般若さん出演の「ヤンチャグッズ」動画が公開!選んだのは『ザ・ファブル』の、あの一場面
般若さん出演の「ヤンチャグッズ」動画が公開!選んだのは『ザ・ファブル』の、あの一場面 株式会社講談社のプレスリリース
株式会社講談社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

株式会社講談社(東京都文京区、代表取締役:野間省伸)が運営する「ヤンマガCLUB」は、セルフデザインサービス「ヤンチャグッズ」の企画「あいつのヤンチャグッズ」第1弾を、本日9月5日(土)に公開しました。登場するのは、ラッパー/俳優の般若さんです。
「ヤンチャグッズ」は、ヤングマガジンの50作品以上から好きな場面を選び、自分だけの一枚をつくれるサービスです。
■動画概要
タイトル
『あいつのヤンチャグッズ』般若Ver.
形式
スペシャルムービー(インタビュー/デザイン制作)
出演
ラッパー/俳優 般若
公開日
2026年9月5日(土)
公開URL
制作
CAMBR
■コンセプト
「あいつのヤンチャグッズ」は、さまざまな業界で活躍する方々にヤンチャグッズをデザインしていただく企画です。第1弾の般若さんが選んだのは、南勝久さんの『ザ・ファブル』。前作『ナニワトモアレ』の連載当時からの読者だという般若さんが、数ある場面のなかから一つを選び、背中一面のデザインに仕上げるまでを、ムービーとインタビュー記事の2本立てで公開します。
■見どころ

「実は一番常識持ってんのって、海老原なんじゃないかって」
般若さんは、南勝久さんの前作『ナニワトモアレ』を第1話から追い、『ザ・ファブル』の連載開始を待った読者のひとりです。インタビューでは、作品の登場人物について独自の見方を語っています。
「僕の中でファブルを考えた時に、実は一番常識持ってんのって海老原なんじゃないかって思ってて。海老原が出てくることで世界のベースを作ってくれてるんですよ」
そのうえで選ばれたのは、ある一場面。仕上がったデザインは、背中一面にその場面だけを配置し、作品名も入れないという構成でした。
「これは背中でしょうっていう」
どの場面を選び、なぜそれだったのか。そして、完結を控えた今の心境について。詳細は「ヤンマガCLUB」サイトのインタビュー記事にてご覧いただけます。



■インタビュー記事も同時公開
ムービーの公開に合わせ、般若さんへのインタビュー記事を「ヤンマガCLUB」サイトにて公開します。ヤンマガとの出会い、『ナニワトモアレ』から『ザ・ファブル』へと追い続けてきた理由、登場人物への見方、そして今回選んだ場面について語っていただきました。

●記事URL:https://ymclub.kodansha.co.jp/blogs/youngchagoods-article/article260905
●公開日:2026年9月5日(土)
■「ヤンチャグッズ」について
週刊ヤングマガジンの公式イラストを「スタンプ」として選び、Tシャツなどのアイテムに自由に配置して、自分だけの一枚をつくれるセルフデザインサービスです。現在連載中の作品から、長く読み継がれてきた作品まで、50作品以上が参加しています。つくりかたは3ステップ。アイテムを選び、スタンプを選び、配置して注文するだけです。
サービス名
ヤンチャグッズ(ヤンマガCLUB グッズ セルフデザインサイト)
開始日
2026年8月17日(月)
参加作品
『ザ・ファブル』『ゴリラーマン』『BE-BOP-HIGHSCHOOL』『税金で買った本』『ヤニねこ』ほか50作品以上
アイテム
Tシャツ、ロングスリーブTシャツほか全7種
スタンプ価格
1点 税込600円
送料
税込900円(税込13,000円以上のご購入で送料無料)
URL
https://ymclub.kodansha.co.jp/
■サービス開始記念キャンペーン実施中
サービス開始を記念して、抽選でクーポンが当たるキャンペーンを実施しています。
・期間:2026年10月31日(土)まで
・賞品:10,000円クーポン 10名様/600円クーポン 100名様
■出演者プロフィール
般若(はんにゃ)
1978年生まれ、東京都世田谷区三軒茶屋出身のラッパー/俳優。2004年から現在までに14枚のアルバムをリリースし、過去に東京・日比谷公園大音楽堂(日比谷野音)や東京・日本武道館でワンマンライブを開催。2024年にデビュー20周年を迎えた。2015年からは俳優としても活躍。2025年スタートのABEMAオリジナルドラマ「警視庁麻薬取締課 MOGURA」でドラマ初主演を務めた。
■会社概要
会社名
株式会社講談社
代表者
代表取締役 野間省伸
所在地
東京都文京区音羽2-12-21
サービス
ヤンマガCLUB https://ymclub.kodansha.co.jp/
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 株式会社講談社(Zero Press 掲載 138 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- 経営・業績
- 直近 7 日の配信
- 経営・業績 1,754 本 / 全体 8,749 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。















