SAKURA's「口福の隠し味」に詰め替え運用が定着──専用ボトル累計1,100本、"容器を捨てない"という選択
SAKURA's「口福の隠し味」に詰め替え運用が定着──専用ボトル累計1,100本、"容器を捨てない"という選択 株式会社HITOTEMAのプレスリリース
株式会社HITOTEMAがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

料理家・食事処さくらがプロデュースするキッチンブランド「SAKURA's オンラインストア」(運営:株式会社HITOTEMA)は、万能調味料「口福の隠し味」について、容器を買い替えずに中身だけを補充できる「詰め替えボトル」の累計販売数が1,100本(2026年7月27日時点、SAKURA's オンラインストア調べ、自社販売実績)に達したことをお知らせします。使い慣れたボトルを手元に残し、中身だけを買い足すという運用が定着し、"容器を捨てない"選択が食卓に広がっています。
■「気に入った一本を、長く使い続けたい」に応える
味に迷ったときのひと振りとして支持を集める万能調味料「口福の隠し味」。使い続けるうちに「気に入ったボトルを、そのまま長く使いたい」という声が寄せられるようになりました。詰め替えボトルは、その願いに応えるための運用です。
一度手にしたボトルを手元に残し、中身だけを補充していく。使うたびに容器ごと入れ替えるのではなく、慣れた一本を育てるように長く使い続けられます。
■詰め替えとラベルで、キッチンの統一感も保てる
詰め替えボトルには、ラベルシール2種が付属します。ボトルへの詰め替えとラベルの貼り付けはお客様ご自身で行っていただく仕様で、通常タイプ・減塩タイプのどちらにも対応します。ラベルを貼り替えることで、キッチンに置いたときの統一感を保ちながら中身を切り替えられます。
内蓋は取り外して洗える構造で、清潔な状態を保ちながら長く使える点も、日々使う調味料として支持される理由になっています。

■"容器を捨てない"という、無理のない選択
新しい容器を都度使い捨てるのではなく、中身だけを買い足していく。詰め替え運用は、暮らしのなかで無理なく続けられる、ものを大切に使うひとつの選択肢です。SAKURA'sが道具づくりで大切にしてきた「長く使い続けられること」という考え方が、調味料の運用にも通じています。
■累計1,100本、詰め替え運用が定番に

「口福の隠し味」の詰め替えボトルは、累計販売数1,100本(2026年7月27日時点)に達しました。使い慣れた一本を長く使い続けるという運用が、料理を大切にする方々の食卓に定着しつつあります。
■商品概要
・商品名:口福の隠し味 詰め替えボトル
・価格:詰め替えボトル 400円(税込)※ラベルシール2種付属
・対応:口福の隠し味(通常タイプ/減塩タイプ)
・付属:ラベルシール2種
・仕様:内蓋取り外し可(洗浄可)/詰め替え・ラベル貼付はお客様にて実施
・累計販売数:1,100本(2026年7月27日時点、SAKURA's オンラインストア調べ、自社販売実績)
・販売:SAKURA's オンラインストア(株式会社HITOTEMA)
■SAKURA'sについて
SAKURA'sは、SNS総フォロワー100万人超の料理家・食事処さくらが「誰でもカンタンに料理上手へ」を掲げて立ち上げたキッチンブランドです。良い調味料や道具に替えるだけで、料理はぐっと上手になる——一方で、膨大な選択肢の中から本当に良いものを選び抜くのは簡単ではありません。SAKURA'sでは、料理家として数え切れない失敗と検証を重ねてきたさくら自身が選りすぐった道具と調味料だけをそろえ、「何を選んだらいいんだろう」という悩みごと引き受けます。
ブランド名の「's」には、「さくらの」という意味と、複数形の「's」——ファンやチームのみんなと一緒に作っていくブランドという想いを重ねています。公式LINEやYouTubeコミュニティでの投票から商品づくりが始まることもあります。
【会社概要・お問い合わせ】
会社名
株式会社HITOTEMA
代表者
内田 貴孔
本件に関するお問い合わせ
contact@hitotema.co.jp
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社HITOTEMA(Zero Press 掲載 18 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 技術・開発
- 直近 7 日の配信
- 技術・開発 1,310 本 / 全体 10,461 本
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