PRESS RELEASE 経営・業績

【ロフト】「ロフコト雑貨店」開店!第7弾のテーマは「お月見」

【ロフト】「ロフコト雑貨店」開店!第7弾のテーマは「お月見」 株式会社ロフトのプレスリリース

出典: 株式会社ロフト

株式会社ロフトがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #商品サービス

株式会社ロフト(東京都渋谷区/代表取締役社長 安藤公基)は、2026年9月1日(火)より渋谷ロフトと銀座ロフトにて“日本のうまいコト、いいコト”を提案する「ロフコト雑貨店」第7弾「お月見」を展開します。

2022年4月より、ロフトはSDGsマガジン「ソトコト」およびWebメディア「ソトコトオンライン」を企画制作しているO2プランニング株式会社(東京都港区/代表取締役社長 大久保清彦)とコラボレーションし、地域創生とSDGsをテーマに掲げた「ロフコト雑貨店」を開始しました。

「ロフコト雑貨店」はこれまで『お茶』、『お米』、『麺』、『果実』、『三河屋(お酒・調味料)』、『3時のおやつ』に焦点を当て特集してきました。第7弾となる今回は“お月見”をテーマに約1か月間にわたって展開します。

中秋の名月を楽しむ“お月見”は平安時代から続く伝統行事です。“月見団子”を食べる習慣や、満月を愛でながらたしなむ“月見酒”、卵の黄身を月に見立てて味わう“月見ごはん”など、現代の食文化にも根付いています。

今回の企画では9月25日(金)の十五夜(中秋の名月)と、次に美しい月とされる10月23日(金)の十三夜に向け、月にまつわるお菓子やお酒、調味料などのほか、月をテーマにした雑貨や暦に関するアイテムなど、さまざまな視点から“お月見”を楽しむアイテムを取りそろえます。

ロフコト雑貨店 第7弾「お月見」

<【ロフコト雑貨店 第7弾「お月見」】企画概要>

◆会期:9月1日(火)~10月9日(金) ※銀座ロフトは10月1日(木)まで

◆店舗:渋谷ロフト、銀座ロフト及びロフトネットストア特設ページ( https://www.loft.co.jp/store/r/rhk52/ )

※9月1日(火)午前10時公開予定 ※一部取扱いのない商品がございます

◆内容:テーマごとに編集された月に関するお菓子やお酒、雑貨の特集展開など

◆商品例:※店舗によって取扱商品、規模は異なる ※価格は全て税込み

ロフコト雑貨店 売場イメージ

【月やうさぎ、卵をモチーフにした“月見みやげ”】

食文化研究家の渥美まいこさんがセレクトした、“お月見”にまつわるお菓子やお茶などをピックアップして特集。

●Fly Me to The Moon羊羹ファンタジア(会津長門屋) 各3,500円 

切り分けるたびに断面の絵柄が変化し、鳥が羽ばたいていく様子と三日月から満月へ移ろう情景を表現した羊羹。シャンパンや国産鬼くるみ、レーズンを使用し、紅茶やワインにも合う味わい。具材にりんごやイチゴを使用したチョコ羊羹の2種類。

Fly Me to The Moon羊羹ファンタジア

月でひろった卵(果子乃季) 251円/ショコラ 281円

山口県内では「つきたま」と呼ばれ親しまれている銘菓で、ふわふわのカステラ生地になめらかなカスタードクリームと国産の刻み栗の食感が特徴。チョコレートクリーム入りも。

月でひろった卵

冨貴寄 月うさぎ(銀座菊廼舎) 2,376円

バター不使用の和風クッキーに、和三盆のうさぎなどの干菓子を詰め合わせた季節限定品。

冨貴寄 月うさぎ

月見茶(葉桐) 864~1,080円

静岡茶専門店による季節限定の日本茶。抹茶入り玄米茶・煎茶・ほうじ茶の全3種類。

月見茶

【“因幡の白兎”神話ゆかりの出雲で作られたうさぎの飴細工】

●ODOLLPOP(ODOLLPOP) 各972円

出雲で活動する飴細工職人・中尾真美さんが手掛ける、月や花を抱いたうさぎの飴細工。

熱した飴を握り鋏ですばやく成形する伝統技法で作られています。

ODOLLPOP

【月夜に映える酒器と銘酒で乾杯する“月見酒”】

美しい月を眺めながらお酒をたしなむ優雅な時間におすすめの酒器や日本酒などを集積。

●月光グラス 月とうさぎ(片岡ケース製作所 月光工房) 4,840円

満月を眺める親子のうさぎが刻まれたグラス。底面に特殊な技術で蓄光材が埋め込まれており、

約10分間蓄光させると暗闇で約1時間青色に輝きます。

月光グラス 月とうさぎ

●多田せいぞう 片口 シロクマ/シロクマお猪口(No1.No2)(楽土) 片口5,170円/お猪口 各2,860円

縁のシロクマや内側に描かれた月など、遊び心あるユニークなデザインの酒器。

多田せいぞう 片口 シロクマ/シロクマお猪口(No1.No2)

●月見酒の上善如水 純米大吟醸 500ml(白瀧酒造) 5,500円 ※9月13日(日)販売開始

名月をイメージしたボトル入りの純米大吟醸。透明感のある味わいが特徴。

月見酒の上善如水 純米大吟醸

●月の蒸留所 500ml(忠孝酒造) 5,500円

沖縄県伊平屋島産米を100%使用し地釜蒸留で作られたテロワール泡盛。おこげの香ばしさが特徴。

月の蒸留所

【十五夜の食卓を彩る“月見ごはん”】

卵の黄身を月に見立てるメニューの中から“卵かけご飯”に注目し、醤油やふりかけ、器などをセレクトして紹介。

●日本たまごかけごはん研究所公式七味(壱式)/醤油(日本たまごかけごはん研究所) 1,296円/1,000円

白飯に卵というシンプルな食材のおいしさを引き立てるために研究された七味と醤油。

日本たまごかけごはん研究所公式七味(壱式)/醤油

●卵かけご飯がおいしい詰め合わせ 4食分入り(神宗) 各648円

「つぶ昆」・「こな昆」・「卵かけご飯の醤油」を順番にかけて使う調味料セット。全7色。

卵かけご飯がおいしい詰め合わせ

●黄身が好き 茶碗(石丸陶芸) 1,980円

底に描かれた卵の黄身が目を引く、ユーモアあふれるデザインの茶碗。

黄身が好き 茶碗

●ときここち ヘアライン 右利き用(トネ製作所) 4,290円

精密板金加工の町工場の技術で作られた卵かけご飯専用の混ぜ溶き器。

30秒ほど混ぜるだけで白身と黄身が一体化した滑らかな卵液を作ることができます。

ときここち ヘアライン 右利き用

【お月見気分を盛り上げる“月見アート”】

秋の夜長を楽しむインテリアや、十五夜を楽しむ雑貨を特集。

●TORCHINランプ サークル(シラキ工芸) 33,000円

福岡県八女市で約200年の歴史を持つ伝統工芸“八女提灯”の技術を生かして作られた充電式・コードレス仕様のポータブルランプ。ランプ上部に触れることで3段階の調光が可能。

TORCHINランプ サークル

●木魂-Kodama- お月見飾り(伊予結納センター) 12,100円

ころんとした月見団子と餅つきをするうさぎをモチーフにした木製の置き飾り。

木魂-Kodama- お月見飾り

●お月見兎 香立てセット(金照堂) 3,080円

満月を思わせる黄色の丸皿と白いうさぎの香立てのセット。※お香は別売り

お月見兎 香立てセット

【夜空を見上げて季節を感じる“月見ごよみ”】

日本では古くから月の満ち欠けを農作業の暦に取り入れており、お月見は満月を豊作の象徴として収穫へ感謝する行事でもあります。季節の移ろいを感じる暦や天体にまつわるアイテムをピックアップ。

●月と暦 日めくり(暦生活) 1,210円

“今日の月”をわかりやすく確認できる日めくりカレンダー。

月と暦 日めくり

●お月くん ぬいぐるみチャーム(暦生活) 各880円

暦生活のキャラクター「お月くん」のチャーム。「寝待月」「新月」「満月」の全3種類。

お月くん ぬいぐるみチャーム

●ミニミニ日めくり(新日本カレンダー) 各2,200円

1日1枚めくって手帳やカレンダーに貼って楽しめるカレンダー。クリエイターデザインが人気。

ミニミニ日めくり (左から)オビワン(©ob1toy)、北岸由美(©YUMI KITAGISHI)、eric(©eric)

●ハガキ 三日月屋(九ポ堂) 264円

ストーリー性のある文具を手掛ける九ポ堂の世界観を楽しめる、活版印刷のポストカード。

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配信元
株式会社ロフト(Zero Press 掲載 25 本)
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
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