石川のソウルフード「チャンピオンカレー」の「生カレー」、名称変更から半年で累計出荷数19万個突破!
石川のソウルフード「チャンピオンカレー」の「生カレー」、名称変更から半年で累計出荷数19万個突破! 株式会社チャンピオンカレーのプレスリリース
株式会社チャンピオンカレーがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

株式会社チャンピオンカレー(本社:石川県野々市市、代表取締役社長:中村洋介)は、従来から販売している冷蔵カレーの名称を、2026年5月に「生カレー」へ変更しました。
名称変更後、180g製品は5月から9月までの5カ月連続で前年同月比130%超を記録。さらに、コンビニエンスストアなどへの販路拡大も進み、5月から10月までの180g・540g製品の累計出荷数は19万4,488個に達しました。
11月で名称変更から半年。「生カレー」という名前で新たな一歩を踏み出した冷蔵カレーが、出荷実績と取扱先の両面で着実に広がりを見せています。
※出荷数は「生カレー」180g・540g製品の甘口・中辛の合計です。

■2000年から続く商品が、「生カレー」として新たな一歩
2000年から販売を続けてきたチャンピオンカレーの冷蔵カレー。長年、家庭でも手軽にお店の味を楽しめる商品として親しまれてきました。
2026年5月、より多くの方に商品の特徴や魅力を知っていただくため、名称を「生カレー」へ変更。レトルト加工をせず、できたてのカレーをそのままパックした商品の特徴を、名前からも伝えることを目指しました。

■冷蔵カレーを「生カレー」へ。名前に込めた商品の魅力
〈社長コメント〉
「地元・石川県ではおなじみの商品でしたが、県外では『どのようなカレーなのか』を伝えることに難しさを感じていました。
目指したのは、チャンピオンカレーをご存じの方にも、まだ知らない方にも見つけてもらえるカレーです。できたてのカレーをレトルト加工せず、そのままパックしてお届けする。そのフレッシュさを名前からも伝えたいと考え、『生カレー』へ名称を変更しました。
変更後は、商談でも『生って何なの?』と質問をいただく機会が増えました。商品の特徴をお伝えすると『面白い!』と言っていただけるなど、名前が会話のきっかけになっていると感じています。
さまざまな食品に『生』という表現がありますが、私たちは、レトルト加工せず、できたてのカレーをそのままパックした冷蔵商品を『生カレー』と位置付けています。名前をきっかけに興味を持っていただき、そのおいしさを知っていただけたらうれしいです。」

■「今日はこれでいい」ではなく、「今日はこれが食べたい」。
仕事や家事に追われ、食事づくりに時間をかけられない日。それでも、家族にはおいしいものを食べてほしい。「生カレー」は、そんな日の食卓にも寄り添います。
塾や部活動から帰ってきた子どもの夕食に。受験勉強をがんばる子どもの夜食に。温めてご飯にかけるだけで、手軽に専門店の味を楽しめます。
お好みのカツや千切りキャベツを添えれば、自宅で金沢カレーの一皿に。ご飯の量を調整したり、好きなトッピングを加えたり、その日の気分や食欲に合わせて楽しめます。
手軽さも、食べる楽しみも大切にしたい。そんな毎日の選択肢として、チャンピオンカレーはこれからも「生カレー」をご家庭へお届けしてまいります。

■商品概要
商品名:チャンピオンカレー 生カレー
内容量:180g・540g
辛さ:甘口・中辛
保存方法:要冷蔵
販売先:取扱店舗、公式オンラインショップなど
※取扱商品は販売先により異なります。
■株式会社チャンピオンカレーについて
1961年創業、北陸の地で熱狂的な支持を集めるカレー専門店「カレーのチャンピオン」「チャンピオンカレー」の運営企業。旗艦店である「カレーのチャンピオン野々市本店」は、最大で1日約2,000名の集客実績がある地域の皆様から愛されるお店です。レトルトカレー、カレーチルドパックなどの販売も手掛け、創業から65年以上受け継いできた味を、様々な形で全国へ発信しています。
代表者:代表取締役社長 中村洋介
本社所在地:〒921-8811 石川県野々市市高橋町20−17
Zero Press のデータで見るこのリリース
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- 株式会社チャンピオンカレー(Zero Press 掲載 19 本)
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- PR TIMES
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- 商品・サービス
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- 商品・サービス 5,261 本 / 全体 11,354 本
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