走裕介デビュー18年目、待望の新曲「東京ひとり」10月21日(水)発売!孤独感を表現したニュービジュアルも公開!!!
走裕介デビュー18年目、待望の新曲「東京ひとり」10月21日(水)発売!孤独感を表現したニュービジュアルも公開!!! 日本コロムビア株式会社のプレスリリース
日本コロムビア株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

2009年4月1日(水)に「流氷の駅」でデビューした走裕介。今年、デビュー18年目を迎えています。そして来る10月21日(水)に23枚目の新曲「東京ひとり」が発売となります。新曲は作詩に菅 麻貴子、作曲に幸斉たけし、編曲に石倉重信を迎え、地元・北海道を離れ東京で直向きに生きていこうとする人間の孤独さを描いた等身大の歌謡作品。
「北海健児」という言葉も印象的であり、切なくも力強く歌う走裕介の歌声も彼の魅力を最大限発揮したものになっています。
カップリングには「流行歌(はやりうた)が懐かしい」を収録。80s趣味の打ち込みトラックにジャジーなソプラノサックスが絡む独特なオケに載せて世代を超えた「流行歌(はやりうた)」の懐かしさを軽快ながらも哀愁あるメロディで歌った演歌作品になりました。
さらに美幌健が1978年にリリースした「おいらの船は300とん」の豪快なカバーも新たに録音し収録したシングルです。
また、楽曲のテーマである「ひたむきに頑張る人間の孤独さ」を表現したニュービジュアルも解禁。都内のスタジオで撮影されたビジュアルでは黒のシャツでたたずむ走を影を活かして表現。印象的なビジュアルとなりました。
走裕介コメント
「デビュー18年目の新曲は、自分自身を重ねたような楽曲になりました。哀愁を帯びたメロディーの中に孤独も感じながら、夢だけはあきらめずに進んでいこうとする主人公に共感してくれる方々も多いと思います。しっかりと歌って、皆さんと想いを共有できるように頑張っていきます。
また、ニュービジュアルもこれまでとはまた違った少しシリアスな感じになりました。新たな一面を見ていただけるのではないかと思います。そちらも合わせてお楽しみください。」
【新曲作品情報】
走裕介「東京ひとり」

2026年10月21日(水)発売
CD:COCA-18344 税込\1,700(税抜\1,545)
1.東京ひとり 作詩:菅 麻貴子/作曲:幸斉たけし/編曲:石倉重信
2.流行歌(はやりうた)が懐かしい 作詩:朝陽昇子/作曲:神代 臣/編曲:石倉重信
3.おいらの船は300とん 作詩:石本美由起/作曲:上原げんと/編曲:甲斐靖文
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 日本コロムビア株式会社(Zero Press 掲載 64 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
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