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バレーボール超体験空間『ハイキュー!!オンザコート』東京会場初日に「MAZZEL」RANさんとEIKIさんが来場!大ファンのEIKIさんが大興奮!RANさんと共に「ハイキュー!!」の世界を超体験

バレーボール超体験空間『ハイキュー!!オンザコート』東京会場初日に「MAZZEL」RANさんとEIKIさんが来場!大ファンのEIKIさんが大興奮!RANさんと共に「ハイキュー!!」の世界を超体験 「ハイキュー!! オン ザ コート」実行委員会のプレスリリース

出典: 「ハイキュー!! オン ザ コート」実行委員会

「ハイキュー!! オン ザ コート」実行委員会がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #イベント

 バレーボールに懸ける高校生たちの熱い青春ドラマが人気を博したスポーツ漫画の金字塔、古舘春一による『ハイキュー‼』。

 この傑作を原作とするアニメ「ハイキュー!!」の世界を体感できる、バレーボール超体験空間『ハイキュー!!オンザコート』が、2026年8月7日(金)より東京・ベルサール六本木にて開幕いたしました。東京会場の初日となる8月7日(金)にBMSG所属のダンス&ボーカルグループ「MAZZEL(マーゼル)」より、RANさんとEIKIさんが会場を訪れました。お二人はキャラクターたちと同じコートの上で「飛ぶ」「打つ」「繋ぐ」といったバレーボールのプレーを実際に体験後、メディアに向けた囲み取材に応じました。

■8月7日(金)開催 MAZZEL RANさんとEIKIさんご来場・囲み取材レポート

東京会場初日となる8月7日(金)に、BMSG所属のダンス&ボーカルグループ「MAZZEL」より、RANさんとEIKIさんが来場し、コンテンツの体験・見学や囲み取材を行いました。

・RANさん、「ハイキュー!!」大ファンのEIKIさんが大興奮!「ハイキュー!!」のプレーを超体験!

RANさんとEIKIさんは、「飛ぶ」「打つ」「繋ぐ」といったバレーボールに欠かせないプレーを、キャラクターたちと同じコートで体感しました。

「飛ぶ」エリアの『目指せ!最高到達点チャレンジ!!』では、実際のネットの高さやキャラクターたちの驚異的な最高到達点を前にジャンプに挑戦。RANさんは「日向の333cmを超えます!」と気合十分で挑み、286cmの見事なジャンプを披露。EIKIさんも283cmを記録、二人とも好記録が出たことで互いを称え合う場面も見られました。また、EIKIさんは「僕は2回飛んだだけですごく疲れたので、キャラクターが試合中に何回も飛んでいるなんて信じられません」と、作品に描かれる選手たちの身体能力の高さに驚きを隠せない様子でした。

続く「打つ」エリアの『シンクロコート』では、日向翔陽と影山飛雄による「マイナステンポ」など、「ハイキュー!!」を象徴するコンビネーションを目の前で体感。目の前を通り過ぎるボールの圧倒的なスピード感に、RANさんは「想像以上に速すぎて、これは止められないです」と目を丸くして驚いていました。

そして「繋ぐ」エリアの『ガチレシーブバトル!』では、及川 徹や宮 侑、牛島若利ら作品屈指のサーバーたちが放つ強烈なサーブに挑戦。次々と飛んでくるサーブに「速すぎて絶対無理!」「山口のジャンフロ(ジャンプフローターサーブ)、ボールが動きすぎる!」と声を上げながらも果敢に食らいつきました。RANさんは「悔しい!」「なんだこの軌道は!」と叫びながらも、牛島の強烈なサーブのレシーブに見事成功。EIKIさんも「速い!!」「惜しい!!」とあと一歩まで迫るなど、最後まで真剣な表情で挑んでいました。負けず嫌いな二人は、その後も諦めることなく再チャレンジ。見事4回のチャレンジのうち3回レシーブ成功を果たし、達成率3%の「2年生レベル」を獲得すると、EIKIさんはRANさんのあまりの上手さに「マネージャーさん!RANに今日からバレーボールをやらせてください!」と懇願し、会場は和やかな雰囲気に包まれました。

・体験の最後にはグッズエリアも満喫

体験後には1Fのグッズエリアへ。思い思いにグッズ売り場を歩き回り、お二人は終始楽しそうな様子。気に入ったグッズを聞かれると、RANさんは「お気に入りはアニマルグッズですね。実物の世界にそのままの姿で出てきてほしいぐらい可愛かったです」とコメント。EIKIさんは「やっぱり(本イベント限定の書き下ろし)キービジュアルのデザインのアクリルスタンドがかっこよくて欲しいです!」とコメント。グッズ売り場を巡っていると、アクリルスタンドと同じデザインでビッグサイズのキービジュアルが眼前に。EIKIさんは「キービジュアルは躍動感があり、同じ瞬間を日向視点と影山視点から切り取られているので、貴重な画でファンとして興奮しました。」とキービジュアルを眼の前に大興奮でした。

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・体験終えて囲み取材を実施。EIKIさんは「「ハイキュー!!」愛がさらに深まった」とコメント

体験後に行われた囲み取材では、RANさんとEIKIさんが「ハイキュー!!」の魅力や本展を体験した感想について語りました。

「ハイキュー!!」の魅力について聞かれると、RANさんは「「ハイキュー!!」の良さを知ったうえで体験すると、改めてキャラクターたちの凄さを実感できる展示でした」とコメント。一方、大の「ハイキュー!!」ファンであるEIKIさんは、「展示を体験して、さらに「ハイキュー!!」愛が深まりました。3年生の安心感や背中の大きさは、部活動ならではの経験だからこそ描けるのが作品の魅力だと思います」と作品への思いを語りました。

続いて、体験展示「目指せ!最高到達点チャレンジ!!」についてRANさんは「体感では400cmくらい飛んだ気分でしたが、身体が追いついていませんでした。(笑)実際に選手たちが、あの高さま飛んでいると考えると、本当にすごいと感じました」とキャラクターたちへの思いを語りました。さらにEIKIさんも「(作中では身長が低いキャラクターなので)日向なら勝てると思っていましたが、あの身長であの高さまで飛んでいるのは本当にすごい」とコメントし、改めてキャラクターたちの身体能力の高さを実感した様子でした。さらに、「ガチレシーブバトル!」の感想について、RANさんは「(4回の挑戦のうち)3回成功しました。流れに身を任せて挑みました」と笑顔で振り返り、元野球部であったEIKIさんは「野球とは違う体勢でボールを追いかけるのが新鮮でした。リアルなスピード感も体験できて楽しかったです」と、実際のプレーさながらの臨場感に驚きを語っていました。

本展の見どころについて聞かれると、RANさんは「日向と影山のコンビネーションを疑似体験できるので、作品の中でどれだけすごいプレーをしているのかを実際に体感してほしいです。想像以上のスピードで、本当に何が起きたのかわからないくらいでした」とコメント。さらに、「アニメの世界に入りたいと思ったことがある人には、まさに“実体験”できるイベント。来て損はないと思います」とイベントの楽しさをアピール。

一方、EIKIさんは「会場に入った瞬間のオープニングシアターで一気に「ハイキュー!!」の世界へ引き込まれました」と、お気に入りのコンテンツを紹介。また、MAZZELと「ハイキュー!!」の共通点については、

「メンバーそれぞれ強みや個性が違いますが、その個性が集まって一つのチームになっているところは「ハイキュー!!」と重なると感じます」と語りました。最後に来場者へのメッセージとして、RANさんは「「ハイキュー!!」を知っている方はもちろん、まだ知らない方でもバレーボールの楽しさを存分に楽しめるイベントになっています」とコメント。EIKIさんも「まるで「ハイキュー!!」の世界に入り込んだような感覚を味わえるので、ぜひ楽しんでいただきたいです」と笑顔で締めくくりました。

【ゲストプロフィール】

MAZZEL…

BMSG所属の8人組ダンス&ボーカルグループ。圧倒的なダンススキルと豊かな歌唱力を兼ね備え、常に高い音楽性を提示する実力派でありながら、メンバーそれぞれの異なるバックボーンが融合した「8つの鮮やかな個性」が最大の魅力。グループ名に込められた「幸福(Mazel)」を体現するように、多幸感溢れるサウンドとカラフルなキャラクターが共鳴し合い、ジャンルに縛られない独自のスタイルでボーイズグループシーンに新たな風を吹き込んでいる

RAN
EIKI

■ イベント全貌・会場スチール一挙公開 

本イベントは「飛ぶ」「打つ」「繋ぐ」の3エリアで構成。各エリアに映像展示、体験展示などを設け、観て・知って・動く3段階でバレーボールの魅力を体感できます。

「オープニングシアター」

会場に入ると、12名の新規録り下ろし音声で来場者を迎え入れるオープニング映像を鑑賞できます。「飛ぶ・打つ・繋ぐ」というテーマとともに、躍動感溢れる映像が会場全体を包み込みます。

登場メンバー:
日向 翔陽( CV. 村瀬 歩)/ 影山 飛雄( CV. 石川 界人)/ 月島 蛍( CV. 内山 昂輝)/ 

西谷 夕( CV. 岡本 信彦)/及川 徹( CV. 浪川 大輔)/黒尾 鉄朗( CV. 中村 悠一)/
孤爪 研磨( CV. 梶 裕貴)/ 夜久 衛輔( CV. 立花 慎之介)/牛島 若利( CV. 竹内 良太)/
木兎 光太郎( CV. 木村 良平)/宮 侑( CV. 宮野 真守)/宮 治( CV. 株元 英彰)

「飛ぶ」ブース

【映像展示】東京勢による「飛ぶ」分析

黒尾、孤爪、夜久、木兎が、「飛ぶ」をテーマに強豪選手たちのプレーを分析します。影山がサーブの手本とした及川。三枚ブロックをも吹き飛ばすフィジカルを持つ牛島。さらに、高い技術で丁寧なトスを供給する宮 侑。それぞれ異なる特徴を持つ選手たちのプレーを題材に東京勢4人が考察を展開します。及川・牛島・宮 侑のプレーを、黒尾・孤爪・夜久・木兎ら東京勢がそれぞれの立場から読み解く構造も、本コンテンツならではの見どころです。

バレー談義参加メンバー:黒尾 鉄朗( CV. 中村 悠一)/ 孤爪 研磨( CV. 梶 裕貴)

/ 夜久 衛輔( CV. 立花 慎之介)/木兎 光太郎( CV. 木村 良平)

【体験展示】目指せ! 最高到達点チャレンジ!!

バレーボールのジャンプにフォーカスした体験ブースです。 作品屈指のジャンプ力を誇るキャラクターと最高到達点を競える「CHALLENGE AREA」とキャラクターと一緒にジャンプ写真を撮れる「FREE AREA」の2エリアで構成しています。

・CHALLENGE AREA

高さ約5mの壁面に、男子バレーボールで一般的なネットの高さである2.40mの位置にネットを投影。 体験をスタートすると、選択したキャラクターとジャンプの最高到達点を競うことができます。

登場キャラクター:日向 翔陽 / 月島 蛍 / 及川 徹 / 黒尾 鉄朗 /牛島 若利 /木兎 光太郎

 

・体験の流れ

①誰と飛ぶかを選ぼう!

 タブレット上で6人のキャラクターから1人、誰と一緒に最高到達点を競うかを選択します

②全力でジャンプ!

15秒の間に助走をつけます。床面の足跡マークの上で思い切りジャンプすると最高到達点が記録されます

③結果を持ち帰ろう!

キャラクターを選んだタブレットに戻ると、結果をご確認いただけます。記録は画像としてお持ち帰りいただけます。

・FREE AREA

キャラクターとともにジャンプポーズでの写真撮影などを誰でも気軽に楽しめます。「CHALLENGE AREA」での結果も大画面に映し出されます

【ビジュアル展示】選手の凄さをビジュアルとテキストで理解

キャラクターたちの「飛ぶ」巨大タペストリーに加え、「飛ぶ」フォームなどをレクチャーするビジュアルを展開しています。ジャンプの高さだけではない、選手たちの身体の使い方や空中での動きにもご注目ください。

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配信元
「ハイキュー!! オン ザ コート」実行委員会(Zero Press 掲載 2 本)
配信サイト
PR TIMES
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