【広島国際大学】STU48兵頭葵さんと大学生が難病・障がいへの理解を呼び掛け
【広島国際大学】STU48兵頭葵さんと大学生が難病・障がいへの理解を呼び掛け 学校法人常翔学園のプレスリリース
学校法人常翔学園がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

広島国際大学(学長:清水壽一郎)の学生団体で難病患者の夢の実現をサポートしている「難病プロジェクト(Mebia)」は、angee japanと協働し、11月7日に「“結”島フェス×平和アート」を広島ゲートパーク ハノーバー庭園で開催します。『難病や障がいへの理解促進を目的とした啓発ブース』を出展する他、平和を感じるイベントを運営します。
【本件のポイント】
● 学生団体「難病プロジェクト(Mebia)」がangee japanと連携し、難病・障がい理解を促進する啓発ブースを出展
学生とSTU48・兵頭さんが共同製作するグッズを通じて地域福祉の向上を啓発
若者が主体となり、難病への理解促進と地域共生社会の実現を目指す取り組み
当日は、アイドルグループ「STU48」のメンバーの兵頭葵さんも会場を訪れ、学生たちとともに難病や障がいに対する理解を呼び掛けます。啓発ブースでは、来場者から難病や障がいのある人への応援メッセージを募り、メッセージボードを制作します。また、平和をテーマとしたアートブースも展開し、来場者参加型のアート制作を実施します。一人一人が平和への思いを作品に込めることで、広島から未来へ向けた平和のメッセージを発信します。
また、Mebiaの学生と、兵頭さんが共同でデザインしたチャリティーTシャツを販売。売上の一部は福祉事業へ寄付され、難病や障がいのある人を支える活動に役立てられます。

1.開催日時:2026年11月7日(土)11:00~16:00
2.場 所:広島ゲートパーク ハノーバー庭園(広島市中区基町5-63)
3.参加者:健康科学部社会学科社会福祉学専攻(Mebia所属学生)、STU48 兵頭葵さんなど
【広島国際大学について】
広島国際大学は1998年に開学し、現在6学部11学科、4研究科、1専攻科に3,800人超の学生が学ぶ健康・医療・福祉・スポーツ分野の総合大学へと発展。多彩な分野に渡る教授陣が、学部・学科間または研究科・専攻間の枠を越えて相互に連携を図り、きめ細かい教育を行う。多職種や地域社会とつながり、実践を通じてWell-Beingに貢献できる人材を育成している。
所在地 :〈東広島キャンパス〉〒739-2695 広島県東広島市黒瀬学園台555-36
〈呉キャンパス〉〒737-0112 広島県呉市広古新開5-1-1
学部 :保健医療学部、総合リハビリテーション学部、健康スポーツ学部、健康科学部、看護学部、薬学部
学科 :診療放射線学科、医療技術学科(臨床工学専攻、臨床検査学専攻)、救急救命学科、リハビリテーション学科(理学療法学専攻、作業療法学専攻、言語聴覚療法学専攻、義肢装具学専攻)、健康スポーツ学科、心理学科、医療栄養学科、医療経営学科、社会学科(地域創生学専攻、社会福祉学専攻)、看護学科、薬学科
研究科 :医療科学研究科、健康科学研究科、看護学研究科、薬学研究科
専攻科 :助産学専攻科
在籍者数:3,802人(2026年5月1日時点)
Zero Press のデータで見るこのリリース
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- 学校法人常翔学園(Zero Press 掲載 26 本)
- 配信サイト
- PR TIMES
- カテゴリ
- イベント
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