グローブ・トロッターの新しいトートバッグ「センテナリー キャンバストート」が登場
グローブ・トロッターの新しいトートバッグ「センテナリー キャンバストート」が登場 グローブ・トロッター アジアパシフィック株式会社のプレスリリース
グローブ・トロッター アジアパシフィック株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

旅の美学を、日常のスタイルへ
約130年にわたり、グローブ・トロッターは世界を旅するためのラゲッジをつくり続けてきました。新たに登場するセンテナリー キャンバストートコレクションでは、英国ブランドならではのトラベルケースのデザイン言語を、よりソフトでリラックスした表情へと昇華。旅だけでなく日常のさまざまなシーンにも、使いやすいコレクションです。

センテナリーの意匠をキャンバスで新たに表現
グローブ・トロッターを象徴するセンテナリーコレクション。その英国の伝統とクラシックな美意識を受け継ぐデザインを、旅と日常をつなぐキャンバスバッグとして新たに表現しました。ブランドのアイデンティティを映し出す構築的なレザーディテールが、ケースのストラップや端正な佇まいを想起させる一方、柔らかなキャンバスボディが軽やかでカジュアルな印象を添えています。
センテナリーの新しいキャンバストートの魅力は、端正なフォルムとキャンバス素材ならではの柔軟性が織りなすコントラストにあります。しなやかなキャンバスがそれぞれのシルエットに心地よい抜け感を与え、要配されたレザーディテールが輪郭を際立たせるとともに、グローブ・トロッターが受け継いできたラゲッジづくりの伝統をさりげなく漂わせます。ブランドのアイデンティティを保ちながら、従来のラゲッジの枠を超えて、日常のスタイルに軽やかに寄り添う新たなコレクション。
バッグの底面には、グローブ・トロッターを象徴するヴァルカナイズド・ファイバーボードが使用され、しっかりとしたマチに安定感のある設計でつくられています。
落ち着いたふたつのカラーウェイ
カラーは、控えめでタイムレスな2色で展開します。グローブ・トロッターのヘリテージカラーをモダンに捉え直したナチュラル&グリーン、そして深みのあるトーンに日常に寄り添うあたたかみを加えたカーキ&コーヒーブラウン。
4つのシルエットで広がるラインアップ
コレクションは、4つのシルエットで構成されています。
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ミニ キャンバストート:トートバッグのデザインをコンパクトに表現。
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イースト・ウエスト トート:横長でゆとりのあるシルエットを採用。
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ノース・サウス トート:書類などを入れるのにちょうど良い縦長のプロポーション。
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トロッターバッグ:移動の多い日に最適な万能なフォルム。
4つのスタイルは、センテナリーの世界観を従来のスーツケースの枠を超えて広げます。週末の小旅行、思い立った旅、そしてその間にある日常のひとときのためにつくられた「センテナリー キャンバストートコレクション」は、グローブ・トロッターらしい優雅な佇まいをキャンバスの軽やかさに組み込んだ新しいバッグコレクションです。




上記すべて、サイズはW x H x D、価格は税込価格




グローブ・トロッターについて
旅人とともに
129年の歴史を越えて
1897年に創業し、今や英国デザインの代名詞となったグローブ・トロッターは、ハンドメイドのラゲッジやレザーコレクションを展開する、プレミアム・トラベル・ライフスタイルブランドです。すべてのスーツケースは、イギリスのハートフォードシャー州で、熟練の職人の手によってつくられており、ヴィクトリア朝時代から続く伝統的な製法と、当時の機械を継承しています。
長きにわたり、グローブ・トロッターは数多くの著名な旅人たちに愛されてきました。南極探検家のロバート・スコット、エリザベス2世女王、エディ・レッドメイン、ケイト・モス。時代を象徴する顔ぶれと、その歩みを共にしています。
#GLOBETROTTER1897
グローブ・トロッター・アジアパシフィック株式会社
東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル9F (912)
お客様問合せ先:グローブ・トロッター 青山 ☎03-6161-1897
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- グローブ・トロッター アジアパシフィック株式会社(Zero Press 掲載 2 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 経営・業績
- 直近 7 日の配信
- 経営・業績 2,948 本 / 全体 13,825 本
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