平井 大が自身初のブランドアンバサダーとして出演のREED'S (リーズ)ブランドムービー公開
平井 大が自身初のブランドアンバサダーとして出演のREED'S (リーズ)ブランドムービー公開 Reed’s日本株式会社のプレスリリース
Reed’s日本株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。



Reed’s 日本株式会社(東京都渋谷区)は、ブランドアンバサダーを務めるシンガーソングライター・平井 大さんが出演するREED’S (リーズ)の新ブランドムービーを、2026年9月18日(金)に
ホームページ、YouTubeにて公開します。
本ムービーには、平井 大さんが自身のコンサートツアー
「HIRAIDAI presents THE BEACH TRIP 2026」のために制作した新曲
「OUR SEASON (夏の気まぐれにkissを)」を起用。
同ツアーのライブパフォーマンスに加え、会場に出店したREED’Sのブース、REED’Sを片手に音楽や
ビーチの空気を楽しむ来場者の姿を数多く盛り込みました。
平井 大さんがブランドアンバサダーを務める商品は、今回が初めてです。
音楽、ビーチカルチャー、ライブ会場で生まれたリアルな体験、そしてREED’Sの持つ爽快な刺激を
一つの映像作品としてつなぎ、ブランドメッセージである、「ひと口でビーチへ。」を75秒の
ストーリーで表現しています。

■楽曲は「THE BEACH TRIP 2026」のために、制作された新曲
本ムービーの楽曲には、平井 大さんの「OUR SEASON
(夏の気まぐれにkissを)」を起用しました。同曲は、連続配信
シリーズ「THE BEACH TRIP DROPS」第1弾として「HIRAIDAI presents THE BEACH TRIP 2026」のために制作された楽曲です。今回のムービーでは、単に同曲を広告のBGMとして使用するのではなく、楽曲が生まれた場所である「THE BEACH TRIP 2026」の映像そのものを使用しています。
ステージで歌う平井 大さん。ライブを楽しむオーディエンス。会場でREED’Sを手にする来場者。
音楽、海、ドリンクを楽しむリアルな表情。楽曲とライブとブランド体験が同じ場所で生まれ、
それらが一つのブランドムービーとして完成しました。
■「THE BEACH TRIP 2026」で生まれたリアルなブランド体験
REED’Sは、平井 大さんが主催する「HIRAIDAI presents
THE BEACH TRIP 2026」にブランドブースを出店しました。
会場では、ビーチバーをイメージしたREED’Sのブースを展開。
来場者は、平井 大さんの音楽や海辺の開放的な空間とともに、
REED’S ジンジャービア ストロンゲストをベースにしたドリンクを楽しみました。

今回のブランドムービーには、演出された商品飲用シーンだけでなく、イベント会場で実際にREED’Sを手にし、音楽や仲間との時間を楽しむ来場者の姿が多数収録されています。ブランドが用意した架空のビーチではなく、平井 大さんの音楽とREED’Sが同じ空間に存在し、来場者によって生み出された
リアルな“ビーチ体験”を映像化していることも、本ムービーの特徴です。
ブランドムービー概要
タイトル: REED’S ブランドムービー「ひと口でビーチへ」篇
出演: 平井 大
使用楽曲: 平井 大「OUR SEASON (夏の気まぐれにkissを)」
商品: REED’S ジンジャービア ストロンゲスト
映像尺: 75秒
クレジット表記例:
「提供:REED’S」「REED‘S ブランドムービー『ひと口でビーチへ』篇」
■YouTubeアドレス:
https://www.youtube.com/watch?v=osK-bhAmj8U
REED’S ブランドムービー コンセプト
退屈な休日が、REED’Sをひと口飲んだ瞬間に変わる。
ひと口でビーチへ。
ブランドムービーは、休日に集まったものの、特にすることもなく、
部屋で時間を持て余している2人の男性の姿から始まります。
「暇だなー」
「何か面白いことない?」
そんな会話の中、REED’Sの栓を開ける音が響きます。

2人がREED’Sを口にすると、最初に感じるのは
炭酸の爽快感。そして、その後から生姜の
ピリッとした刺激が広がります。

「THE BEACH TRIP 2026」会場へ。

平井 大さんのパフォーマンス、演奏するバンド
メンバー、音楽に身を委ねるオーディエンス、
REED’Sを飲みながらフェスを楽しむ来場者たちの姿が、楽曲「OUR SEASON (夏の気まぐれに
kissを)」に合わせて次々と映し出されます。
日常からライブへ。ライブの高揚感から、穏やかな海辺の時間へ。REED’Sを飲むことで気持ちが切り替わる体験を、登場人物の表情と場面の変化によって描いています。絵コンテでは、若者の日常から「THE BEACH TRIP 2026」の映像、さらに平井 大さんがビーチでウクレレを奏でる場面へと展開し、「リフレッシュ」と「ひと口でビーチへ」というブランド体験を表現する構成です。



平井 大が初めて引き受けたブランドアンバサダー
平井 大さんは2026年5月、REED’S (リーズ)のブランドアンバサダーに就任しました。
平井さんが企業や商品のブランドアンバサダーを務めるのは、今回が初めてです。
REED’Sは、カリフォルニアで誕生し、ジャマイカ由来のジンジャービア文化を背景に持つクラフト・ジンジャードリンクブランドです。一方、平井 大さんは、ウクレレやアコースティックギターを軸に、海、自然、家族、仲間との時間を大切にする音楽とライフスタイルを発信してきました。
両者に共通するのは、単に「海をイメージさせる」という表面的なつながりだけではありません。
飾りすぎず、素材や文化的背景を大切にする姿勢。
日常の何気ない時間を少し豊かにすること。
音楽やドリンクを通して、人の気持ちを自然に解きほぐすこと。
こうした価値観の重なりが、今回のブランドアンバサダー就任につながりました。
平井 大コメント
「ボクはオンガクをつくる上でも、日々の暮らしの中でも、正直であることを大切にしています。飾りすぎず、嘘がない。そういうものには、自然と人の心を惹きつける魅力が宿る。REED’Sのクラフトジンジャードリンクは、ボクのオンガクの重要な要素でもあるカリフォルニアのカルチャーや、その歴史に重きを置き、そして何よりこの時代には珍しく、嘘偽りのない味がボクたちの渇いた喉を潤してくれる。それはボクの人生観にも通ずるものがあり、共感できると感じています。オンガクもドリンクも、何気ない日常や、いつもの景色を、少しだけカラフルに豊かにしてくれるもの。海辺での乾杯やライヴ、家族や仲間とのリラックスした時間が、REED’Sのクラフトジンジャードリンクと、ボクのオンガクで、ほんの少しでも豊かなものになれば嬉しいです。」

平井 大プロフィール
東京都出身のシンガーソングライター。
幼少期に出会ったウクレレをきっかけに音楽活動を始め、海や自然とともに育まれた感性をルーツに、サーフミュージックとポップスを融合した独自の音楽スタイルを確立しました。
温かく包み込むような歌声と、日常に寄り添うリアルな言葉で幅広い世代から支持を集めています。
全国ツアーに加え、「HIRAIDAI presents THE BEACH TRIP」や弾き語り公演「THE SOLO TRIP」など、自身の音楽とライフスタイルを融合させたライブイベントを展開しています。

REED’S(リーズ)について
REED’Sは、1980年代にアメリカ・カリフォルニアで誕生した
クラフト・ジンジャードリンクブランドです。
ジャマイカ由来のジンジャービア文化を背景に、本物の生姜を使用した力強い刺激と、果汁による爽やかな味わいを追求してきました。
商品紹介 REED’S ジンジャービア ストロンゲスト
今回のブランドムービーに登場するのは、REED’Sの主力商品「REED’S ジンジャービアストロンゲスト」です。名称に「ビア」とありますが、アルコールを含まないノンアルコールの
クラフト・ジンジャードリンクです。ストロンゲストは、アメリカで販売されている「Original Ginger Beer」と比較して、3倍量の生姜果汁を使用しています。生姜香料だけで味を整えるのではなく、本物の生姜を生搾りして使用。レモンなどの果汁を加えることで、生姜の力強い刺激の中に、爽やかな酸味と飲みやすさを持たせています。また、甘味料、着色料、保存料は使用していません。
素材そのものの味わいと、生姜のスパイス感を正面から楽しめる“刺激を極めた”クラフト・ジンジャードリンクです。
炭酸のあと、2〜3秒遅れて広がる生姜の刺激

ストロンゲストの大きな特長は、生姜の刺激が一気に強く感じられるのではなく、炭酸の爽快感のあとから時間差で広がることです。口に含んだ瞬間は、シュワッとした炭酸と果汁の爽やかさ。
その約2〜3秒後、本物の生姜由来のピリッとした刺激が、喉から口の中へと広がります。
この“あとから来る刺激”によって、ひと口飲んだ前と後で、気分や空気が切り替わったように感じられる独自の飲用体験が生まれます。ブランドムービーの中で、退屈そうにしていた2人の男性の表情や周囲の景色が一変する場面は、まさにこのストロンゲストの飲用体験を映像化したものです。
「ひと口でビーチへ。」は、味覚体験から生まれた言葉
「REED’Sのブランドメッセージ「ひと口でビーチへ。」は、
単にビーチのイメージを広告として付加した言葉ではありません。
炭酸の爽快感。本物の生姜による時間差のある刺激。
レモンなどの果汁が生み出す爽やかな後味。
この味覚体験によって、一瞬で気持ちが解放され、日常の空気が変わる感覚を表現しています。
平井 大さんの音楽が、聴く人の日常の景色を少し豊かにするように、REED’Sもまた、ひと口で気分を切り替えるドリンクでありたい。今回のブランドムービーには、そうした両者に共通する考え方が込められています。
会社概要 Reed’s日本株式会社
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ 22F
Homepage: www.drinkreeds.jp Instagram / X : @drinkreedsjp
本件に関するお問い合わせ
E-mail:consumerjapan@reedsinc.com フリーダイヤル:0120-699-700
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- Reed’s日本株式会社
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- PR TIMES
- カテゴリ
- 商品・サービス
- 直近 7 日の配信
- 商品・サービス 1,870 本 / 全体 13,526 本
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