝沢さんが日頃から感じているダイソン製品への信頼にも話が広がりました。掃除機については、デザイン性の高さに加え、強力な吸引力や進化し続けるテクノロジー、充実したサポート体制に魅力を感じ、自宅でも長年愛用していると紹介。ヘアドライヤーについても、国内外を問わず旅行先に必ず持参するほど手放せない存在であり、ホテルなどでダイソンのドライヤーが備えられていると、そのこだわりやホスピタリティの高さを感じて嬉しくなると語りました。
滝沢さんの言葉からは、毎日使うものだからこそ確かな機能性に加え、使うたびに信頼でき、心地よく使い続けられることを大切にしている姿勢がうかがえました。美しさとは特別なことを行うのではなく、日々の習慣の中で育んでいくという考え方に、ダイソン製品が自然に取り入れられていることが伝わりました。

■ 髪のツヤを守る鍵は「熱ダメージのコントロール」
イベントでは、ダイソンビューティー デザイン・開発マネージャー、ヴィジェータ・ラマチャンドランが登壇し、髪のツヤを守るためには熱ダメージをコントロールすることが重要であると、ダイソンのヘアサイエンス研究に基づいて解説しました。ダイソンは10年以上にわたり、世界各地のヘアラボで髪の構造やダメージのメカニズムを研究し、その知見をヘアケア製品の開発に活かしてきました。
こうした研究を通じてダイソンは、髪だけでなく、その土台となる頭皮の健康にも着目してきました。その知見をもとに開発されたDyson Supersonic Nural™ Shine ヘアドライヤーは、ダイソン独自の自動温度調整機能であるスカルプモードにより、髪と頭皮への熱ダメージに配慮しながら乾かせるよう設計されています。ToF(Time of Flight)センサーがドライヤーと髪・頭皮との距離をリアルタイムで測定し、近づくほど風温を自動で下げることで、スカルプモード使用時には頭皮表面温度を55℃に保ちます。ダイソンは、独自の研究を通じて、速乾性を保ちながら頭皮の水分量やバリア機能に配慮できる温度として55℃を位置づけています。
さらに、比較検証データでは、スカルプモード使用時に頭皮のバリア機能が3倍に高まったこと*¹、またツヤが96%向上すること*²が示されました。これらの結果は、熱をコントロールすることで頭皮のうるおいを守り、キューティクルをなめらかに整えるという、ダイソンのヘアサイエンスとエンジニアリングの成果を示しています。
【製品概要】

製品名
Dyson Supersonic Nural™ Shineヘアドライヤー
ワット数
1,200W
ボルト数
100V
ヘルツ数
50Hz
風量調整
3段階
風温調整
3段階+冷風
本体サイズ(mm)
高さ245 × 幅78 × 奥行97
付属アタッチメント
なめらかツール / 低温ツール*³ / ツヤ出しツール*⁴
価格
オープン価格
*1 47人に対して行われた使用テスト。自然乾燥とDyson Supersonic Nural™ Shineヘアドライヤーのスカルプモード使用後の、頭皮のTEWL(経皮水分蒸散量)の比較。
*2 2025年TRI/Princeton(USA)によって実施された試験による。自然乾燥とDyson Supersonic r™ヘアドライヤー(スタイリングコンセントレーター使用)との比較。
*3 オート設定アタッチメント非搭載
*4 スカルプモード非搭載
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- ダイソン株式会社(Zero Press 掲載 8 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- イベント
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- イベント 3,911 本 / 全体 13,609 本
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