【療育施設向け】好評につき第2弾!「児発管の井戸端支援会議」を9/17に開催!個別支援計画の悩みを“リアル×オンライン”で語り合う
【療育施設向け】好評につき第2弾!「児発管の井戸端支援会議」を9/17に開催!個別支援計画の悩みを“リアル×オンライン”で語り合う VISH株式会社のプレスリリース
VISH株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

児童発達支援・放課後等デイサービス向けクラウドサービス「コノベル」を運営するVISH株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:田淵 浩之)は、2026年9月17日(木)に児童発達支援・放課後等デイサービスの児童発達支援管理責任者(児発管)向けに、「個別支援計画」をテーマとした「第2弾!児発管の井戸端支援会議!」を開催します。
2026年7月に開催し、児発管の皆様にご好評いただいた「児発管の井戸端支援会議」。
第2弾となる今回は、VISH株式会社本社での「対面参加」とZoomによる「オンライン参加」を組み合わせた【ハイブリッド形式】で開催します。
セミナー詳細はコチラ:https://conobell.com/seminar/seminar07/

■児発管が抱える「個別支援計画」の悩みとは?
児童発達支援・放課後等デイサービスにおいて、現場の支援を支える重要な役割を担う「児童発達支援管理責任者(児発管)」。
児発管の仕事は支援だけにとどまらず、日々の記録や書類作成、保護者対応、関係機関との連携など多岐にわたります。
幅広い業務に追われるなかで、
-
「毎年個別支援計画を作っているけれど、子どもたちのアセスメントを十分に更新できていない」
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「アセスメントや計画の内容は、本当にこれでいいのだろうか?」
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「モニタリング評価や保護者の意向のヒアリングなど、他の児発管は保護者との面談をどう進めているんだろう?」
-
「そもそも児発管の仕事について、気軽に相談できる人が周りにいない……」
といった、正解のない悩みや不安を抱えている児発管の方も少なくありません。
そこで今回は、多くの児発管が悩む「個別支援計画」にフォーカスします。
個別支援計画の支援目標の立て方やアセスメント、保護者とのコミュニケーション、関係機関との連携など、日々の業務で感じている疑問やモヤモヤを児発管の皆さんで持ち寄り、同じ立場で働く児発管同士で共有しながら語り合います。
■第2弾の井戸端支援会議は「リアル×オンライン」のハイブリッド開催
今回の井戸端支援会議では、VISH株式会社 本社での「リアル(対面)」と「オンライン(Zoom)」の2つの方法で開催いたします。
リアル(対面)では、普段なかなか聞きづらいことや、現場だからこそ分かる悩み・本音を、同じ児発管同士でざっくばらんに語り合える場をご用意しております。
オンライン参加の方も、質問や発言は自由です。
「オンラインだと聞きたいことが聞けないかもしれない」という心配はございません。
気になることがあれば、ぜひオンラインでもお気軽にご参加ください。
前回に引き続き、特定非営利活動法人まんぷく(宮崎県小林市)の代表理事であり、自身も児発管として現場でさまざまな悩みや壁を経験してきた二原 詩帆氏もご参加いただきます。
児発管ならではのリアルな悩みや現場のホンネを共有しながら、明日からの支援や業務に活かせるヒントを参加者の皆様と一緒に考えます。
■開催概要
テーマ
第2弾!児発管の井戸端支援会議!
~みんなはどうしてる?個別支援計画の悩みを児発管のみんなで 語り合おう!~
主催
VISH株式会社(療育施設向け保護者連絡アプリ「コノベル」)
開催日時
2026年9月17日(木)10:30~11:30
参加方法
①VISH株式会社 本社での対面形式(事前申し込み制)
※お申し込み後、当日の流れや詳細を担当者よりご連絡いたします
※会場規模の関係で10名前後で締め切らせていただく場合もございます。
※VISH株式会社 本社(愛知県名古屋市)で開催を行うため、
東海地方の児発管の方のご参加を推奨します。
②Zoomによるライブ配信(事前申し込み制)
※お申し込み完了後に視聴用URLをお送りします。
参加費
無料
定員
100名(先着順)
参加対象者
児童発達支援・放課後等デイサービスの児童発達支援管理責任者・ 児童指導員の皆様
※一般の方・同業と判断した場合はご参加をお断りさせていただくこと がございます。
申込締切
【リアル(対面)参加】
2026年9月11日(金)19:00まで
【オンライン参加】
2026年9月17日(木) 10:00まで
■こんな方におすすめです
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個別支援計画の支援目標の立て方に悩んでいる方
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アセスメントの内容や質をどう高めればよいか悩んでいる方
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計画や評価などに関して、保護者とのコミュニケーションや対応に悩んでいる方
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関係機関との連携や情報収集の方法に悩んでいる方
-
児発管の仕事について、気軽に相談できる相手や場を探している方
児発管経験者と、同じ立場で働く児発管の皆様だからこそ話せることがあります。
日頃の業務で抱えている疑問やモヤモヤを持ち寄りながら、明日からの支援や施設運営にすぐ活かせる実践的なヒントをお届けします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
■登壇者のご紹介

特定非営利活動法人まんぷく
放課後等デイサービス ジェナ
代表理事 二原 詩帆 氏
自身が障がいを持つ子どもの親であり、同じ障がい児の保護者が様々なことに困っていることを知る。
特に地元・宮崎に障がい児の施設が少ないことが問題になっていることから、自身で施設を立ち上げることを決意し、2011年9月宮崎県小林市にNPO法人まんぷくを設立。
同年11月に放課後等デイサービス「ジェナ」を開所した。
ジェナでは、子どもたちの自立を目標に基本的生活習慣の習得や社会性を身につけるよう個々の支援を行っている。

VISH株式会社
「コノベル」プロダクトマネージャー
柳田 翔悟
2021年にVISH株式会社に入社後、幼稚園・保育園・認定こども園向けに「園支援システム+バスキャッチ」サービスの営業・システム導入を担当。
その後2022年1月より、児童発達支援・放課後等デイサービス向けクラウドサービス「コノベル」のプロダクトマネージャーに就任。現在就任4年目。
現在では、療育に関わる方の事務負担の軽減を一人でも多く実現するため、日々システムの開発・提供を行っている。
■児童発達支援・放課後等デイサービス向けクラウドサービス「コノベル」とは

「コノベル」は、利用者情報管理を中心に、職員と保護者の連絡手段のデジタル化や職員の働き方改革に寄与する低価格なクラウドサービスです。
保護者との日々の連絡のやり取りはもちろん、保護者専用アプリを通じて利用予定の申請や、国保連請求時に必要な実績の管理を行うことも可能です。
2026年8月1日時点で約1,000施設以上(解約・閉園除く)の障がい児療育施設の業務負担軽減を実現しております。
また、コノベルでは「子どもたちを中心に、関わる人全てに笑顔とゆとりを」 をコンセプトに、1 日でも早く障がい児童福祉に関わる方の負担軽減を支援するべく、2023年9月より「コノベル」を無償で利用できる【スマイルプラン】の提供を開始しました。
今後も「コノベル」を通じて、障がいの有無に関わらず誰一人取り残さないサービスの提供を目指してまいります。
コノベルの公式ホームページ:https://conobell.com/
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- VISH株式会社(Zero Press 掲載 4 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- イベント
- 直近 7 日の配信
- イベント 3,993 本 / 全体 13,889 本
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